採用情報

2021年11月29日 【医学部】生理学(神経生理学)分野 助教及び講師

【概要】概要
当教室では体性感覚視床における神経回路の改編、可塑性の研究を行っています。発達臨界期におけるシナプス刈り込みの現象や、経験、環境の外乱、神経損傷による神経回路の改編現象の研究を進めています。この度、これらの研究を分子遺伝学的アプローチで発展させるため、助教または講師を公募します。

当教室の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける人を歓迎します。とりわけ、シナプス結合と維持機構、シナプス除去、および神経回路の改編を分子生物学的アプローチで研究することに意欲のある方を求めます。
また、医学部の生理学教育の一部を担当していただきます(ただし、助教の場合は、教育経験は問いません。未経験の内容は教室で指導いたします)。
教育は、主として学部学生の生理学の実習とグループ学習のテュータ(指導員)を担当、講師の場合は講義の一部も担当。実習は半日6回/年です。



【職種・分野等】  助教 または 講師

【応募資格】
(1) 博士の学位を有する方
(2)分子生物的アプローチで当教室の研究を進めてくれる方
(3)分子遺伝学、生化学、組織学的手法を持っている方
(4)網羅的遺伝解析の経験のある方を優先いたします
(5) 教室員と協調性をもって研究・教育を推進していただける方。

(講師の場合は原則教育歴を2年必要とします。ご不明な方はご連絡ください。講師については、研究経験、業績を加味して評価いたします)


【当教室発表論文抜粋】

Ueta and Miyata,Cell Rep. 34 (10):108823 , 2021.3   DOI:10.1016/j.celrep.2021.108823

Nagumo et al., Cell Rep. 31 (12):107797 , 2020.6   DOI:https://doi.org/10.1016/j.celrep.2020.107797

Midorikawa and Miyata, PNAS118 (11):e2022423118 , 2021.3   DOI:https://doi.org/10.1073/pnas.2022423118

FUKUI et al., Scientific Reports 10 (1):3771 , 2020.2   DOI:10.1038/s41598-020-60662-7

Takeuchi et.al., eNeuro 4 (2):0345-16 , 2017.4   DOI:https://doi.org/10.1523/ENEURO.0345-16.2017

Narushima et al., Neuron 91 (5):1097-1109 , 2016.9   DOI:10.1016/j.neuron.2016.07.035


【募集人員】 1~2名

【着任時期(採用予定日)】 2022年4月~
【待遇給与等】 大学規程に基づく 賞与、通勤手当、住宅手当 健康保険、社会保険完備 任期は最初の5年は大学の規程によるテニュアトラック その後、更新により無期雇用となる

【提出書類】 
 履歴書(写真貼付)
 自己評価書(1)
 自己評価書(2)
 業績目録
 主要論文3編以内の別刷り

 
 

上記をダウンロードして提出ください(履歴書、および自己評価書(1)(2)、業績目録(原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)含む)応募者の評価ができる指導者(または研究者)とその連絡先を自己評価書に付記ください。
選考内容(選考方法、採否の決定)、結果通知方法:書類選考(一次審査)その後面接(二次審査)にて決定。


https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D121111684&ln_jor=0

【応募締め切り】 採用者が決まり次第締め切りいたします。

【応募書類送付先・問い合わせ先】

〒162-8666東京都新宿区河田町8−1
東京女子医科大学 医学部 生理学講座 神経生理分野
教授・基幹分野長 宮田麻理子
メール:mmiyata@twmu.ac.jp
TEL:03-3353-8112 (内線 31441)

【その他】

教室HP等
  
 http://www.twmu.ac.jp/neurophysiology/index.html
 https://gyoseki.twmu.ac.jp/twmhp/KgApp?kozac=C10300000000&year=202

備考:書類選考の上、面接する候補者に連絡をいたします。面接の上で決定します。結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載してください。提出いただいた書類は本選考以外の目的では使用いたしません。応募書類は返却いたしません。※なお、採用決定者の個人情報については引き続き雇用管理のため利用し、その他の方の個人情報は選考終了後、責任を持って処分いたします。海外の方の面接はZoomなどでの対応もいたします。宜しくお願い致します。
 

2021年11月22日 【医学部】薬理学教室(助教)

東京女子医科大学 医学部薬理学教室では、がんの転移前微小環境形成の分子機序の解析と新規抗がん剤の開発を行っています。この度、研究と教育活動を発展させるため、助教を公募します。当教室の研究分野に興味をもち、主体的に研究を実行することができ、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける研究者を歓迎します。また、当教室は医学部の薬理学講義・実習および看護学部の薬理学講義を担当しています。

仕事内容(業務内容、担当科目等)
(1)担がんマウスを用いた実験による転移評価  (フローサイトメトリー、組織染色、分子生物学的解析)
(2)遺伝子改変マウスの表現型の解析
(3)臨床検体を用いた解析
(4)医学部・看護学部の薬理学の講義および実習

