採用情報

2021年01月21日 【医学部】東京女子医科大学 泌尿器科学分野(教授)公募延長

学校法人東京女子医科大学では外科全体を包括した外科学という大講座の中に臓器・疾患の専門性の高い多分野を置いた新たな教育・研究・診療の責任体制を確立することとなりました。

この度、泌尿器科学分野教授の田邉一成教授が令和3年3月31日をもって定年退職となることから、
後任の教授を選考することになり、公募をしておりましたが、今般、提出書類の締め切り期日について令和3年2月20日(土)まで延長することになりました。

「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、泌尿器科学に対する造詣が深く、豊富な手術経験を有し、女性医師の育成を中心とした医局のマネジメントに能力を発揮でき、同分野に特化した教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。

なお、本学では、男女共同参画を推進しています。上記の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
また、本学では、令和元年度から任期制を導入しており、採用初年度は原則として1年間の有期雇用となり、勤務実績等を考慮した上で更新されます。予めご承知おきください。

応募に際しては、下記に示す所定の書類の提出をお願いいたします。また、候補者の方には、選考過程でご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
診療実績(様式5-1~様式5-3)>>
手術実績(様式5-4~
様式5-6)>>
医療安全管理に係る実務経験(様式6-1)>>
セーフティーマネジャー研修報告書(様式6-2)>>
推薦書(様式7)>>

2019年10月30日 【先端生命医科学研究所】ポスト・ドクター公募

機関名:学校法人東京女子医科大学
部署名:先端生命医科学研究所
求人内容:先端生命医科学研究所では、ヒトiPS細胞の大量生産培養における下流工程を支援するシステムの
     開発を実施しております。上記内容について経験者または、関心のあるポスト・ドクターを募集
     いたします。
仕事内容:ポスト・ドクターとしてiPS細胞の未分化・分化大量培養技術開発および下流工程技術開発の業務
     を行っていただきます。
勤務地:〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1(TWIns)
    東京女子医科大学 先端生命医科学研究所
募集人数:1名
着任時期:令和2年4月1日以降(最短)
    (本学決裁の都合により着任時期は要相談となります)
勤務形態:常勤(任期あり)毎年更新
応募資格:1.年齢不問
     2.大学院博士課程卒業以上の方
     3.細胞培養の経験がある方(多能性幹細胞の培養経験者が望ましいが、未経験者も可)
     4.幹細胞生物学・培養技術開発に興味があり積極的に事業に貢献できる方
     5.責任感をもち協調的に研究開発を遂行できる方
待遇:給与:本学規定に基づく学歴・職歴算出による基本給
   賞与:本学規定に基づく(支給は基本給に含まれる)
   交通費:本学規定に基づく(支給は基本給に含まれる)
   勤務時間:平日9:00~17:00
        土曜9:00~13:00
諸手当:なし
休日:本学規定による
保険:社会保険(健康保険、介護保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
休暇:有給休暇(本学規定による日数、雇用から3ヶ月後より使用可能)
給与改訂:あり(本学規定による)
募集期間:令和元年11月1日~令和2年5月30日必着分まで
     採用が決まり次第募集を締め切ります。
応募方法:
1.履歴書(写真添付、連絡先メールアドレスが記載されている一般的な履歴書)
2.職務経歴書 ※研究歴を含む実績(自由書式)
3.志望動機、有するスキル、経験、実績について(自由書式)
4.書類送付先 〒162-8666  東京都新宿区河田町8-1(TWIns)
                    学校法人東京女子医科大学 先端生命医科学研究所
        採用担当 関屋 友博 宛
        ※送付封筒に「PD等応募書類」と記載ください。
        ※応募書類の返却はいたしません。選考後当方にて責任を持って処分させていただきます。
選考内容:書類審査
     ※書類到着後2週間ほどで履歴書に記載いただいたメールアドレスに書類選考の結果をご連絡
      いたします。応募が多数の場合はご連絡が遅れる可能性があります。予めご了承ください。
     面接審査
     ※面接審査について、面接候補日を履歴書に記載いただいたメールアドレスにお送り
      いたします。メールに記載された締切日までに希望日程をご返信ください。
問合せ先:先端生命医科学研究所 採用担当 関屋友博
     03-3353-8112 内線43207
備考:電子メール応募不可
 

2019年07月26日 【医学部】解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)(助教)

