採用情報

2018年12月07日 【看護学部】小児看護学(准教授または講師)

看護学部では小児看護学の准教授または講師を募集します。
小児看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 小児看護学(看護学部)
職名員数 准教授または講師 いずれか1名
応募資格
(右記の要件をすべて満たすこと)
(准教授・講師 共通の要件)
次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
 
 就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
 
 担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
実務歴については、臨床経験3年以上とする。
 
(准教授の要件)
 研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が7編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は6年以上(非常勤も含む)とする。なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
 
(講師の要件)
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が5編以上あること。 但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。

*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 小児看護学 准教授または講師 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2019年1
月15日(火)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2019年1月5日(土)(必着)
書類の提出先 〒162-8666東京都新宿区河田町8−1東京女子医科大学学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年12月07日 【看護学部】地域看護学(准教授または講師)

看護学部では地域看護学の准教授または講師を募集します。
地域看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 地域看護学(看護学部)
職名員数 准教授または講師 いずれか1名
応募資格
(右記の要件をすべて満たすこと)
(准教授・講師 共通の要件)
次の資格を有する者
看護師免許、保健師免許を有すること。
 
 就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
 
 担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
実務歴については、臨床経験3年以上とする。
 
(准教授の要件)
 研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が7編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は6年以上(非常勤も含む)とする。なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
 
(講師の要件)
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が5編以上あること。 但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。

*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 地域看護学 准教授または講師 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2019年1
月15日(火)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2019年1月5日(土)(必着)
書類の提出先 〒162-8666東京都新宿区河田町8−1東京女子医科大学学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年11月27日 【看護学部】母性看護学(准教授または講師)

看護学部では母性看護学の准教授または講師を募集します。
母性看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 母性看護学(看護学部)
職名員数 准教授または講師 いずれか1名
応募資格
(右記の要件をすべて満たすこと)
(准教授・講師 共通の要件)
次の資格を有する者
看護師免許、助産師免許を有すること。
 
 就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
 
 担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
実務歴については、臨床経験3年以上とする。
 
(准教授の要件)
 研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が7編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は6年以上(非常勤も含む)とする。なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
 
(講師の要件)
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が5編以上あること。 但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。

*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 母性看護学 准教授または講師 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について平成31年1
月15日(火)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年12月26日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666東京都新宿区河田町8−1東京女子医科大学学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年11月26日  【医学部】総合診療科(教授)【公募期間延長】

この度本学医学部では、東京女子医科大学病院 総合診療科の川名正敏教授が平成31年3月31日をもって定年退職となりますので、後任の教授を選考することになり、公募をしておりましたが、今般、提出書類の締め切り期日について、平成30年12月28日(金)まで延長いたします。

つきましては、「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、特定の臓器や疾患に偏らない幅広い医学分野である総合診療科学に造詣が深く、この分野において教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。

なお、本学では、男女共同参画を推進しています。本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>

 

2018年11月16日 【医学部】八千代医療センター病理診断科(教授)

この度本学医学部では、附属医療施設である八千代医療センター病理診断科の教授を選考することになりました。

つきましては、「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、
病院病理学領域全般に造詣が深く、この分野において教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。

なお、
本学では、男女共同参画を推進しています。選考にあたりましては、業績および人物の評価において同等と認められた場合には、女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
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研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
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2018年11月15日 【医学部】東医療センターリハビリテーション科(教授)【公募期間延長】

この度東京女子医科大学医学部では、附属医療施設である東医療センターのリハビリテーション科の教授を選考することになり、公募をしておりましたが、今般、提出書類の締め切り期日について、平成3012月17日(月)まで延長いたします。

つきましては、
「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、リハビリテーション全般に造詣が深く、この分野において教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。

なお、本学では、男女共同参画を推進しています。本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
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2018年11月01日 【医学部】解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学分野)(教授)

この度本学医学部では、解剖学・発生生物学講座の江﨑太一教授・講座主任が平成31年3月31日をもって定年退職となりますので、後任の教授を選考することになりました。

つきましては、顕微解剖学および形態形成学の両領域において造詣が深く、熱意をもって教育にあたり、基礎および臨床において学内外の研究者とネットワークを構築して研究を推進し、優れた組織マネジメント能力を有する方を公募いたします。

なお、現在、本学では、解剖学・発生生物学講座のほかに解剖学講座が設置されており、江﨑太一教授・講座主任の退任後、これら2つの講座が「解剖学講座」として統合する予定です。新「解剖学講座」の下に「神経分子形態学(現・解剖学)分野」と「顕微解剖学・形態形成学分野(現・解剖学・発生生物学)分野」とそれぞれ名称を変更した2つの分野が設置されます。また、講座主任は現・解剖学講座の藤枝弘樹教授・講座主任となります。従いまして、今回は、「解剖学講座(顕微解剖学・形態形成学分野)」の教授として、藤枝教授・講座主任を補佐しつつ、顕微解剖学・形態形成学分野における学部教育、大学院教育ならびに基礎研究を推進していただくことを、予めご承知おきのほどお願いいたします。

選考にあたりましては、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
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業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
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2018年10月31日 【医学部】衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)(特任助教・助教)

東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、特任助教または助教を公募します。
当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける若手研者を歓迎します。また、特任助教・助教として医学部および看護学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。
 
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)電磁界と健康の疫学調査事務局の運営と疫学データの統計解析
(2)講座で行っている予防医学関連の臨床研究の推進
(3)システマテックレビューおよび診療ガイドライン作成支援
(4)医学部・看護学部の公衆衛生学の講義および実習

募集領域
衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)

職名員数
特任助教(任期1年、最大4回まで更新可)または助教 1名
任期中でも任期を定めない助教への移行を積極的に検討します。

着任時期
本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。

応募資格
(1)疫学調査事務局の運営・サポートを経験したことのある方で、修士以上の学位を取得されている若手研究者。医師の場合は、社会医学系専門医、博士取得希望者も可。
(2)統計解析ソフトウェアを使用して疫学データの統計解析を行っていただける方。
(3)公衆衛生学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を積極的に担当していただける方。
(4)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
(5)若手研究者、社会医学系専門医を含む専門医取得者を優先します。
 
1) 履歴書(写真添付)(本学書式)
 学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) [様式1]自己評価書1(本学書式)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) [様式2]自己評価書2(本学書式)
5) [様式2-2]業績一覧(本学書式)
6) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧(様式自由)
7)推薦書1通(書式自由)
 
*上記書類の宛先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果は追ってメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。適任者のない場合は、選考の決定をしないことがあります。応募書類は本選考のみに使用し、返却は致しません。選考終了後、応募書類は責任を持って処分致します。

募集期間
平成30年12月14日(必着)

書類の提出先
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野)

お問い合わせ先
募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学講座(公衆衛生学分野) 准教授 小島原典子
Tel 03-3353-8111(代表)内線22122
E-mail: kambayashi.eri_1@twmu.ac.jp
採用担当事務:神林まで、お問い合わせください。
 
