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患者さん中心の医療 

患者さんを中心とした医療を実践しています。
私たちの診療ポリシーは「患者さんを中心に考える」ということです。

すべての腎臓疾患に対応

すべての腎臓疾患に全力で挑みます。

私たちはすべての腎臓疾患に対応した現在の医療、社会の持つ最高の質を提供し、将来もその姿勢を貫きたいと願っています。

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1むくみに気付いたら
むくみとは、体の中の水分(体液:塩水)が増えた状態です。腎臓病だけでなく、心臓病や肝臓病などさまざまな原因によって起こりますが、原因を調べる必要があります。体の中の塩分は多くなっているので、塩分を控えて早めに受診してください。

ネフローゼ症候群 慢性腎臓病

2尿検査で異常を指摘されたら(蛋白尿・血尿)
全く症状がなくても尿検査での異常(特に蛋白尿、血尿)は腎臓病の重要なサインです。放っておくと知らないうちに腎臓病が進行してしまうことがあるため、早めに受診してください。

尿検査 慢性糸球体腎炎

3腎機能検査で異常を指摘されたら(血清Cr値、eGFR)
健康診断などで血清クレアチニン(Cr)値や推定糸球体濾過値(eGFR)の異常を指摘された場合、腎臓の機能(主に老廃物の排泄)が低下している可能性があります。検査データを持参のうえ、早めに受診してください。

腎機能検査 慢性糸球体腎炎

top-kenshui-01 見学・ご相談は随時受け付けております。年間を通じ、医師ならびに医学部在籍者の数日間の病棟実習を積極的に受け入れております。
随時入局説明会を開催しています。詳細については下記までご連絡ください。

お問い合せ先

    • 〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1
    • 東京女子医科大学腎臓内科 医局長 森山 能仁
    • 電話:03-3353-8111 (専用PHS 28685, 腎内科医局 36441-3)
      FAX:03-3356-0293
    • E-mail:takamori@kc.twmu.ac.jp

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