東京女子医科大学 医学部解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)では、生体を構成する組織の形態学的構築とそれに関連する細胞機能に関して研究をしております。特に、成熟造血細胞のおおもととなる造血幹細胞と造血幹細胞を制御する微細環境の解析にフォーカスしています。この度、これらの研究を発展させるため、助教を公募します。当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける若手研究者を歓迎します。また、助教として医学部および看護学部の解剖学の一部を担当していただきます。
 
仕事内容(業務内容、担当科目等)
(1)遺伝子改変マウスにおける造血幹細胞機能の解析(主にフローサイトメーター、分子生  
   物学的解析)
(2)造血関連器官の組織・形態学的解析
(3)医学部・看護学部の組織・発生学の講義および実習

募集領域:
解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学分野)

職名員数:
助教 1名

着任時期:
本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。

応募資格:
(1)マウス組織・細胞をベースにした研究を経験した方で修士以上の学位を取得されている
   若手研究者。
(2)組織学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を積極的に担当して
   いただける方。
(3)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
(4)若手研究者を優先します。
 
その他:
1年の有期雇用後正職員登用有り(有期雇用更新有り、ただし上限5年)
 
提出書類:
1) 履歴書(写真添付)(本学書式)
 学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) [様式1]自己評価書1(本学書式)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) [様式2]自己評価書2(本学書式)
5) [様式2-2]業績一覧(本学書式)
6) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧(様式自由)
7)推薦書1通(書式自由)
 
*上記書類の宛先は、「東京女子医科大学 医学部解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果は追ってメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。適任者のない場合は、選考の決定をしないことがあります。応募書類は本選考のみに使用し、返却は致しません。選考終了後、応募書類は責任を持って処分致します。

募集期間:
2020年02月01日 消印有効

書類の提出先
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 
東京女子医科大学 医学部解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)

お問い合わせ先
募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学) 教授 石津 綾子
Tel 03-5269-7407
E-mail: motomaru.kae@twmu.ac.jp
採用担当事務:元丸まで、お問い合わせください。
 
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。

履歴書(本学書式)
[様式1]自己評価書1(本学書式)
※「(c)教育関連活動の(d)教職実績(別紙:様式1-2~8)」は空欄のままで構いません。
[様式2]自己評価書2(本学書式)
[様式2-2]業績一覧(本学書式)

2018年10月31日 【医学部】衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)(特任助教・助教)

東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、特任助教または助教を公募します。
当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける若手研者を歓迎します。また、特任助教・助教として医学部および看護学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。
 
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)電磁界と健康の疫学調査事務局の運営と疫学データの統計解析
(2)講座で行っている予防医学関連の臨床研究の推進
(3)システマテックレビューおよび診療ガイドライン作成支援
(4)医学部・看護学部の公衆衛生学の講義および実習

募集領域
衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)

職名員数
特任助教(任期1年、最大4回まで更新可)または助教 1名
任期中でも任期を定めない助教への移行を積極的に検討します。

着任時期
本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。

応募資格
(1)疫学調査事務局の運営・サポートを経験したことのある方で、修士以上の学位を取得されている若手研究者。医師の場合は、社会医学系専門医、博士取得希望者も可。
(2)統計解析ソフトウェアを使用して疫学データの統計解析を行っていただける方。
(3)公衆衛生学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を積極的に担当していただける方。
(4)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
(5)若手研究者、社会医学系専門医を含む専門医取得者を優先します。
 
1) 履歴書(写真添付)(本学書式)
 学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) [様式1]自己評価書1(本学書式)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) [様式2]自己評価書2(本学書式)
5) [様式2-2]業績一覧(本学書式)
6) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧(様式自由)
7)推薦書1通(書式自由)
 
*上記書類の宛先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果は追ってメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。適任者のない場合は、選考の決定をしないことがあります。応募書類は本選考のみに使用し、返却は致しません。選考終了後、応募書類は責任を持って処分致します。

募集期間
平成30年12月14日(必着)

書類の提出先
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)

お問い合わせ先
募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野) 准教授 小島原典子
Tel 03-3353-8111(代表)内線22122
E-mail: kambayashi.eri_1@twmu.ac.jp
採用担当事務:神林まで、お問い合わせください。
 
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401


履歴書(本学書式)
[様式1]自己評価書1(本学書式)
※「(c)教育関連活動の(d)教職実績(別紙:様式1-2~8)」は空欄のままで構いません。
[様式2]自己評価書2(本学書式)
[様式2-2]業績一覧(本学書式)
 