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401


履歴書(本学書式)
[様式1]自己評価書1(本学書式)
※「(c)教育関連活動の(d)教職実績(別紙:様式1-2~8)」は空欄のままで構いません。
[様式2]自己評価書2(本学書式)
[様式2-2]業績一覧(本学書式)
 

2018年10月18日 【医学部】東医療センター外科(教授)(公募期間延長)

この度本学医学部では、東医療センター外科の診療科部長である成高義彦教授が平成31年3月31日をもって定年退職となりますので、後任の教授を選考することになりました。今般、提出書類の締め切り期日について、平成30年11月16日(金)まで延長いたします。

つきましては、「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、消化器外科全般に対する造詣が深く、鏡視下手術などの低侵襲治療の発展に貢献でき、優れた組織マネジメント能力を有し、熱意をもって教育、研究、診療を推進することができる方を公募いたします。

なお、選考にあたりましては、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
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主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
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2018年10月09日 【医学部】東医療センター産婦人科(教授)

この度本学医学部では、附属医療施設である東医療センターの産婦人科診療科部長である髙木耕一郎教授が2019年3月31日をもって定年退職となるため、後任の教授を選考することになりました。同センターは現在、東京都から地域周産期母子医療センター、地域がん診療病院の指定を受けており、また、2021年度に現在の荒川区西尾久から足立区江北に移転する予定となっております。

つきましては、産婦人科診療科部長として、地域の中核病院として悪性腫瘍に対する治療を含む婦人科疾患とともに周産期医療にも造詣が深く、教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。


なお、選考にあたりましては、「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
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研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5)>>
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2018年10月09日 【医学部】微生物学免疫学講座(教授・講座主任)【公募期間延長】

この度本学医学部では、微生物学免疫学講座の八木淳二教授・講座主任が平成31年3月31日をもって定年退職となりますので、後任の教授・講座主任を選考することになりました。
今般、提出書類の締め切り期日について、平成30年11月12日(月)まで延長いたします。

つきましては、微生物学および免疫学の両領域
において造詣が深く、熱意をもって教育にあたり、基礎および臨床において学内外の研究者とネットワークを構築して研究を推進し、優れた組織マネジメント能力を有する方を公募いたします。

本講座教授・講座主任には本学医学研究科大学院教授(微生物学免疫学分野)を担当していただきます。

なお、選考にあたりましては、
「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
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2018年10月05日 【看護学部】老年看護学(准教授)

看護学部では老年看護学の准教授を募集します。
老年看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 老年看護学(看護学部)
職名員数 准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者
 
 看護師免許を有すること。
 
 就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
 
 担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
 研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が7編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は6年以上(非常勤も含む)とする。なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
 
 臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。

*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 老年看護学 准教授 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について平成30年11月2日(金)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年10月26日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666東京都新宿区河田町8−1東京女子医科大学学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年09月07日 【看護学部】小児看護学(助教)

看護学部では小児看護学の助教を募集します。
小児看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 小児看護学(看護学部)
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者
 
看護師免許を有する方。
 
就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている方。
 
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が1編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
臨床経験3年以上とする
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 小児看護学 助教 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年12月10日(月)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年11月30日(金)(必着)※期限延長しました。
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年09月07日 【看護学部】基礎看護学(助教)

看護学部では基礎看護学の助教を募集します。
基礎看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 基礎看護学(看護学部)
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者
 
・看護師免許を有する方。
 
・就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている方。
 
・就任時に静岡県掛川市に居住し、大東キャンパスに勤務できる方。
2020年度からは東京の河田町キャンパスでの勤務になります。
 
・担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
・研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が1編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
・臨床経験5年以上とする。
勤務地 大東キャンパス(静岡県掛川市)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 基礎看護学 助教 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年10月9日(火)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年9月28日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年09月07日 【看護学部】基礎科学系(教授)

看護学部では基礎科学系の教授を募集します。
看護を学ぶ学生への教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 基礎科学系(生体の化学・人体の構造と機能・栄養代謝学)【看護学部】
職名員数 教授 1名
応募資格  
・本学および看護学部の教育理念に基づき看護学部の教育に当たってくださる方を望みます。
 
・担当予定科目:栄養代謝学、生体の化学、人体の構造と機能、情報科学演習、病態学各論、生物としての人間、キャリア発達学、史学、卒業研究、大学院講義(看護学研究科)
 
・各種委員会活動の他に、学生生活の指導、文化祭などにおける地域との連携役割もあります。
 
【資格】
・就任時に静岡県掛川市に居住し、大東キャンパスに勤務できる方。
2020年度からは東京の河田町キャンパスでの勤務になります。
 
・就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている方。
 
・主要担当学科目に関する教育上の経験を有し、生化学または生理学における研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。医学部と連携して担当科目のマネジメントおよび協働教育を推進できること。
 
・海外提携校との交流事業や看護領域での共同研究へ参加して頂く場合があるため、英語でのコミュニケーション能力を有することが望ましい。

・研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
・教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上(非常勤も含む)とする。なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
勤務地 大東キャンパス(静岡県掛川市)
採用予定年月日 2019年1月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 基礎科学系 教授 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年10月9日(火)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年9月28日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年09月07日 【医学部】総合診療科(教授)

この度本学医学部では、東京女子医科大学病院 総合診療科の川名正敏教授が平成31年3月31日をもって定年退職となりますので、後任の教授を選考することになりました。

つきましては「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、特定の臓器や疾患に偏らない幅広い医学分野である総合診療科学に対する造詣が深く、病院総合医:Hospitalist の育成を中心に教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。


応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。

なお、
本学では、男女共同参画を推進しています。選考にあたりましては、業績および人物の評価において同等と認められた場合には、女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>

 

2018年09月06日 【医学部】東医療センター・リハビリテーション科(教授)

この度本学医学部では、附属医療施設である東医療センターのリハビリテーション科の教授を選考することになりました。

つきましては、「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、
リハビリテーション全般に造詣が深く、この分野において教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。

なお、
本学では、男女共同参画を推進しています。選考にあたりましては、業績および人物の評価において同等と認められた場合には、女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>


 

2018年08月15日  【医学部】東医療センター外科(教授)

この度本学医学部では、東医療センター外科の診療科部長である成高義彦教授が平成31年3月31日をもって定年退職となりますので、後任の教授を選考することになりました。

つきましては、「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、消化器外科全般に対する造詣が深く、鏡視下手術などの低侵襲治療の発展に貢献でき、優れた組織マネジメント能力を有し、熱意をもって教育、研究、診療を推進することができる方を公募いたします。

なお、選考にあたりましては、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
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2018年08月08日 【医学部】微生物学免疫学講座(教授・講座主任)

この度本学医学部では、微生物学免疫学講座の八木淳二教授・講座主任が平成31年3月31日をもって定年退職となりますので、後任の教授・講座主任を選考することになりました。

つきましては「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、
微生物学および免疫学の両領域において造詣が深く、熱意をもって教育にあたり、基礎および臨床において学内外の研究者とネットワークを構築して研究を推進し、優れた組織マネジメント能力を有する方を公募いたします。