募集領域:
薬理学教室

職名員数:
助教 1〜2名  常勤(任期あり)
最⻑5年(1年+2年+2年)まで更新が可能。
5年経過後、学内の所定の手続きにより無期雇用への転換が可能。
(期間が5年に達しない場合においても、勤務実績等が極めて優れていると判断される場合、理事会運営会議あるいは理事会決議により、無期雇用の教職員として登用することがある。)

着任時期:
本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。

応募資格:
(1)分子生物学的研究を経験した方で学位を取得している(または取得見込みである)こと。博士号の分野(種類)は問いません(博士(医学)、博士(理学)、博士(工学)、博士(薬学)など いずれも可)。
(2)動物実験経験のある方が望ましい。
(3)薬理学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を担当していただける方。
(4)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
  
提出書類:
1) 履歴書(写真添付)(本学書式)
 学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。なお、診療歴がない場合は なし と記載する。(また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) [様式1]自己評価書1(本学書式)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) [様式2]自己評価書2(本学書式)
5) [様式2-2]業績一覧(本学書式)
6) 候補者の評価を行うことができる方2名の指導者または研究者とその連絡先一覧(様式自由)
7)推薦書1通(書式自由)
 
*上記書類の宛先は、「東京女子医科大学 医学部薬理学教室」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果は追ってメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。適任者のない場合は、選考の決定をしないことがあります。応募書類は本選考のみに使用し、返却は致しません。選考終了後、応募書類は責任を持って処分致します。


募集期間:
2022年3月31日(必着) 適任者の採用が決まり次第、募集を締め切ります。

書類の提出先
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 
東京女子医科大学 医学部薬理学教室

お問い合わせ先
東京女子医科大学 医学部薬理学教室
TEL: 03-5269-7417
E-mail: tamura.kazuhito@twmu.ac.jp
採用担当事務:田村まで、お問い合わせください。
 
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
 Tel 03-3353-8111(代表) 内線31122

履歴書(本学書式)
[様式1]自己評価書1(本学書式)
[様式2]自己評価書2(本学書式)
[様式2-2]業績一覧(本学書式)

2021年11月17日 【公募期間延長】【医学部】八千代医療センター 救急科(教授)

本学医学部では、八千代医療センター救急科の教授を公募をしておりましたが、今般、提出書類の締め切り期日を令和3年11月30日(火)まで延長することになりました。
 八千代医療センターは、大学病院であると同時に千葉県における臨床・研究・教育の拠点病院です。さらに、当センターは千葉県より3次救急を担う救命救急センターの指定を受けており、救急医療は当院の重要なミッションの一つであります。救急科教授として、救急治療・集中治療全般に造詣が深く、地域の医療関係者、院内の他科と密接な連携をとりながら、臨床・研究・教育の3点をバランスよく運営できる方を望みます。
 八千代医療センター救急科教授には、八千代医療センター救急科科長を担当して頂きます。貴学・貴施設ならびに関連の諸機関に候補者として適任者がおられましたら、ご推薦賜わりますようお願い申し上げます。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
診療実績(様式5-1
)>>
医療安全実務経験(様式6-1)>>
セーフティマネージャー研修報告書(様式6-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト>>(この用紙も必ず提出してください)

2021年11月17日 【公募期間延長】【医学部】人体病理学・病態神経科学分野(教授)

 この度本学医学部では、人体病理学・病態神経科学分野の教授を選考することになり、下記の資格要件を満たす方を公募をしておりましたが、今般、提出書類の締め切り期日を令和3年12月15日(水)まで延長することになりました。
つきましては、神経病理学を含めた人体病理学への造詣が深く、病理学全般に関する教育、研究、病理解剖、病理診断を推進できる方を公募致します。また本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性医師に広く門戸を開いていることも申し添えます。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜わりますようお願い申し上げます。
 本学では、男女共同参画を推進しています。上記の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
教授には本学大学院医学研究科の病理学講座 人体病理学・病態神経科学分野基幹分野長を担当していただきます。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2-1、2-2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
病理診断実績(様式5-1)>>

病理診断実績(様式5-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト(この用紙も必ず提出してください)>>

2021年11月11日 【医学部】 内分泌内科学分野(助教)

東京女子医科大学 医学部 内分泌内科学分野は、令和3年6月より設置された新設の分野です。教授の大月は、内分泌疾患全般の診療、教育経験を有し、下垂体疾患、副腎疾患に関する基礎、臨床研究に関する多数の業績があります。また日本内分泌学会の診療ガイドライン作成に関わり、また厚生労働省の間脳下垂体機能障害に関する調査研究班、副腎ホルモンに関する調査研究班の班員でもあります。この度、内分泌学に興味を持ち、共に本分野を発展させてくれる助教を公募致します。
 