2017年08月24日 【医学部】衛生学公衆衛生学第二講座(助教)

東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、特任助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける若手研者を歓迎します。また、特任助教として医学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。

[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)電磁波と健康の疫学調査事務局の運営と疫学データの統計解析
(2)教室で行っている産業医学、予防医学関連の臨床研究の推進
(3)システマテックレビュー及び診療ガイドライン作成支援
(4)医学部・看護学部学生の公衆衛生学の実習および教育
 

募集領域 衛生学公衆衛生学第二講座    公衆衛生学分野
職名員数 特任助教(任期1年、最大4年まで更新可)1~2名 
任期中でも任期の定めない助教への移行を積極的に検討します。
着任時期 本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。
応募資格 (1)疫学研究事務局運営の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている若手研者。
   医師の場合は、社会医学専門医、修士、博士取得希望者も可。
(2)統計解析ソフトウェアを使用して疫学データの統計解析を行っていただける方。
(3)公衆衛生学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を積極的に
   担当していただける方。
(4)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
(5)若手研究者、社会医学専門医を含む専門医取得者を優先します。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類
(書式自由)
1)履歴書(写真添付)
  学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
  (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2)教育研究業績
  (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
3)研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4)応募理由書
5)候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載の上、送付すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
募集期間 平成29年9月22日締め切り
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座
お問い合わせ先 募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座  教授・講座主任  山口直人
Tel 03-3353-8111(代表)内線 22122 
E-mail: kambayashi.eri_1@twmu.ac.jp
採用担当事務:神林まで、お問い合わせください。
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線 22114 
Fax 03-5269-7401

2017年03月13日 【医学部】衛生学公衆衛生学第二講座(助教)

 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける人を歓迎します。また、助教として医学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。
 
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)疫学調査事務局の運営
(2)疫学データの統計解析
(3)主として学部学生の公衆衛生学の実習および教育
 

 募集領域  衛生学公衆衛生学第二講座 公衆衛生学分野
 職名員数  助教(任期5年更新可)1~2名
 着任時期  7月以降(応相談)
 応募資格  次の資格を有する者
(1)疫学研究の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている方。
(2)統計解析ソフトウェアの使用経験があり、疫学データの統計解析を行っていただける方。
  (未経験の場合は、教室で指導いたします)
(3)公衆衛生学の実習などの教育に携わることが出来る方。
  (未経験の場合は教室で指導いたします)
(4)研究と教育に熱心で、教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
 待遇   給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
 提出書類  1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
  (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
 2) 教育研究業績
  (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
 3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
 4) 応募理由書(書式自由)
 5) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
 *上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座」とし、メールまたは郵便でお送りください。郵便の場合は封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載の上、送付すること。
 選考方法  書類選考の上、候補者と面談し決定します。
 結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
 募集期間  平成29年4月10日(月)必着
 書類の提出先  〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座
 お問い合わせ先  募集内容等については、
 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座 教授・講座主任 山口直人
 Tel 03-3353-8111(代表)内線22122
 E-mail: shimada.ai@twmu.ac.jp
 採用担当事務:島田まで、お問い合わせください。
 *その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
 Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
 Fax 03-5269-7401

2016年11月16日 【医学部】生理学(第一)講座(助教)

 東京女子医科大学 医学部 生理学(第一)講座では、中枢神経系の発達期シナプス除去や神経損傷による回路改編機構の研究を行っています。この度、これらの研究を発展させるため、助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける人を歓迎します。また、助教として医学部の生理学教育の一部を担当していただきます。

[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)脳スライス標本を用いた電気生理学的解析
(2)分子生物学、形態学、イメージングによる回路機能解析
(3)主として学部学生の生理学の実習および教育
 

募集領域 生理学(第一)講座 神経生理学分野
職名員数 助教(任期5年 更新可)1~2名
着任時期 できるだけ早く着任希望(具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
(1)神経系の研究の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている方。
(2)スライス電気生理、分子生物学、形態学、イメージング、in vivo 電気生理などの
   バックグランドがあり、当研究室でスライスの電気生理的な実験を行っていただける方。
  (未経験の場合は、こちらで一から指導いたします)
(3)生理学の実習などの教育に携わることが出来る方。(未経験の場合は教室で指導します)
(4)研究と教育に熱心で、教室員と協調性をもって研究を進められる方。