本講座教授・講座主任には本学医学研究科大学院教授(微生物学免疫学分野)を担当していただきます。

なお、選考にあたりましては、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。


応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
推薦書(様式5) >>

 

2018年07月06日 【看護学部】精神看護学(准教授)

看護学部では精神看護学の准教授を募集します。
精神看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 精神看護学(看護学部)
職名員数 准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者
 
看護師免許を有すること。
 
就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
 
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が7編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は6年以上(非常勤も含む)とする。なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
 
臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 精神看護学 准教授 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について平成30年9月7日(金)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年7月31日(火)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年05月15日 【看護学部】 養護教諭養成課程(養護に関する科目)担当教員(講師または助教)

看護学部では養護教諭養成課程(養護に関する科目)担当教員を募集します。
養護教諭の養成と看護学の教育・研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 養護教諭養成課程 (「養護に関する科目」担当・小児看護学所属)
職名員数 講師または助教 1名
応募資格 次の資格を有する者

養護教諭養成課程の養護に関する科目(養護概説、学校保健、学校保健管理論、養護実習)を担当できる方。
 
養護教諭としての勤務経験が3年以上あること。
 
看護師免許を有し、小児看護学の教育を兼務できる方。
 
【講師】
就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
 
 担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
 研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が5編以上あること。
 但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
 
【助教】
就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている方。
 
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
 
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が1編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 小児看護学 講師または助教 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年9月10日(月)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年8月31日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕
 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。
Word書式履歴書( 様式1) 教育研究業績(様式2) 応募理由書(様式3) 推薦書(様式4)
PDF書式履歴書( 様式1) 教育研究業績(様式2) 応募理由書(様式3)推薦書(様式4)
 
 

2018年05月14日 【看護学部】小児看護学(教授)

看護学部では小児看護学の教授を募集します。
小児看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 小児看護学(看護学部)
職名員数 教授 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有する方。
 
就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている方。
 
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。
 
臨床経験3年以上とする
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2019年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 小児看護学 教授 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年9月10日(月)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年8月31日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学 研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年05月01日 【医学部】母子総合医療センター新生児医学科(教授)

この度本学医学部では、母子総合医療センター新生児医学科教授を選考することになりました。同科は東京女子医科大学病院母子総合医療センターの中の新生児部門を担当としています。

つきましては、「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、新生児医療に造詣が深く、新生児学に関する教育、研究、診療を推進し、優れた組織マネージメント能力を有してチーム医療と医療安全を実施できる方を公募いたします。

なお、選考にあたりましては、
本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。

応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>

 

2018年04月11日 【医学部】東医療センター内科(教授)

この度本学医学部では、附属医療施設である東医療センターの内科教授を選考することになりました。

同科は、循環器内科、消化器内科、神経内科、呼吸器内科、腎臓内科、膠原病内科、糖尿病内科、血液内科、心療内科、老年病内科等の各科専門医を含む総合内科であり、診療科部長は佐倉宏教授です。

今回はその中で腎疾患を専門とし、診療科部長を補佐しつつ内科全体を統括する方を公募いたします。


なお、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
 
応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>

 

2018年03月12日 【医学部】耳鼻咽喉科学講座(教授・講座主任)

この度 本学医学部では、耳鼻咽喉科学講座 教授・講座主任を選考することになりました。
 
つきましては、耳鼻咽喉科領域全般に造詣が深く、特に耳・鼻を中心に、耳鼻咽喉科に関する教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。
 
なお、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
 
応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>

2018年02月02日 【看護学部】成人看護学(准教授)

看護学部では成人看護学の准教授を募集します。
成人看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 成人看護学(看護学部)
職名員数 准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有すること。

就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。

担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が7編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は6年以上(非常勤も含む)とする。なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。

臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。
採用予定年月日 2018年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 成人看護学 准教授 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年2月19日(月)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年2月16日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2018年02月02日 【看護学部】小児看護学(助教)

看護学部では小児看護学の助教を募集します。
小児看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。

募集領域 小児看護学(看護学部)
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有する方。

就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有教育上の経験または識見を持っいる方。

担当学科目に関する教育、研究能力を有かつその資格にふさわい研究業績を所持いること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が1編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2018年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 小児看護学 助教 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年2月19日(月)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2018年2月16日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 人事部給与厚生課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年11月25日 【看護学部】母性看護学(講師)

募集領域 母性看護学(講師)
職名員数 講師 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許、助産師免許を有すること。

就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。

担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が5編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 2018年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「看護学部 母性看護学講師 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年1月5日(金)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2017年12月25日(月)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年11月14日 【医学部】消化器内科学講座 膵臓・胆道分野担当(教授)【公募期間延長】

この度 本学医学部では、消化器内科学講座(膵臓・胆道分野担当)教授を選考することになりました。今回公募いたします教授には、本学消化器内科学講座の講座主任を務める徳重克年教授のもとで、膵臓・胆道分野を担当していただくことになります。
 
つきましては、消化器内科、特に膵臓分野に対する造詣が深く、胆道疾患に対する内視鏡治療などに対してもマネージメント能力を有し、消化器外科学講座とも協力しつつ、同分野に特化した教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。
 
今般、提出書類の締め切り期日を平成29年12月23日(土)(必着)まで延長することになりました。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、今一度ご周知賜りますようお願い申し上げます。
 
なお、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
 
 応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>
 

2017年11月10日 【看護学部】小児看護学(准教授)

看護学部では小児看護学の准教授を募集します。
小児看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。
 

募集領域 小児看護学(看護学部)
職名員数 准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有すること。

就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。

担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が7編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は6年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 2018年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「看護学部 小児看護学准教授 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2017年12月1日(金)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2017年11月30日(木)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年11月10日 【医学部】公衆衛生学講座(教授・講座主任)

この度本学医学部では、衛生学公衆衛生学(二)講座の山口直人教授が平成30年3月31日をもって定年退職となりますので、「公衆衛生学講座」と名称を変更の上、教授・講座主任を選考することになりました。本講座は、公衆衛生・疫学・医療情報システムを主領域、地域保健・生物統計学を関連領域としています。

つきましては、「社会に貢献する女性医療人を育成する」という本学の建学の精神に則り、公衆衛生学講座の主領域(公衆衛生・疫学・医療情報システム)に対する造詣が深く、これらの領域のすべてを講座の教育、研究、診療活動として統括できる方を公募いたします。なお、後任の教授・講座主任には、本学大学院医学研究科の社会医学系専攻公衆衛生学分野を担当していただきます。

また、本学では、男女共同参画を推進しています。上記の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。

貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜わりますようお願い申し上げます。

応募に際しては、下記の書類をお送り下さい。なお、候補者の方には選考過程で、ご来学のうえ、面接や公開講演をお願いする場合があることをご承知おきください。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
推薦書(様式6) >>。











 

2017年10月10日 【看護学部】地域看護学(助教)

募集領域 看護学系 地域看護学
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許、保健師免許を有する方。