募集基幹分野 医学部 内分泌内科学分野
募集領域 内分泌内科学分野
職名員数 助教1名
着任時期 令和4年4月1日を希望。具体的な時期については応相談。
応募資格 以下の1〜3の資格を有する方。できれば就任時に博士(医学)の学位を有していることが望ましい。
1. 内分泌学の診療、研究の経験または識見を持っている方
2. 内分泌内科学の講義・実習・テュートリアルなどの医学部教育、卒後研修医教育を積極的に担当していただける方
3. 内分泌学に興味を持ち、診療、教育、研究において共に本分野を発展させてくれる意欲のある方
待遇 採用時は1年の有期雇用となり、最長5年まで勤務実績等を考慮した上で更新可。5年経過後、学内の所定の評価を経て無期雇用への転換可。給与は本学の「給与規程」により支給。
提出書類 1) 履歴書(写真添付)(本学書式) ※学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴、受賞、学会、社会活動など、項目別にまとめて記載する。 
2) [様式1]自己評価書1(本学書式) ※これからの抱負・自己目標の記載は必須
3) [様式2]自己評価書2(本学書式) ※これからの抱負・自己目標の記載は必須
4) [様式3]自己評価書3(本学書式)
5) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧 (様式自由)
6) 推薦書1通(書式自由)
7) 卒業証明書(大学院修了者は、大学院修了証明書)
8) 医師免許証(写)
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し、決定します。結果は追ってメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。適任者のない場合は、選考の決定をしないことがあります。応募書類は本選考のみに使用し、返却は致しません。選考終了後、応募書類は責任を持って処分致します。
募集期間 令和3年12月29日 必着
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 内分泌内科学分野 大月教授室
応募は郵便または宅配便によるものとし、封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載すること。
お問い合わせ
募集内容等については、下記までお問い合わせください。
東京女子医科大学 内分泌内科学分野 教授・基幹分野長 大月道夫
Tel 03-3353-8112 (内線37540)
E-mail: hisho.ak@twmu.ac.jp
採用担当事務:藪内

【提出書類用紙ダウンロード】
以下からダウンロードいただけます。
履歴書(本学書式)
[様式1]自己評価書1(本学書式)
※「(c)教育関連活動の(d)教職実績(別紙:様式1-2~8)」は空欄のままで構いません。
[様式2]自己評価書2(本学書式)
[様式3]自己評価書3(本学書式)

2021年11月10日 【公募期間延長】【医学部】総合内科学・総合診療科分野(教授)

 この度本学医学部では、総合内科学・総合診療科分野の教授を選考することになり、原則として、特定の臓器や疾患に偏らない幅広い医学分野である総合診療科学に対する造詣が深く、病院総合医:Hospitalistの育成を中心に教育、研究、診療を推進できる方を公募をしておりましたが、今般、提出書類の締め切り期日を令和3年12月8日(水)まで延長することになりました。
また本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性医師に広く門戸を開いていることも申し添えます。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜わりますようお願い申し上げます。
なお教授には、本学大学院医学研究科の内科学講座 総合内科学・総合診療科分野長および本院の総合診療科診療部長を担当していただきます。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2-1、2-2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
診療実績(様式5-1)>>
医療安全実務経験(様式6-1)>>
セーフティーマネジャー研修報告書(様式6-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト(この用紙も必ず提出してください)>>

2021年11月09日 【公募期間延長】【医学部】輸血・細胞プロセシング科(教授)

 この度、本学 輸血・細胞プロセシング科の菅野仁教授が令和4年3月31日をもって定年退職となることから、後任の教授を選考することになり公募をしておりましたが、今般、提出書類の締め切り期日を令和3年12月8日(水)まで延長することになりました。輸血・細胞プロセシング業務に精通し、医療安全、チーム医療を実践できる方を公募致します。貴学・貴施設ならびに関連の諸機関に候補者として適任者がおられましたら、ご推薦賜わりますようお願い申し上げます。
 本学では、男女共同参画を推進しています。上記の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
また本学では、令和元年度から任期制を導入しており、採用初年度は原則として1年間の有期雇用となり、勤務実績等を考慮したうえで更新されます。予めご承知おきください。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2-1、2-2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
診療実績(様式5-1、5-2、5-3)>>
医療安全実務経験(様式6-1)>>
セーフティーマネジャー研修報告書(様式6-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト(この用紙も必ず提出してください)>>

2021年10月11日 【公募期間延長】【医学部】八千代医療センター眼科(教授)

 この度本学医学部では、八千代医療センター眼科 船津英陽教授が令和4年3月31日をもって退任するにあたり教授を選考することになり公募をしておりましたが、今般、提出書類の締め切り期日を令和3年11月10日(水)まで延長することになりました
 つきましては、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則って、眼科学に造詣が深く、眼科手術全般に精通している方を公募致します。特に成人の眼疾患(白内障・緑内障・網膜硝子体疾患)のみならず、小児眼科の診療にも十分対応できる方を望みます。なお、後任教授には、東京女子医科大学八千代医療センターの眼科診療科長を担当して頂きます。
 貴学・貴施設ならびに関連の諸機関にご周知いただき、適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、別紙に示す所定の書類を添付して下さい。候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、公開講義をお願いする場合があります。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
診療実績(様式5-1~様式
5-3)>>
医療安全実務経験(様式6-1)>>
セーフティマネージャー研修報告書(様式6-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト>>(この用紙も必ず提出してください)

2021年09月30日 【医学部】八千代医療センター 救急科(教授)

