発表論文2009

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1)楠田 聡. ハイリスク新生児の予後の変遷. 小児科臨床ガイド. 12-18、中山書店、五十嵐 隆編 2009

2)楠田 聡. NICU必要病床数とその要員確保. 産科医療の崩壊を止める. 産婦人科の実際 58:881-886, 2009

3)添野愛基、楠田 聡. SGAの定義と疫学 SGA低身長のマネジメント. メジカルビュー社 19-33,2009

4)森 雅亮、河島尚志、中村秀文、中川雅生、楠田 聡、佐地 勉、堤 裕幸、横田俊平、伊藤 進:日本小児科学会薬事委員会 重症RSウイルス感染症調査委員会. RSウイルス感染予防を必要とする小児に関する全国調査の解析. 日本小児科学会雑誌 113:1046-1048,2009

5)楠田 聡. RSウイルス感染症の現状とパリビズマブ投与による重症化抑制戦略. 小児科臨床72:1540-1548,2009

6)楠田 聡. 周産期(新生児)専門医. 産科と婦人科 76:1334-1342,2009

7)Miwa M, Kusuda S, Ikeda K. International Perspectives: Late-onset Circulatory Collapse in Very Low-birthweight Infants: A Japanese Perspective. NeoReviews 2009;10;e381-e386

8)楠田 聡. 新生児内分泌学:内分泌臓器の発生・分化. 小児内分泌学 小児内分泌学会編 117-121,2009

9)森雅亮, 河島尚志, 中村秀文, 中川雅生, 楠田聡, 佐地勉, 堤裕幸, 横田俊平, 伊藤進, 重症RSウイルス感染症調査委員会 RSウイルス感染予防を必要とする小児に関する全国調査の解析 日本小児科学会雑誌113:1046-1048,2009

10)青柳裕之, 楠田聡【周産期モニタリングup to dateとその応用】 末梢循環モニタリング 周産期医学39:511-522,2009

11)添野愛基, 楠田聡【産婦人科専攻医の研修 何を教える?何を学ぶ?(周産期編

12)桜井淑男, 阪井裕一, 楠田聡, 渡辺博, 藤村正哲全国1~4歳児死亡小票から見た我が国の小児重症患者医療体制の問題点 日本小児科学会雑誌113:1795-1799,2009

13)青柳裕之, 楠田聡, 佐久間泉, 山崎千佳, 小保内俊雅, 仁志田博司Heating power法を用いた新生児の末梢循環血液量経皮的測定装置の開発 日本周産期・新生児医学会雑誌 45:1306-1310,2009

14)田中裕子, 市場博幸, 青谷裕文, 猪谷泰史, 加部一彦, 佐久間泉, 松浪桂, 楠田聡慢性肺疾患 2003-2005年に総合周産期母子医療センターに入院した25週未満の児の慢性肺疾患の検討. 日本周産期・新生児医学会雑誌45:1055-1057,2009

15) 楠田聡【産婦人科関連 専門医ガイドブック~サブスペシャリティー選択のために】 周産期(新生児

16)楠田聡【明日の周産期医療への提言-若手スタッフの未来のために】 周産期医療をenpowerするための提言 診療報酬からの新生児医療の支援. 周産期医学39:1254-1258,2009

17)楠田聡【明日の周産期医療への提言-若手スタッフの未来のために】 現場でのジレンマの事例とその解決策 NICU満床の時 まとめ 周産期医学39:1228-1208,2009

18)中西秀彦, 楠田聡【水・電解質異常 最新の話題】 早産児晩期循環不全 小児科50:1561-1569,2009

19)楠田聡 【周産期医療インシデントレポート】 リスクマネージメントと新生児医療の標準化 周産期医学39:1124-1126,2009

20)楠田聡【周産期医療インシデントレポート】 薬剤の選択. 周産期医学39:1082-1083,2009

21)楠田聡【周産期医療インシデントレポート】 保育器からの転落事故. 周産期医39:1074-1075,2009

22)楠田聡【周産期医療インシデントレポート】 分娩台または帝王切開の手術台からの新生児の転落. 周産期医学39:1046-1047,2009

23)楠田聡、中澤誠 薬剤の臨床 RS(respiratory syncytial