就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有教育上の経験または識見を持っいる方。

担当学科目に関する教育、研究能力を有かつその資格にふさわい研究業績を所持いること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が1編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
勤務地 河田町キャンパス(東京都新宿区)
採用予定年月日 2018年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 地域看護学助教 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2017年12月1日(金)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2017年11月30日(木)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 人事部給与厚生課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年09月11日 【医学部】消化器内科学講座 膵臓・胆道分野(教授)

 この度 本学医学部では、消化器内科学講座(膵臓・胆道分野担当)教授を選考することになりました。今回公募いたします教授には、本学消化器内科学講座の講座主任を務める徳重克年教授のもとで、膵臓・胆道分野を担当していただくことになります。

 つきましては、消化器内科、特に膵臓分野に対する造詣が深く、胆道疾患に対する内視鏡治療などに対してもマネージメント能力を有し、消化器外科学講座とも協力しつつ、同分野に特化した教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。
なお、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。
 応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますこと、ご承知おきください。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>

2017年09月02日 【看護学部】精神看護学(講師)

募集領域 精神看護学(講師)
職名員数 講師 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有すること。

就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。

担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が5編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 平成30年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「看護学部 精神看護学講師 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成29年9月30日(土)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年08月25日 【医学部】東医療センター病理診断科(教授)

この度本学医学部では、東医療センター病理診断科の教授を選考することになりました。同科は本学附属施設である東医療センターで手術材料や生検検体の病理診断を中心に一般病院病理を幅広く担当しています。

つきましては、「社会に貢献する女性医人を育成する」という本学の建学の精神に則り、病院病理全般に造詣が深く、病理診断学に関する教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。
また、本学では、男女共同参画を推進しています。本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。


貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜わりますようお願い申し上げます。

応募に際しては、下記の書類をお送りください。
なお、候補者の方には選考過程で、ご来学のうえ、面接や公開講演をお願いする場合があることをご承知おきください。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
病理診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>

2017年08月24日 【医学部】衛生学公衆衛生学第二講座(助教)

東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、特任助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける若手研者を歓迎します。また、特任助教として医学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。

[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)電磁波と健康の疫学調査事務局の運営と疫学データの統計解析
(2)教室で行っている産業医学、予防医学関連の臨床研究の推進
(3)システマテックレビュー及び診療ガイドライン作成支援
(4)医学部・看護学部学生の公衆衛生学の実習および教育
 

募集領域 衛生学公衆衛生学第二講座    公衆衛生学分野
職名員数 特任助教(任期1年、最大4年まで更新可)1~2名 
任期中でも任期の定めない助教への移行を積極的に検討します。
着任時期 本学の採用審査後なるべく早期を希望。具体的な時期については応相談。
応募資格 (1)疫学研究事務局運営の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている若手研者。
   医師の場合は、社会医学専門医、修士、博士取得希望者も可。
(2)統計解析ソフトウェアを使用して疫学データの統計解析を行っていただける方。
(3)公衆衛生学の講義・実習、テュートリアルなど、医学部・看護学部教育を積極的に
   担当していただける方。
(4)教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
(5)若手研究者、社会医学専門医を含む専門医取得者を優先します。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類
(書式自由)
1)履歴書(写真添付)
  学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
  (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2)教育研究業績
  (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
3)研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4)応募理由書
5)候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座」とし、郵便で封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載の上、送付すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
募集期間 平成29年9月22日締め切り
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座
お問い合わせ先 募集内容等については、
東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座  教授・講座主任  山口直人
Tel 03-3353-8111(代表)内線 22122 
E-mail: kambayashi.eri_1@twmu.ac.jp
採用担当事務:神林まで、お問い合わせください。
*その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線 22114 
Fax 03-5269-7401

2017年07月11日 【看護学部】基礎看護学(助教)

募集領域 看護学系 基礎看護学
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有する方。

就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有教育上の経験または識見を持っいる方。

担当学科目に関する教育、研究能力を有かつその資格にふさわい研究業績を所持いること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が1編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
勤務地 大東キャンパス(静岡県掛川市)
採用予定年月日 平成30年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部 基礎看護学助教 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成29年8月28日(月)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年06月07日 【看護学部】看護職生涯発達学/【看護学研究科】看護職生涯発達学(教授)

この度本学では、看護学部のおよび大学院看護学研究科の看護職生涯発達学を担当する教授(看護学部における担当科目は「キャリア発達論(1~4年生通年科目)」、看護学研究科における担当科目は「看護職生涯発達学(特論、演習、特別研究 等)」)を募集いたします。
公募に関しまして、学部学生を包含する看護職者のキャリア支援、看護職の生涯を通した発達を支援するための教育・研究(これまでの看護学領域では看護管理学あるいは看護教育学における人材育成、キャリア発達支援)、ならびに認定看護師教育を担当できる方を募集いたします。

注:看護職生涯発達学は本学に2004年に創設された看護学領域であり、看護職者の生涯にわたる発達とその可能性を探求する領域です。これまでに看護学研究科では博士前期課程29名、博士後期課程9名の修了生を輩出しております。看護職生涯発達学について、および教育・研究業績が応募資格を満たしているか判断できない場合など、ご不明な点についてはお電話にてお問い合わせください。

募集領域 看護職生涯発達学(看護学部)/看護職生涯発達学(看護学研究科)
職名員数 教授 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有する方。

就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている方。

学部学生を包含する看護職者のキャリア支援、看護職の生涯を通した発達を支援するための教育・研究ならびに認定看護師教育に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。

教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。

臨床経験は3年以上とする。
採用予定年月日 平成30年4月1日
提出書類 1. 履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5. 専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学学長宛」とし、
封筒の表に朱書きで「看護学部・看護学研究科 看護職生涯発達学 教授 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成29年8月31日(木)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年05月12日 【看護学部】教育学(教授)

看護学部では、養護教諭一種免許課程において、教育に関する科目を担当する教授を募集いたします。本学の教育理念をご理解のうえ、看護学を基盤として養護教諭を目指す学生への教育に熱意のある方のご応募をお待ちしております。なお、本学の定年は65歳です。

募集領域 教育学(看護学部)
職名員数 教授 1
応募資格 次の資格を有する者

教職課程(「教職に関する科目(教職入門 等)」、「教育の基礎理論に関する科目(教育学概論、教育心理学 等)」、「教育課程に関する科目(教育課程論、教育方法論 等)」、「生徒指導に関する科目(生徒指導論 等)」)を担当できる者。

博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。

担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。

教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 平成30年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「看護学部教育学教授 応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成29年6月30日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年03月13日 【医学部】衛生学公衆衛生学第二講座(助教)

 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座では、実際に社会で起こりつつある問題を科学的に解明する疫学的手法を駆使した研究を推進しています。疾患の成因の解明と効果的な予防法の確立、より効果的な診断治療法の評価等の分野で多彩な研究を実施しています。また、これらの科学的成果を実際の予防、臨床に役立てるための情報提供についても実践的研究を展開しています。この度、これらの研究を発展させるため、助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける人を歓迎します。また、助教として医学部の公衆衛生学教育の一部を担当していただきます。
 