 この度本学医学部では、八千代医療センター救急科の教授を公募することになりました。八千代医療センターは、大学病院であると同時に千葉県における臨床・研究・教育の拠点病院です。
さらに、当センターは千葉県より3次救急を担う救命救急センターの指定を受けており、救急医療は当院の重要なミッションの一つであります。救急科教授として、救急治療・集中治療全般に造詣が深く、地域の医療関係者、院内の他科と密接な連携をとりながら、臨床・研究・教育の3点をバランスよく運営できる方を望みます。
八千代医療センター救急科教授には、八千代医療センター救急科科長を担当して頂きます。貴学・貴施設ならびに関連の諸機関に候補者として適任者がおられましたら、ご推薦賜わりますようお願い申し上げます。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
診療実績(様式5-1
)>>
医療安全実務経験(様式6-1)>>
セーフティマネージャー研修報告書(様式6-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト>>(この用紙も必ず提出してください)

 

2021年09月24日 【医学部】人体病理学・病態神経科学分野(教授)

 この度本学医学部では、人体病理学・病態神経科学分野の教授を選考することになりました。
つきましては、神経病理学を含めた人体病理学への造詣が深く、病理学全般に関する教育、研究、病理解剖、病理診断を推進できる方を公募致します。また本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性医師に広く門戸を開いていることも申し添えます。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜わりますようお願い申し上げます。
 本学では、男女共同参画を推進しています。上記の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
つきましては、次の資格要件を満たす方を公募いたします。教授には本学大学院医学研究科の病理学講座 人体病理学・病態神経科学分野基幹分野長を担当していただきます。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2-1、2-2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
病理診断実績(様式5-1)>>

病理診断実績(様式5-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト(この用紙も必ず提出してください)>>

2021年09月22日 【医学部】乳腺外科学分野(教授)

 この度、本学医学部では、医学部の講座・分野体系の見直しにより、乳腺・内分泌・小児外科学から乳腺外科学を分離・独立させ、教授選考を行うことになりました。つきましては、乳腺外科に関する優れた研究業績・診療実績および深い学識を有し、この分野の教育、研究、診療を推進できる方を公募致します。
貴学・貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。なお、教授には本学大学院医学研究科の外科学講座乳腺外科学基幹分野長および本院の乳腺外科診療部長を担当していただきます。
 なお、本学では、男女共同参画を推進しています。上記の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
 また、本学では、令和元年度から任期制を導入しており、採用初年度は原則として1年間の有期雇用となり、勤務実績等を考慮した上で更新されます。予めご承知おきください。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2-1、2-2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
診療実績(様式5-1~様式5-4)>>
医療安全実務経験(様式6-1)>>
セーフティーマネジャー研修報告書(様式6-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト(この用紙も必ず提出してください)>>

2021年09月13日 【東医療センター】歯科口腔外科(准教授)

 この度、東京女子医科大学東医療センターでは歯科口腔外科の准教授を公募することになりました。 
つきましては、貴学・貴施設ならびに関連の諸機関に候補者として適任者がおられましたら、ご推薦賜わりますようお願い申し上げます。准教授として選考後、当科診療部長を担当していただきます。また、赴任後の当院での実績を踏まえて本学教授に推薦いたします。 
 なお、東医療センターは令和4年1月に足立区に移転し、「東京女子医科大学附属足立医療センター」となることを申し添えます。 

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書>>
履歴書(見本)
>>
自己評価書(1)>>
教職実績の自己点検>>
自己評価書(2)>>
業績目録>>
診療実績
>>
自己評価書(3)>>
医療従事者の意見>>
医療安全実務経験>>
セーフティーマネジャー研修報告書>>

2021年09月06日 【医学部】解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)(助教)

東京女子医科大学 医学部解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)では、造血細胞のおおもととなる造血幹細胞とその制御機構の解析にフォーカスしています。この度、研究と教育活動を発展させるため、助教を公募します。当講座の研究分野である幹細胞生物学に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける若手研究者を歓迎します。また、当講座は医学部および看護学部の組織学・発生学教育を担当しています。
 
仕事内容(業務内容、担当科目等)
(1)遺伝子改変マウスにおける造血幹細胞機能の解析(主にフローサイトメーター、分子生  
   物学的解析)
(2)造血関連器官の組織・形態学的解析
(3)医学部・看護学部の組織・発生学の講義および実習

募集領域:
解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)

職名員数:
助教 1名  常勤(任期あり)
最⻑5年(1年+2年+2年)まで更新が可能。
5年経過後、学内の所定の手続きにより無期雇用への転換が可能。

着任時期:
本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。

応募資格:
(1)生物学的研究を経験した方で修士以上の学位を取得されている研究者。
(2)組織学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を担当ないし補助していただける方。
(3)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
  
提出書類:
1) 履歴書(写真添付)(本学書式)
 学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) [様式1]自己評価書1(本学書式)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) [様式2]自己評価書2(本学書式)
5) [様式2-2]業績一覧(本学書式)
6) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧(様式自由)
7)推薦書1通(書式自由)
 
