私らしく あなたらしく
繋ぐ看護を
高度先進医療と地域医療の
架け橋に
私らしく あなたらしく
繋ぐ看護を
高度先進医療と地域医療の
架け橋に
2026.03.30
【宿泊費全額負担】 遠方からインターンシップをご検討いた…
2026.08.19
【インターンシップ開催中!】
2026.07.31
【看護実践の導入 3か月研修を終えました】
2026.07.22
【領域・部署説明会をおこないました】
2026.06.30
【看護実践の導入 2か月研修を終えました】
2026.05.29
【入職1か月研修を終えました】
2026.05.12
【入職3週目研修を終えました】
2026.05.12
【入職2週目研修を終えました】
2026.04.16
【新人看護職員オリエンテーションを終えました】
足立医療センターでは
13種類の専門分野があります。
看護師として働く中で、
より専門性を高めたいと思える分野に
出会うこともあると思います。
私たちの働く医療現場では、
スペシャリストとジェネラリスト、
どちらもが必要な存在です。
当センターの看護部では、
あなたらしく、私らしく、
信念を持った看護を極められる環境作りを
心掛けています。
Q&A
適性・教育体制・病院全体の配置状況を踏まえて決定します。
「インターンシップ」「対面見学」ともに、土日祝日を除く『平日』に随時おこなっています。
遠方で来院が難しい場合は、オンラインでの見学会も開催しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
貸与金制度があります。
※貸与額・返還免除条件などはお問い合わせください。
当院ではカンファレンスでの多職種連携はもちろん、さまざまな専門職が目標をもってチームを組み、医療の質の改善に取り組んでいるコンサルテーション型チーム医療を積極的に運用しています。
東京女子医科大学の理念である『至誠と愛』は「きわめて誠実であること」と「慈しむ心」です。はかり知れない苦痛の中にいる患者さんに寄り添い、思いやりのある心を持ち、ともに在る存在となれるひとです。
東京女子医科大学看護部門が目指す看護師像である「至誠と愛の精神を育みあい、人間力を育みながら全人的ヒューマンケアを実践する人」となれるよう、自己研鑽を積み、前向きに、楽しみつつ、自分の看護観を育み、ともに学び、成長していくことです。
自身のキャリア形成に合わせ希望での異動があります。
ローテーションしながらキャリア形成していくこともあります。
患者さんの夜の様子や看護師の夜勤業務を知るための夜勤は4月末以降から始まります。段階的に個々の習熟度を確認しながら各部署ごとに進めています。
部署によって異なりますが、業務改善やICT活用により効率化を図っています。看護部全体で平均10時間/月前後です。
計画的付与や取得促進をおこない、ワークライフバランスを大切にしています。
育児短時間勤務制度や有給取得促進など、長く働き続けられる制度と環境調整をおこなっています。
足立医療センターは満3才の年度末迄の待機児童対象、日勤時間帯の対応の院内保育施設があります。育児短時間勤務制度や扶養手当等、子育て両立を応援しています。
多くの男性看護師が活躍しています。性別に関わらず活躍できる環境です。
2025年度の離職率は8.6%でした。定着支援に力を入れています。
40,000~55,000円でお住まい頂ける寮をご用意しております。病院隣接寮と外部賃貸寮にて空き状況に応じてご案内いたします。
詳しくはこちらの「福利厚生」からご覧ください。
看護師手当/病棟手当/手術室手当/夜勤手当/住宅手当/扶養手当/通勤手当があります。
加えて、看護職スペシャリスト手当、看護職研修支援など、キャリアアップを応援しています!
詳しくはこちらの「待遇詳細」からご覧ください。
チームナーシング・プライマリーナーシングを導入しており、勤務体制は変則2交代(週39時間労働)です。
詳しくはこちらの「看護の提供体制」からご覧ください。
大学病院としての高度医療と、地域密着型医療の両立を実践している点です。専門性とチーム医療の両立が強みです。
直近の有給取得率は75%です。働きやすい環境づくりと定着支援に力を入れています。
高度急性期医療を提供する大学病院でありながら、地域医療にも深く関わることができる点です。
専門性の高さが充実しているだけでなく、多職種協働・連携が充実しており、幅広い学びを積み重ね、看護のスーパージェネラリストになっていきます。
退院調整、地域支援に繫がる良好なコミュニケーションとアットホームな雰囲気が魅力です。
若手看護師がリーダーや委員会活動に参加する機会が多く、主体的に成長できる環境があります。
医師・薬剤師・リハビリスタッフ・栄養士・MSWなどと定期的なカンファレンス、退院調整カンファレンスを実施し、チーム医療を展開しています。
高度医療や先進的治療に携わることができ、看護師としての知識・技術を高め続けられることです。
足立区の医療機関や福祉施設と連携し、地域完結型医療を支えています。退院支援や地域連携活動にも積極的に取り組んでいます。
「基礎」から「専門」へ、自分らしく学べるラダーレベルに沿った研修は、東京女子医科大学ならではの教育カリキュラムです。
現場での実践に活かせるよう、院内研修・現場での学びがあります。看護専門領域スキルアップ研修は、「つながる/つなげる」プログラムになっています。個々の目標に合わせて選べる多彩なメニューが自慢です。
『現場での学び(OJT)』は、患者さんとの看護実践を通して学び、支援者と共に、看護実践を積み重ね、育みあうことができます。
スタッフ全員がともに学び合うという意識を持ち、より良い看護を提供するための話し合いや日々の看護の振り返りをします。
『院内研修(Off-JT)』は、仲間との交流で看護が広がり、深まります。現場の看護を振り返り、やりたい看護を明確化する気づきの場となります。
現場から離れて看護職に必要な知識・技術を学び合います。講義を聞くだけの研修ではなく、現場での実践と結びつけながら学び、研修後に現場で活かすことを何より大切にしています。
キャリアラダーに基づいて、自身の関心に沿って学べます。
『看護専門領域スキルアップ研修』は、「もっと知りたい」をスペシャリストと学ぶことができる、興味に合わせて選べる、領域に特化した専門性を高める研修です。
各施設に在籍するさまざまな領域のエキスパートナースや専門看護師、認定看護師、診療看護師が企画運営しています。看護スペシャリストによる洗練された研修は、高度医療を担う本学の看護職に必要な専門性の高い研修で、継続して学び続けることができる充実した内容です。
支援制度があり、キャリアアップを応援しています。
経験に応じた個別支援計画を作成し、スムーズに現場に適応できるよう支援します。
高度な実践力を持つ全人的ヒューマンケアの担い手となれるよう、新人から卓越した実践者まで、1年ごとに自分自身の段階を確認しながら成長できるように、キャリアラダーとナラティブの組み合わせにより評価をしています。
ナラティブとは、看護実践を語る行為です。
実践者が看護の実践を言葉にして語ることで、面談者はその思考、意図を見出します。面談者は気づいたことをさらに問いかけ実践者は強みを知ります。そういった語りを通して個々の強みを知り、認識し、看護職としての実践力を高めながら全人的ヒューマンケアの担い手を目指すことができます。
マンツーマンのプリセプターシップと集合教育の両輪で、しっかりと学び、チームの一員として着実に成長していける環境を整えています。
3か月間はプリセプターや熟達者と行動しながらチームの一員として看護をします。不安なこと、聞きたいことを相談しやすい環境づくりをしています。
詳しくは、『教育制度・キャリア支援』の「新人育成支援」をご覧ください。
認定看護師・専門看護師が在籍し、専門分野の学習会や症例検討会をおこなっています。院内で専門性を学べる環境があります。