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)疫学調査事務局の運営
(2)疫学データの統計解析
(3)主として学部学生の公衆衛生学の実習および教育
 

 募集領域  衛生学公衆衛生学第二講座 公衆衛生学分野
 職名員数  助教(任期5年更新可)1~2名
 着任時期  7月以降(応相談)
 応募資格  次の資格を有する者
(1)疫学研究の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている方。
(2)統計解析ソフトウェアの使用経験があり、疫学データの統計解析を行っていただける方。
  (未経験の場合は、教室で指導いたします)
(3)公衆衛生学の実習などの教育に携わることが出来る方。
  (未経験の場合は教室で指導いたします)
(4)研究と教育に熱心で、教室員と協調性をもって研究と教育を進められる方。
 待遇   給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
 提出書類  1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
  (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
 2) 教育研究業績
  (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
 3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
 4) 応募理由書(書式自由)
 5) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
 *上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座」とし、メールまたは郵便でお送りください。郵便の場合は封筒の表に朱書きで「教員応募書類在中」と記載の上、送付すること。
 選考方法  書類選考の上、候補者と面談し決定します。
 結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
 募集期間  平成29年4月10日(月)必着
 書類の提出先  〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座
 お問い合わせ先  募集内容等については、
 東京女子医科大学 医学部 衛生学公衆衛生学第二講座 教授・講座主任 山口直人
 Tel 03-3353-8111(代表)内線22122
 E-mail: shimada.ai@twmu.ac.jp
 採用担当事務:島田まで、お問い合わせください。
 *その他事務的詳細については、東京女子医科大学 学務部 医学部学務課にお問い合わせ下さい。
 Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
 Fax 03-5269-7401

2017年02月17日 【医学部】耳鼻咽喉科学講座(教授・講座主任)

この度本学医学部では、耳鼻咽喉科学講座の教授・講座主任を選考することといたしました。つきましては、貴学・貴施設ならびに関連の諸機関に候補者として適任者がおられましたら、ご推薦賜わりますようお願い申し上げます。なお、選考にあたりましては、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針であることを申し添えます。
応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付して下さい。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合があります。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>
 

2017年02月07日 【看護学部】成人看護学/【看護学研究科】実践看護コースがん看護学(教授)

この度、本学では看護学部成人看護学教授を募集いたします。公募に関しまして、成人看護学に関する教育、研究を推進し大学院看護学研究科実践看護コースの「がん看護学」の教育を担当できる方を募集いたします。 応募資格の詳細は下記の表をご参照ください。

 

募集領域 成人看護学(看護学部)/実践看護コースがん看護学(看護学研究科)
職名員数 教授 1
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有する方。
就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている方。
成人看護学に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
大学院看護学研究科において、実践看護コースがん看護学(CNS)の教育・指導が可能であること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 平成29年8月1日までに着任できる方を希望します。状況に応じてご相談させていただきます。
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「看護学部 成人看護学教授 応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成29年3月31日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2016年12月22日 【医学部】消化器外科学講座 消化管分野(教授)

この度本学医学部では、消化器外科(消化管分野) 教授を選考することになりました。
今回公募します教授には、本学消化器外科学講座の講座主任を務める山本雅一教授のもとで、消化管分野を担当して頂くことになります。
つきましては、消化器外科、特に消化管分野に造詣が深く、社会に貢献する女性医師を育成するという本学の建学の精神に則り、教育、研究、診療を推進できる方を公募致します。
本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますこと、ご承知おきください。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書書式(Excel) >>
業績目録書式(Word) >>
診療実績録書式(Excel) >>

2016年12月21日 【医学部】循環器小児科(教授)

この度本学医学部では、循環器小児科教授を選考することになりました。
つきましては循環器小児医療に造詣が深く、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則り、同分野における教育、研究、診療を推進し、優れた組織マネージメント能力を有してチーム医療と医療安全を実施できる方を公募致します。
本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますこと、ご承知おきください。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書書式(Excel) >>
業績目録書式(Word) >>

2016年11月21日  【医学部】東医療センター救急医療科(教授)

 この度本学医学部では、東医療センター救急医療科 教授を選考することになりました。
つきましては、救急医学全般に造詣が深く、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則り、教育、研究、診療を推進できる方を公募致します。なお、東医療センターは人口135万人を有する区東北部において唯一の3次救急を行っている施設です。救急救命センターは20床の特定集中治療ベッドと 救急医療科として13床の後方ベッドを有し年間1800台、病院全体として5000台救急車を受け入れています。また、区東北部の東京都災害拠点中核病院としての役割も果たしております。今回公募します教授には、東医療センター救急医療科の診療部長として、これらを担っていただきます。
 本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付して下さい。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますこと、ご承知おきください。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書書式(Excel) >>
業績目録書式(Word) >>
 

2016年11月16日 【医学部】生理学(第一)講座(助教)

 東京女子医科大学 医学部 生理学(第一)講座では、中枢神経系の発達期シナプス除去や神経損傷による回路改編機構の研究を行っています。この度、これらの研究を発展させるため、助教を公募します。
 当講座の研究内容に興味をもち、教室員と協力して積極的に研究を進めていただける人を歓迎します。また、助教として医学部の生理学教育の一部を担当していただきます。

[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)脳スライス標本を用いた電気生理学的解析
(2)分子生物学、形態学、イメージングによる回路機能解析
(3)主として学部学生の生理学の実習および教育
 

募集領域 生理学(第一)講座 神経生理学分野
職名員数 助教(任期5年 更新可)1~2名
着任時期 できるだけ早く着任希望(具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
(1)神経系の研究の経験のある方で、修士以上の学位を取得されている方。
(2)スライス電気生理、分子生物学、形態学、イメージング、in vivo 電気生理などの
   バックグランドがあり、当研究室でスライスの電気生理的な実験を行っていただける方。
  (未経験の場合は、こちらで一から指導いたします)
(3)生理学の実習などの教育に携わることが出来る方。(未経験の場合は教室で指導します)
(4)研究と教育に熱心で、教室員と協調性をもって研究を進められる方。

※実験は主にマウスを使用します。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
 (原著論文、総説等を記載;著者名、論文題名、雑誌名、年、巻号、ページ等を記載)
3) 研究・教育に関しての経験と実績の説明書(書式自由、教育経験がなくても可)
4) 応募理由書(書式自由)
5) 候補者の評価を行うことができる指導者(または研究者)とその連絡先一覧
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大医学部 生理学(第一)講座」 とし、メールまたは郵便でお送りください。郵便の場合は封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、送付すること。
選考方法 書類選考の上、候補者と面談し決定します。結果はメールで連絡しますので、メールアドレスを記載のこと。
募集期間 平成29年1月31日(火)必着
採用者が決まり次第締め切ります。
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学医学部 生理学(第一)講座
お問い合わせ先 募集内容等については、
東京女子医科大学医学部 生理学(第一)講座 教授・講座主任 宮田麻理子
Tel03-3353-8111(代表)内線22321
E-mail: mmiyata@twmu.ac.jp にお問い合わせください。
*その他事務的詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