*上記書類の宛先は、「東京女子医科大学 医学部解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果は追ってメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。適任者のない場合は、選考の決定をしないことがあります。応募書類は本選考のみに使用し、返却は致しません。選考終了後、応募書類は責任を持って処分致します。

募集期間:
2022年 3月 31日(必着)

書類の提出先
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 
東京女子医科大学 医学部解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学)

お問い合わせ先
募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学) 教授 石津 綾子
Tel 03-5269-7407
E-mail: ishizu.ayako@twmu.ac.jp
採用担当事務:元丸まで、お問い合わせください。
 
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
 Tel 03-3353-8111(代表) 内線31122

履歴書(本学書式)
[様式1]自己評価書1(本学書式)
※「(c)教育関連活動の(d)教職実績(別紙:様式1-2~8)」は空欄のままで構いません。
[様式2]自己評価書2(本学書式)
[様式2-2]業績一覧(本学書式)

2021年09月03日 【医学部】八千代医療センター眼科(教授)

 この度本学医学部では、八千代医療センター眼科 舩津英陽教授が令和4年3月31日をもって退任するにあたり教授を選考することになりました。
つきましては、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則って、眼科学に造詣が深く、眼科手術全般に精通している方を公募致します。特に成人の眼疾患(白内障・緑内障・網膜硝子体疾患)のみならず、小児眼科の診療にも十分対応できる方を望みます。なお、後任教授には、東京女子医科大学八千代医療センターの眼科診療科長を担当して頂きます。

 なお、本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性医師に広く門戸を開いており男女共同参画を推進しています。本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
 また本学では、令和元年度から任期制を導入しており、採用初年度は原則として1年間の有期雇用となり、勤務実績等を考慮したうえで更新されます。予めご承知おきください。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください>>
履歴書(様式1)>>
業績目録(様式2)>>
主要自著論文10編の説明(様式3)>>
研究資金(様式4)>>
診療実績(様式5-1~様式
5-3)>>
医療安全実務経験(様式6-1)>>
セーフティマネージャー研修報告書(様式6-2)>>
推薦書(様式7)>>
チェックリスト>>(この用紙も必ず提出してください)

 

2021年07月02日 【統合教育学修センター】非常勤講師

①募集概要 大学改革推進等補助金(デジタル活用教育高度化事業)事業に係る採用募集
②仕事内容 統計解析、プログラミング言語を使用したデータ解析、データベース運用補助
③勤務地住所 東京女子医科大学(新宿区河田町)
④募集人員 若干名
⑤着任時期 随時
⑥応募にあたって ・統計解析ができる方、プログラミング言語を使用してデータ解析ができる方
・一般的なPCスキル(Excel,Word,Powerpoint)がある方
・データベース運用の経験があるとなお望ましい
・医学看護学教育、高等教育に興味のある方、教育・学修データ分析に
 興味のある方のご応募をお待ちしております。
⑦勤務条件/待遇について ・給与 時給2,000円〜(本学規程により)
・通勤手当 実費相当分(1ヶ月55,000円まで)
・勤務時間 平日午前9時から午後5時の時間帯(1ヶ月40時間以内) 
 実際の勤務日・時間帯は相談の上決定します。
・雇用期間 着任日から2022年3月31日まで
⑧応募方法について 履歴書(写真貼)・資格免許(写)・職務経歴書を統合教育学修センター事務担当者宛てにご郵送下さい。
履歴書に応募職種『統合教育学修センター非常勤講師』と明記の上、
携帯電話番号、メールアドレス等緊急連絡先を必ずご記入ください。
【応募書類送付先】
〒162-8666 東京都新宿区河田町8番1号
東京女子医科大学 統合教育学修センター 事務担当者宛
⑨選考内容について 書類選考、面接
⑩結果通知及び応募書類の取扱いについて 書類選考後、詳細通知致します。 ※なお応募書類は返却致しません。
⑪問い合わせについて TEL 03-3353-8111 (内線31542)
統合教育学修センター 事務担当
 






 

 

 

2021年01月29日  【医学部】放射線腫瘍学(助教)

募集講座 医学部 放射線腫瘍学講座
募集領域 放射線治療分野の医学物理学
職名員数 助教1名
着任時期 本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。
応募資格 次の資格を有する者
就任時に医学物理士認定機構が認定する医学物理士を有するか、取得見込みの者。
就任時に博士あるいは修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が1編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
待遇 採用時は1年の有期雇用となり、最⻑5年まで勤務実績等を考慮した上で更新可。5年経過後、学内の所定の評価を経て無期雇用への転換可。
給与は本学の「給与規程」により支給。
提出書類 1) 履歴書(写真添付)(本学書式)
 学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。(診療歴がなくても可)
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) [様式1]自己評価書1(本学書式)
 ※「(c)教育関連活動の(d)教職実績(別紙:様式1-2~8)」は空欄のままで構いません。
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) [様式2]自己評価書2(本学書式)
5)  [様式3]自己評価書3(本学書式)
6) [様式2-1,2-2]業績目録(本学書式)
7) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧(様式自由)
8)推薦書1通(書式自由)
 