※実験は主にマウスを使用します。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
 (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) 応募理由書(書式自由)
5) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大医学部 生理学(第一)講座」 とし、メールまたは郵便でお送りください。郵便の場合は封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、送付すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
募集期間 平成29年1月31日(火)必着
採用者が決まり次第締め切ります。
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学医学部 生理学(第一)講座
お問い合わせ先 募集内容等については、
東京女子医科大学医学部 生理学(第一)講座 教授・講座主任 宮田麻理子
Tel03-3353-8111(代表)内線22321
E-mail: mmiyata@twmu.ac.jp にお問い合わせください。
*その他事務的詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

2015年09月18日 【医学部】東医療センター精神科(講師)

募集講座 医学部 東医療センター精神科
募集領域 精神医学
職名員数 講師1名
着任時期 平成28年4月1日(具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
日本の医師免許証、医学博士学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)。精神保健指定医及び精神科専門医を保有することが望ましい。また、コンサルテーション・リエゾン精神医学や緩和医療に興味がある者(経験者を優遇するが、未経験者であっても可)。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。研究業績論文のうち、査読のある学会誌掲載論文 (筆頭原著論文)があること。論文としての形態が整っていれば、総説や解説、短報、速報(英文)、症例報告もこれに含めることができる。編集部へのletter、報告書、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。(また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1・2) 履歴書・教育研究業績の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学東医療センター精神科」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年11月30日(月)必着
書類の提出先 〒116-8567 東京都荒川区西尾久2-1-10 東京女子医科大学東医療センター精神科
お問い合わせ先 業務内容等については、東京女子医科大学東医療センター精神科山田
Tel03-3810-1111(代表)内線3451, Fax 03-3810-1156,
Mail yamadaps@dnh.twmu.ac.jpにお問い合わせください。

*その他詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

提出書類用紙ダウンロード
以下からダウンロードいただけます。
 履歴書【本学所定】 書式(Excel) >>
 業績一覧 書式(Word) >>

2015年09月18日 【医学部】東医療センター精神科(助教)

募集講座 医学部 東医療センター精神科
募集領域 精神医学
職名員数 助教1〜2名
着任時期 平成28年4月1日(より以前でも可。具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
日本の医師免許証。精神科専門医または精神保健指定医を保有することが望ましい。また、コンサルテーション・リエゾン精神医学や緩和医療に興味がある者(経験者を優遇するが、未経験者であっても可)。
精神医学に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。(また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
(必須ではない。)
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1・2) 履歴書・教育研究業績の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学東医療センター精神科」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年11月30日(月)必着
書類の提出先 〒116-8567 東京都荒川区西尾久2-1-10 東京女子医科大学東医療センター精神科
お問い合わせ先 業務内容等については、東京女子医科大学東医療センター精神科山田
Tel03-3810-1111(代表) 内線3451, Fax 03-3810-1156,
Mail yamadaps@dnh.twmu.ac.jpにお問い合わせください。

*その他詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
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2015年01月28日 【医学部】 一般教育系 「外国語文化」( 講師または准教授)※募集は終了しました

募集講座 医学部一般教育系 「外国語文化」
募集領域 フランス語(またはドイツ語)およびその言語圏の文化(衣・食・住などの生活習慣、健康問題、医療事情なども含む)
* なお、本学には一般教育系のその他の語学関連の教室として「日本語学」、「英語」があります。英語以外の外国語の授業としては、初級・中級フランス語、フ ランス文化、初級・中級ドイツ語、ドイツ語文化、初級中国語、初級コリア語、外国文化などが選択科目として開講されています。「外国語文化」の担当者に は、これら英語以外の外国語関連科目全般の事務的な総括もしていただきます。
職名人員 常勤1名(講師または准教授)
着任時期 平成27年8月1日(具体的な時期については応相談)
応募資格 ・優れた語学運用能力を有すること
・広い視野のもとでその言語圏の文化の見識を有すること
・博士の学位あるいはそれと同等の研究業績を有すること
・本学の教育理念を理解し、主たる専攻分野における語学教育のみならず、本学のカリキュラムに沿った医学教育の学内運営に積極的に当たれること
年間講義数 1〜4学年を対象とした外国語の授業が年間で約60コマ(1コマ70分)程度
(但し、専門の語学領域以外にも本学独自の学年縦断型教育カリキュラム教育科目など、その他の医学教育運営も合わせて担当する場合がある。)
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
(但し、学位論文の場合は要旨とする。)
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1) 履歴書の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年3月31日(土)必着
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22112
Fax 03-5269-7401
 
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