2016年10月08日 【看護学部】成人看護学/【看護学研究科】実践看護コースがん看護学(教授)

この度、本学では看護学部成人看護学教授を募集いたします。公募に関しまして、成人看護学に関する教育、研究を推進し大学院看護学研究科実践看護コースの「がん看護学」の教育を担当できる方を公募いたします。 応募資格の詳細は下記の表をご参照ください。

 

募集領域 成人看護学(看護学部)/実践看護コースがん看護学(看護学研究科)
職名員数 教授 1
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有する方。
就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている方。
成人看護学に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
大学院看護学研究科において、実践看護コースがん看護学(CNS)の教育・指導が可能であること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 平成29年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「看護学部 成人看護学教授 応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成28年10月31日(月)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2016年09月27日 【医学部】母子総合医療センター新生児医学科(教授))【公募期間延長】

 この度本学医学部では、母子総合医療センター新生児医学科教授 楠田聡教授が平成29年3月31日をもって定年退職しますので、後任を選考することになりました。同部門は東京女子医科大学母子総合医療センターの中の新生児部門を担当としています。
 本学の母子総合医療センターは、昭和59年に大学における本邦初の母子総合医療センターとして設立されました。また、東京都の中核周産期医療施設として総合周産期母子医療センターに指定されています。そのため、都内あるいは都外も含めて、多くのハイリスク妊婦あるいは新生児が搬送されてきます。
 つきましては、新生児医療に造詣が深く、新生児学に関する教育、研究、診療を推進し、優れた組織マネージメント能力を有してチーム医療と医療安全を実施できる方を公募致します。また本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性医師に広く門戸を開いていることも申し添えます。貴学ならびに関連の諸機関に候補者として適任者がおられましたら、ご推薦賜わりますようお願い申し上げます。なお、周産期専門医(新生児)専門医の資格をおもちであることが望ましいと考えております。 ご推薦の際は下記書類を添付して下さい。
 なお、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接あるいは公開講演をお願いする場合があります。なお、講演については、当日出席できなかった教授会員が視聴できるように(これ以外の目的には使用しません)、質疑を含め録画させていただくことをご了解下さい。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書書式(Excel) >>
業績目録(様式1)書式(Word) >>
診療実績録(別表)書式(Word) >>




 

2016年08月17日 【医学部】東医療センター泌尿器科(教授)【公募期間延長(8/22)】

本学医学部では、東医療センター泌尿器科 教授を選考することとなり、現在候補者を公募しております。
このたび、提出書類の締切期日を8月22日(月)(必着)まで延長することとなりました。
つきましては、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則って、泌尿器科学全般に造詣が深く、とくに腎がんをはじめとして泌尿器科領域のがん診療に精通している方を公募致します。なお、教授には、東京女子医科大学東医療センターの泌尿器科診療科部長を担当して頂きます。 
貴学ならびに関連の諸機関に広くご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付して下さい。
 なお、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合があります。

詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書書式(Excel) >>
業績目録(様式1)書式(Word) >>
手術種目別症例数(様式2)書式(Excel) >>

 

2016年07月28日 【医学部】生化学講座(教授・講座主任)

 本学医学部では、生化学講座 高桑雄一教授が平成29年3月31日をもって定年退任となりますので、後任の教授・講座主任を選考することになりました。
 つきましては、生化学全般にわたって造詣が深く、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則って、生化学に関する教育、研究を推進できる方(医学部出身者が望ましい)を公募致します。なお、後任の教授・講座主任には、本学大学院医学研究科の機能学系専攻生化学分野を担当して頂きます。
 貴学ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。また、本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性に広く門戸を開いていることも申し添えます。応募に際しては、別紙に示す所定の書類を添付して下さい。候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、公開講義をお願いする場合があります。

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業績目録(様式1)書式(Word) >>
 

2016年07月25日 【医学部】整形外科学講座(教授・講座主任)

 この度本学医学部では、整形外科学講座 加藤 義治 教授・講座主任が2016年3月31日をもって退任し、後任の教授・講座主任を選考することになりました。
 公募に関しましては、整形外科領域全般に造詣が深く、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則り、整形外科に関する教育、研究とともに診療を推進できる方を公募致します。なお、後任の教授・講座主任には、本学大学院医学研究科教授(整形外科学分野)と整形外科診療部長を担当していただきます。 貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付して下さい。
 なお、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合があります。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
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業績目録(様式1)書式(Word) >>
手術実績一覧(様式2)(Excel) >>
 

2016年07月05日 【医学部】内科学(第三)講座(教授・講座主任)

 この度本学医学部では、内科学(第三)講座 内潟安子教授・講座主任が平成29年3月31日をもって定年退職しますので、後任を選考することになりました。同講座は内科学のなかで、「糖尿病を中心テーマとし、糖尿病に合併する各種病態・代謝異常」を担当領域としています。
 つきましては、糖尿病を中心とする代謝疾患に造詣が深く、内科学全般に関する教育、研究、診療を推進し、優れた組織マネージメント能力を有してチーム医療と医療安全を実施できる方を公募致します。また本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性医師に広く門戸を開いていることも申し添えます。貴学ならびに関連の諸機関に候補者として適任者がおられましたら、ご推薦賜わりますようお願い申し上げます。
 本講座主任教授には本学医学研究科大学院教授(内科学(第三)分野)と糖尿病センター(糖尿病・代謝内科、糖尿病眼科の2診療科で構成)の糖尿病・代謝内科診療部長を担当していただきます。
 また、本学には内科学(第一)講座(呼吸器内科学)、同(第二)講座(高血圧・内分泌内科学)、同(第四)講座(腎臓内科学)、循環器内科学講座、消化器内科学講座、神経内科学講座、血液内科学講座、さらに附属膠原病リウマチ痛風センター(内科部門として膠原病リウマチ内科)があることを申し添えます。
 ご推薦の際は下記書類を添付して下さい。
 なお、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接あるいは公開講演をお願いする場合があります。

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業績目録(様式1)書式(Word) >>
診療実績数(別表)書式(Word) >>
 

2016年07月05日 【看護学部】教育学(教授)

募集領域 教育学(看護学部)
職名員数 教授 1
応募資格 次の資格を有する者
博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
教職課程「教職に関する科目(教職の意義に関する科目・教育の基礎理論に関する科目 等)」を担当できる者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 平成29年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成28年8月29日(月)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2016年06月28日 【医学部】外科学(第一)講座(教授・講座主任)

この度本学医学部では、外科学(第一)講座 大貫 恭正 教授・講座主任が2016年3月31日をもって教授・講座主任を退任致しました。
つきましては、呼吸器外科全般に造詣が深く、呼吸器外科に関する診療、教育、研究を推進できる方を公募致します。なお後任教授・講座主任には、本学大学院医学研究科教授(外科学(第一)分野)と呼吸器外科診療部長を担当していただきます。また本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性医師に広く門戸を開いていることも申し添えます。
貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付して下さい。
なお、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合があります。