*上記書類の宛先は、「東京女子医科大学 放射線腫瘍学講座 唐澤教授室」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載すること。
*結果は追ってメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。適任者のない場合は、選考の決定をしないことがあります。応募書類は本選考のみに使用し、返却は致しません。選考終了後、応募書類は責任を持って処分致します。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 令和3年4月30日  必着
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 放射線腫瘍学講座 唐澤教授室
お問い合わせ先 募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 放射線腫瘍学講座 教授・講座主任 唐澤久美子
Tel 03-5269-7472
E-mail: shiomi.marina@twmu.ac.jp
採用担当事務:塩見
 
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。

提出書類用紙ダウンロード
以下からダウンロードいただけます。
履歴書(本学書式)
履歴書の書き方(見本)
[様式1]自己評価書1(本学書式)
※「(c)教育関連活動の(d)教職実績(別紙:様式1-2~8)」は空欄のままで構いません。
[様式2]自己評価書2(本学書式)
[様式3]自己評価書3(本学書式)
[様式2-1,2-2]業績目録(本学書式)

2019年10月30日 【先端生命医科学研究所】ポスト・ドクター公募

機関名:学校法人東京女子医科大学
部署名:先端生命医科学研究所
求人内容:先端生命医科学研究所では、ヒトiPS細胞の大量生産培養における下流工程を支援するシステムの
     開発を実施しております。上記内容について経験者または、関心のあるポスト・ドクターを募集
     いたします。
仕事内容:ポスト・ドクターとしてiPS細胞の未分化・分化大量培養技術開発および下流工程技術開発の業務
     を行っていただきます。
勤務地:〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1(TWIns)
    東京女子医科大学 先端生命医科学研究所
募集人数:1名
着任時期:令和2年4月1日以降(最短)
    (本学決裁の都合により着任時期は要相談となります)
勤務形態:常勤(任期あり)毎年更新
応募資格:1.年齢不問
     2.大学院博士課程卒業以上の方
     3.細胞培養の経験がある方(多能性幹細胞の培養経験者が望ましいが、未経験者も可)
     4.幹細胞生物学・培養技術開発に興味があり積極的に事業に貢献できる方
     5.責任感をもち協調的に研究開発を遂行できる方
待遇:給与:本学規定に基づく学歴・職歴算出による基本給
   賞与:本学規定に基づく(支給は基本給に含まれる)
   交通費:本学規定に基づく(支給は基本給に含まれる)
   勤務時間:平日9:00~17:00
        土曜9:00~13:00
諸手当:なし
休日:本学規定による
保険:社会保険(健康保険、介護保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
休暇:有給休暇(本学規定による日数、雇用から3ヶ月後より使用可能)
給与改訂:あり(本学規定による)
募集期間:令和元年11月1日~令和2年5月30日必着分まで
     採用が決まり次第募集を締め切ります。
応募方法:
1.履歴書(写真添付、連絡先メールアドレスが記載されている一般的な履歴書)
2.職務経歴書 ※研究歴を含む実績(自由書式)
3.志望動機、有するスキル、経験、実績について(自由書式)
4.書類送付先 〒162-8666  東京都新宿区河田町8-1(TWIns)
                    学校法人東京女子医科大学 先端生命医科学研究所
        採用担当 関屋 友博 宛
        ※送付封筒に「PD等応募書類」と記載ください。
        ※応募書類の返却はいたしません。選考後当方にて責任を持って処分させていただきます。
選考内容:書類審査
     ※書類到着後2週間ほどで履歴書に記載いただいたメールアドレスに書類選考の結果をご連絡
      いたします。応募が多数の場合はご連絡が遅れる可能性があります。予めご了承ください。
     面接審査
     ※面接審査について、面接候補日を履歴書に記載いただいたメールアドレスにお送り
      いたします。メールに記載された締切日までに希望日程をご返信ください。
問合せ先:先端生命医科学研究所 採用担当 関屋友博
     03-3353-8112 内線43207
備考:電子メール応募不可
 

2018年10月31日 【医学部】衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)(特任助教・助教)

東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、特任助教または助教を公募します。
当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける若手研者を歓迎します。また、特任助教・助教として医学部および看護学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。
 
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)電磁界と健康の疫学調査事務局の運営と疫学データの統計解析
(2)講座で行っている予防医学関連の臨床研究の推進
(3)システマテックレビューおよび診療ガイドライン作成支援
(4)医学部・看護学部の公衆衛生学の講義および実習

募集領域
衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)

職名員数
特任助教(任期1年、最大4回まで更新可)または助教 1名
任期中でも任期を定めない助教への移行を積極的に検討します。

着任時期
本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。

応募資格
(1)疫学調査事務局の運営・サポートを経験したことのある方で、修士以上の学位を取得されている若手研究者。医師の場合は、社会医学系専門医、博士取得希望者も可。
(2)統計解析ソフトウェアを使用して疫学データの統計解析を行っていただける方。
(3)公衆衛生学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を積極的に担当していただける方。
(4)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
(5)若手研究者、社会医学系専門医を含む専門医取得者を優先します。
 
1) 履歴書(写真添付)(本学書式)
 学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) [様式1]自己評価書1(本学書式)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) [様式2]自己評価書2(本学書式)
5) [様式2-2]業績一覧(本学書式)
6) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧(様式自由)
7)推薦書1通(書式自由)
 
*上記書類の宛先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果は追ってメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。適任者のない場合は、選考の決定をしないことがあります。応募書類は本選考のみに使用し、返却は致しません。選考終了後、応募書類は責任を持って処分致します。

募集期間
平成30年12月14日(必着)

書類の提出先
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)

お問い合わせ先
募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野) 准教授 小島原典子
Tel 03-3353-8111(代表)内線22122
E-mail: kambayashi.eri_1@twmu.ac.jp
採用担当事務:神林まで、お問い合わせください。
 
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401


履歴書(本学書式)
[様式1]自己評価書1(本学書式)
※「(c)教育関連活動の(d)教職実績(別紙:様式1-2~8)」は空欄のままで構いません。
[様式2]自己評価書2(本学書式)
[様式2-2]業績一覧(本学書式)
 

2017年08月24日 【医学部】衛生学公衆衛生学第二講座(助教)

東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、特任助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける若手研者を歓迎します。また、特任助教として医学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。

[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)電磁波と健康の疫学調査事務局の運営と疫学データの統計解析
(2)教室で行っている産業医学、予防医学関連の臨床研究の推進
(3)システマテックレビュー及び診療ガイドライン作成支援
(4)医学部・看護学部学生の公衆衛生学の実習および教育
 

募集領域 衛生学公衆衛生学第二講座    公衆衛生学分野
職名員数 特任助教(任期1年、最大4年まで更新可)1~2名 
任期中でも任期の定めない助教への移行を積極的に検討します。
着任時期 本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。
応募資格 (1)疫学研究事務局運営の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている若手研者。
   医師の場合は、社会医学専門医、修士、博士取得希望者も可。
(2)統計解析ソフトウェアを使用して疫学データの統計解析を行っていただける方。
(3)公衆衛生学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を積極的に
   担当していただける方。
(4)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
(5)若手研究者、社会医学専門医を含む専門医取得者を優先します。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類
(書式自由)
1)履歴書(写真添付)
  学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
  (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2)教育研究業績
  (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
3)研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4)応募理由書
5)候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載の上、送付すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
募集期間 平成29年9月22日締め切り
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座
お問い合わせ先 募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座  教授・講座主任  山口直人
Tel 03-3353-8111(代表)内線 22122 
E-mail: kambayashi.eri_1@twmu.ac.jp
採用担当事務:神林まで、お問い合わせください。
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線 22114 
Fax 03-5269-7401

2017年03月13日 【医学部】衛生学公衆衛生学第二講座(助教)

 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける人を歓迎します。また、助教として医学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。
 
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)疫学調査事務局の運営
(2)疫学データの統計解析
(3)主として学部学生の公衆衛生学の実習および教育
 

 募集領域  衛生学公衆衛生学第二講座 公衆衛生学分野
 職名員数  助教(任期5年更新可)1~2名
 着任時期  7月以降(応相談)
 応募資格  次の資格を有する者
(1)疫学研究の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている方。
(2)統計解析ソフトウェアの使用経験があり、疫学データの統計解析を行っていただける方。
  (未経験の場合は、教室で指導いたします)
(3)公衆衛生学の実習などの教育に携わることが出来る方。
  (未経験の場合は教室で指導いたします)
(4)研究と教育に熱心で、教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
 待遇   給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
 提出書類  1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
  (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
 2) 教育研究業績
  (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
 3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
 4) 応募理由書(書式自由)
 5) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
 *上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座」とし、メールまたは郵便でお送りください。郵便の場合は封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載の上、送付すること。
 選考方法  書類選考の上、候補者と面談し決定します。
 結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
 募集期間  平成29年4月10日(月)必着
 書類の提出先  〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座
 お問い合わせ先  募集内容等については、
 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座 教授・講座主任 山口直人
 Tel 03-3353-8111(代表)内線22122
 E-mail: shimada.ai@twmu.ac.jp
 採用担当事務:島田まで、お問い合わせください。
 *その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
 Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
 Fax 03-5269-7401

2016年11月16日 【医学部】生理学(第一)講座(助教)

 東京女子医科大学 医学部 生理学(第一)講座では、中枢神経系の発達期シナプス除去や神経損傷による回路改編機構の研究を行っています。この度、これらの研究を発展させるため、助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける人を歓迎します。また、助教として医学部の生理学教育の一部を担当していただきます。

[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)脳スライス標本を用いた電気生理学的解析
(2)分子生物学、形態学、イメージングによる回路機能解析
(3)主として学部学生の生理学の実習および教育
 