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手術種目別症例数(様式2)(Excel) >>

2016年06月23日  【医学部】東医療センター放射線科(教授)

 本学医学部では、東医療センター放射線科上野惠子教授が平成29年3月31日をもって定年退任となりますので、後任の教授を選考することになりました。
 つきましては、放射線診断学全般に造詣が深く、インターベンショナルラジオロジーの経験がある、あるいは導入への理解があり、放射線医学に関する教育、研究、診療を推進できる方を公募致します。また本学では、女性医師の活動の場の拡充を目指しており、教授職においても女性医師に広く門戸を開いていることも申し添えます。
 貴学ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。
 応募に際しては、別紙に示す所定の書類を添付して下さい。候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合があります。また、上野教授は現在病院長を兼務しており、教授選考が迅速に進んだ場合には、ご相談の上、教授就任を平成29年4月1日より早めていただく可能性があることもご承知おきください。


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2016年06月11日  【医学部】集中治療科(教授)

この度本大学病院ではICU体制の抜本的改革に取り組むに当たり、新たな診療科として集中治療科を開設して医学部教授を選考することになりました。現在大学病院において複数箇所に分離しているICUの統合化を目指すに当たり、全体を統括していただける人材を広く募集致します。
医療安全に造詣が深く豊富な診療経験を有するとともに、機能的かつ効率的なICU診療体制を管理・運営できる方、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則り集中治療に関する卒前・卒後教育、および研究を情熱を持って行っていただける方を公募致します。
新任教授には中央ICU (仮称)を直轄運営していただくことになります。中央ICUとは、既存の中央病棟ICU、消化器・脳外科ICU、心臓外科ICUを統合したものであり(旧小児循環器ICUはすでに閉鎖済)、PICU 2-3床を含む20床弱の規模となります。さらに、集中治療科診療部長も担当していただき、中央ICU以外の特殊ICU(母子総合医療センターのMFICU・NICU・GCU、救命救急センターICU、CCUなど)と連携していただきます。なお、集中治療科の定員数は規定により定められておりますが、新教授の要請に応じて充実させていく予定です。
 貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。
なお、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合があります。


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2016年06月11日  【医学部】感染制御科(教授)

この度、東京女子医科大学病院(以下本院)では、総合感染症・感染制御部の中に、新たな診療科として感染制御科を開設、ここに医学部教授を配置し、本院における感染制御の向上および感染症診療の醸成を通じて、日本における最高水準の組織体制の構築を目指すこととしました。
つきましては、社会に貢献する女性医人を育成するという本学の建学の精神に則って、感染症、感染制御全般に関する卒前・卒後教育および研究活動を積極的に推進できる方を教授として公募致します。新任教授には、本院の感染制御科診療部長として、原則として入院での感染症の診断・治療および院内の感染症の制御・コントロールを専従で担当していただきます。
貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜りますようお願い申し上げます。応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付して下さい。
なお、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合があります。


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2016年01月08日 【看護学部】看護職生涯発達学/認定看護師教育センター(助教)

募集期限を変更しました。詳細は下記をご参照下さい。
 

募集領域 看護職生涯発達学/認定看護師教育センター(看護学部)
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が1編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。 
採用予定年月日 平成28年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成28年1月25日(月)(必着)
※募集期限を2月25日から上記の通り変更いたします。
応募を検討されている方で上記期限までに書類の提出が難しい方は、1月29日(金)までに下記お問い合わせ先までご連絡下さい。
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2016年01月08日 【看護学部】小児看護学(助教)


募集期限を変更しました。詳細は下記をご参照下さい。
 

募集領域 小児看護学(看護学部)
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が1編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。 
採用予定年月日 平成28年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成28年1月25日(月)(必着)
※募集期限を2月25日から上記の通り変更いたします。
応募を検討されている方で上記期限までに書類の提出が難しい方は、1月29日(金)までに下記お問い合わせ先までご連絡下さい。
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
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2015年12月02日 【医学部】産婦人科学講座(母子総合医療センター母体胎児科)

募集領域 母体胎児科
職名員数 講師1名
着任時期 平成28年4月1日(具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
日本の医師免許証、医学博士学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)。
日本産科婦人科学会産婦人科専門医、日本周産期・新生児医学会周産期専門医を保有することが望ましい。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、査読のある学会誌掲載論文 (筆頭原著論文)があること。
論文としての形態が整っていれば、総説や解説、短報、速報(英文)、症例報告もこれに含めることができる。
編集部へのletter、報告書、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。
 (また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
 ・著書・学術論文・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
 ・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1・2) 履歴書・教育研究業績の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大産婦人科」 とし、
   封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年12月31日(月)必着
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 東京女子医科大学産婦人科
お問い合わせ先 業務内容等については、東京女子医科大学産婦人科平井康夫(診療部長代行)
Tel03-3353-8111(代表)内線29449, Fax 03-5269-7350
E-mail: yhirai-ind@umin.ac.jp にお問い合わせください。
*その他事務的詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

2015年11月06日 【看護学部】看護職生涯発達学/認定看護師教育センター(助教)

募集領域 看護職生涯発達学/認定看護師教育センター(看護学部)
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が1編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。 
採用予定年月日 平成28年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年11月20日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2015年11月06日 【看護学部】成人看護学/クリティカルケア看護学(教授もしくは准教授)

募集領域 成人看護学(看護学部)/クリティカルケア看護学(看護学研究科)
職名員数 教授 もしくは 准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、
教授にあっては、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
准教授にあっては、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が7編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は、 教授にあっては12年以上、准教授にあっては6年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
 
臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。 
採用予定年月日 平成28年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年11月20日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03- 3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2015年10月13日 【看護学部】老年看護学(助教)

募集領域 老年看護学(看護学部)
職名員数 助教 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
就任時に修士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が1編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。 
採用予定年月日 平成28年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年11月20日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2015年10月13日 【看護学部】看護管理学(教授)

募集領域 看護管理学(看護学部)
職名員数 教授 1
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目および国際看護に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。  
採用予定年月日 平成28年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年11月20日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03-3357-4866
 
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※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2015年09月18日 【医学部】東医療センター精神科(講師)

募集講座 医学部 東医療センター精神科
募集領域 精神医学
職名員数 講師1名
着任時期 平成28年4月1日(具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
日本の医師免許証、医学博士学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)。精神保健指定医及び精神科専門医を保有することが望ましい。また、コンサルテーション・リエゾン精神医学や緩和医療に興味がある者(経験者を優遇するが、未経験者であっても可)。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。研究業績論文のうち、査読のある学会誌掲載論文 (筆頭原著論文)があること。論文としての形態が整っていれば、総説や解説、短報、速報(英文)、症例報告もこれに含めることができる。編集部へのletter、報告書、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。(また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1・2) 履歴書・教育研究業績の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学東医療センター精神科」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年11月30日(月)必着
書類の提出先 〒116-8567 東京都荒川区西尾久2-1-10 東京女子医科大学東医療センター精神科
お問い合わせ先 業務内容等については、東京女子医科大学東医療センター精神科山田
Tel03-3810-1111(代表)内線3451, Fax 03-3810-1156,
Mail yamadaps@dnh.twmu.ac.jpにお問い合わせください。