募集領域 生理学(第一)講座 神経生理学分野
職名員数 助教(任期5年 更新可)1~2名
着任時期 できるだけ早く着任希望(具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
(1)神経系の研究の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている方。
(2)スライス電気生理、分子生物学、形態学、イメージング、in vivo 電気生理などの
   バックグランドがあり、当研究室でスライスの電気生理的な実験を行っていただける方。
  (未経験の場合は、こちらで一から指導いたします)
(3)生理学の実習などの教育に携わることが出来る方。(未経験の場合は教室で指導します)
(4)研究と教育に熱心で、教室員と協調性をもって研究を進められる方。

※実験は主にマウスを使用します。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
 (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) 応募理由書(書式自由)
5) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大医学部 生理学(第一)講座」 とし、メールまたは郵便でお送りください。郵便の場合は封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、送付すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
募集期間 平成29年1月31日(火)必着
採用者が決まり次第締め切ります。
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学医学部 生理学(第一)講座
お問い合わせ先 募集内容等については、
東京女子医科大学医学部 生理学(第一)講座 教授・講座主任 宮田麻理子
Tel03-3353-8111(代表)内線22321
E-mail: mmiyata@twmu.ac.jp にお問い合わせください。
*その他事務的詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

2015年09月18日 【医学部】東医療センター精神科(講師)

募集講座 医学部 東医療センター精神科
募集領域 精神医学
職名員数 講師1名
着任時期 平成28年4月1日(具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
日本の医師免許証、医学博士学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)。精神保健指定医及び精神科専門医を保有することが望ましい。また、コンサルテーション・リエゾン精神医学や緩和医療に興味がある者(経験者を優遇するが、未経験者であっても可)。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。研究業績論文のうち、査読のある学会誌掲載論文 (筆頭原著論文)があること。論文としての形態が整っていれば、総説や解説、短報、速報(英文)、症例報告もこれに含めることができる。編集部へのletter、報告書、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。(また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1・2) 履歴書・教育研究業績の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学東医療センター精神科」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年11月30日(月)必着
書類の提出先 〒116-8567 東京都荒川区西尾久2-1-10 東京女子医科大学東医療センター精神科
お問い合わせ先 業務内容等については、東京女子医科大学東医療センター精神科山田
Tel03-3810-1111(代表)内線3451, Fax 03-3810-1156,
Mail yamadaps@dnh.twmu.ac.jpにお問い合わせください。

*その他詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

提出書類用紙ダウンロード
以下からダウンロードいただけます。
 履歴書【本学所定】 書式(Excel) >>
 業績一覧 書式(Word) >>

2015年09月18日 【医学部】東医療センター精神科(助教)

募集講座 医学部 東医療センター精神科
募集領域 精神医学
職名員数 助教1〜2名
着任時期 平成28年4月1日(より以前でも可。具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
日本の医師免許証。精神科専門医または精神保健指定医を保有することが望ましい。また、コンサルテーション・リエゾン精神医学や緩和医療に興味がある者(経験者を優遇するが、未経験者であっても可)。
精神医学に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。(また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
(必須ではない。)
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1・2) 履歴書・教育研究業績の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学東医療センター精神科」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年11月30日(月)必着
書類の提出先 〒116-8567 東京都荒川区西尾久2-1-10 東京女子医科大学東医療センター精神科
お問い合わせ先 業務内容等については、東京女子医科大学東医療センター精神科山田
Tel03-3810-1111(代表) 内線3451, Fax 03-3810-1156,
Mail yamadaps@dnh.twmu.ac.jpにお問い合わせください。

*その他詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

提出書類用紙ダウンロード
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2015年01月28日 【医学部】 一般教育系 「外国語文化」( 講師または准教授)※募集は終了しました

募集講座 医学部一般教育系 「外国語文化」
募集領域 フランス語(またはドイツ語)およびその言語圏の文化(衣・食・住などの生活習慣、健康問題、医療事情なども含む)
* なお、本学には一般教育系のその他の語学関連の教室として「日本語学」、「英語」があります。英語以外の外国語の授業としては、初級・中級フランス語、フ ランス文化、初級・中級ドイツ語、ドイツ語文化、初級中国語、初級コリア語、外国文化などが選択科目として開講されています。「外国語文化」の担当者に は、これら英語以外の外国語関連科目全般の事務的な総括もしていただきます。
職名人員 常勤1名(講師または准教授)
着任時期 平成27年8月1日(具体的な時期については応相談)
応募資格 ・優れた語学運用能力を有すること
・広い視野のもとでその言語圏の文化の見識を有すること
・博士の学位あるいはそれと同等の研究業績を有すること
・本学の教育理念を理解し、主たる専攻分野における語学教育のみならず、本学のカリキュラムに沿った医学教育の学内運営に積極的に当たれること
年間講義数 1〜4学年を対象とした外国語の授業が年間で約60コマ(1コマ70分)程度
(但し、専門の語学領域以外にも本学独自の学年縦断型教育カリキュラム教育科目など、その他の医学教育運営も合わせて担当する場合がある。)
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
(但し、学位論文の場合は要旨とする。)
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1) 履歴書の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年3月31日(土)必着
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22112
Fax 03-5269-7401
 
提出書類用紙ダウンロード
以下からダウンロードいただけます。
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