*その他詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

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2015年09月18日 【医学部】東医療センター精神科(助教)

募集講座 医学部 東医療センター精神科
募集領域 精神医学
職名員数 助教1〜2名
着任時期 平成28年4月1日(より以前でも可。具体的な時期については応相談)
応募資格 次の資格を有する者
日本の医師免許証。精神科専門医または精神保健指定医を保有することが望ましい。また、コンサルテーション・リエゾン精神医学や緩和医療に興味がある者(経験者を優遇するが、未経験者であっても可)。
精神医学に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)学歴、職歴、教育歴、研究歴、診療歴に分けて記載する。(また学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等)
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
(必須ではない。)
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1・2) 履歴書・教育研究業績の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学東医療センター精神科」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年11月30日(月)必着
書類の提出先 〒116-8567 東京都荒川区西尾久2-1-10 東京女子医科大学東医療センター精神科
お問い合わせ先 業務内容等については、東京女子医科大学東医療センター精神科山田
Tel03-3810-1111(代表) 内線3451, Fax 03-3810-1156,
Mail yamadaps@dnh.twmu.ac.jpにお問い合わせください。

*その他詳細については、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22114
Fax 03-5269-7401

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2015年09月08日 【看護学部】母性看護学(講師)

募集領域 母性看護学(講師)
職名員数 講師 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許、助産師免許を有すること。
就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が5編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
な お、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 平成28年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年9月30日(水)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2015年09月08日 【看護学部】成人看護学/クリティカルケア看護学 (教授もしくは准教授)

募集領域 成人看護学(看護学部)/クリティカルケア看護学(看護学研究科)
職名員数 教授 もしくは 准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、
教授にあっては、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
准教授にあっては、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が7編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は、 教授にあっては12年以上、准教授にあっては6年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
 
臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。 
採用予定年月日 平成28年1月1日
(ただしご希望によっては平成28年4月1日までの間で調整可能)
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年10月31日(土)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03- 3357-4866
 
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※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2015年07月09日 【看護学部】成人看護学/クリティカルケア看護学 (教授もしくは准教授)

募集領域 看護学系 成人看護学(看護学部)/クリティカルケア看護学(看護学研究科)
職名員数 教授もしくは准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、
教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、
教授にあっては、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
准教授にあっては、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が7編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が
整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の
研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表は
このうちに含まない。

教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は、 教授にあっては12年以上、准教授にあっては
6年以上、とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 

臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。
採用予定年月日 平成27年12月1日
(ただしご希望によっては平成28年4月1日までの間で調整可能) 
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
a.著書・学術論文
b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年7月31日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03- 3357-4866
 
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2015年06月09日 【看護学部】老年看護学(教授)

募集領域 看護学系 老年看護学
職名員数 教授 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、
教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績
を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれ
に相当する)について、
筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。
論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、
文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに
含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表はこのうちに含まない。

教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は12年以上とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 

臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。
採用予定年月日 平成28年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
a.著書・学術論文
b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。
ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年8月15日(土)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03- 3357-4866
 
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2015年05月12日 【看護学部】成人看護学/クリティカルケア看護学 (教授もしくは准教授)

募集領域 看護学系 成人看護学(看護学部)/クリティカルケア看護学(看護学研究科)
職名員数 教授もしくは准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許を有すること。
博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、
教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)について、
教授にあっては、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が10編以上(うち1編以上は英文論文)があること。
准教授にあっては、筆頭著者論文及びそれに相当する論文が7編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が
整っていれば、総説、短報、速報(英文Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の
研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、編書、学会発表は
このうちに含まない。

教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は、 教授にあっては12年以上、准教授にあっては
6年以上、とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 

臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。
採用予定年月日 平成27年10月1日
(ただしご希望によっては平成28年4月1日までの間で調整可能) 
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
a.著書・学術論文
b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年6月30日(火)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03- 3357-4866
 
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2015年03月18日 【看護学部】母性看護学(准教授もしくは講師)

募集領域 看護学系 母性看護学
職名員数 准教授 もしくは 講師 1名
応募資格 次の資格を有する者
看護師免許、助産師免許を有すること。
就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。
担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。
研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が
准教授にあっては7編以上、講師にあっては5編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
な お、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。

教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は、 准教授にあっては6年、講師にあっては4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 

臨床関連科目を担当する教員の実務歴については、臨床経験3年以上とする。
採用予定年月日 平成27年9月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
a.著書・学術論文
b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 平成27年5月29日(金)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3357-4804 内線6150
Fax 03- 3357-4866
 
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2015年01月28日 【医学部】 一般教育系 「外国語文化」( 講師または准教授)※募集は終了しました

募集講座 医学部一般教育系 「外国語文化」
募集領域 フランス語(またはドイツ語)およびその言語圏の文化(衣・食・住などの生活習慣、健康問題、医療事情なども含む)
* なお、本学には一般教育系のその他の語学関連の教室として「日本語学」、「英語」があります。英語以外の外国語の授業としては、初級・中級フランス語、フ ランス文化、初級・中級ドイツ語、ドイツ語文化、初級中国語、初級コリア語、外国文化などが選択科目として開講されています。「外国語文化」の担当者に は、これら英語以外の外国語関連科目全般の事務的な総括もしていただきます。
職名人員 常勤1名(講師または准教授)
着任時期 平成27年8月1日(具体的な時期については応相談)
応募資格 ・優れた語学運用能力を有すること
・広い視野のもとでその言語圏の文化の見識を有すること
・博士の学位あるいはそれと同等の研究業績を有すること
・本学の教育理念を理解し、主たる専攻分野における語学教育のみならず、本学のカリキュラムに沿った医学教育の学内運営に積極的に当たれること
年間講義数 1〜4学年を対象とした外国語の授業が年間で約60コマ(1コマ70分)程度
(但し、専門の語学領域以外にも本学独自の学年縦断型教育カリキュラム教育科目など、その他の医学教育運営も合わせて担当する場合がある。)
待遇 給与は「東京女子医科大学給与規程」により支給
提出書類 1) 履歴書(写真添付)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2) 教育研究業績
・著書・学術論文
・主要な学会発表など。
3) 専門領域における主たる論文(5編以内)の別刷または複写を各1部
(但し、学位論文の場合は要旨とする。)
4) 応募理由書(自己評価・抱負を含めて日本語で1,200字程度)
5) 推薦書(応募者本人との交流関係を明示する)
・教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
*上記1) 履歴書の書類様式は、本学医学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「教員応募書類 在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期間 平成27年3月31日(土)必着
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学 学務部医学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8111(代表) 内線22112
Fax 03-5269-7401
 
提出書類用紙ダウンロード
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