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病院沿革

平成12年 3月31日 八千代市からの誘致招請に応え、学校法人東京女子医科大学(以下本学)は、誘致受託を回答する
平成14年 5月23日 本学と八千代市の間で、「東京女子医科大学附属(仮称)八千代総合医療センターの建設及び運営等に関する覚書」を締結する
平成15年 2月25日 本学から八千代市に対し、諸般の事情により、病院開設辞退の申し出を行う
平成15年 6月2日 病院実現を願う10万人を超える市民の署名や県内各医師会からの強い要望に応え、八千代市に協議再開の申し入れを行う
平成15年 12月15日 本学と八千代市の間で、新たに「(仮称)八千代総合医療センターの建設及び運営等に関する覚書」を再締結する
平成16年 3月26日 本学と八千代市の間で、「(仮称)八千代総合医療センターの建設及び運営等に関する基本協定」を締結する
平成16年 12月22日 千葉県より、病院開設が許可される(許可病床数335床、その後355床に変更)
平成17年 3月19日 八千代医療センターの建設起工式を行う
平成18年 9月25日 八千代医療センターの建物が竣工する
平成18年 12月 執行部が選任される
病院長   伊藤 達雄
副院長   城谷 典保
副院長   石川 雅健
平成18年 12月5日 開院式典が催される
平成18年 12月8日 働稼動病床150床で診療を開始する。医師会が協働する「やちよ夜間小児急病センター」も診療を開始
平成19年 4月1日 千葉県の総合周産期母子医療センターに認定される
平成19年 6月1日 稼動病床が264床となる
平成19年 9月13日 臨床研修病院に指定される
平成20年 4月1日 稼動病床が355床(フル稼働)となる
平成20年 7月 新たに副院長が選任される
副院長   増田 道彦
平成21年 4月 新たに病院長・副院長が選任される
病院長   寺井 勝
副院長   佐藤 二郎
副院長   船津 英陽
平成21年 8月10日 地域災害拠点病院として認定される
平成23年 3月25日 千葉県より地域医療支援病院の名称使用承認
平成23年 4月 新たに病院長・副院長が選任される
病院長   寺井 勝
副院長   船津 英陽
副院長   橋本 尚武
副院長   新井田 達雄
平成23年 4月 DPC病院(包括医療評価制度)を始める。
平成23年 4月1日 診療科再編 (内科診療部、外科診療部、小児・周産・女性部、中央診療部)をおこなう
平成23年 10月 新たに副院長が選任される
副院長   鎌倉 里美(看護担当)
平成24年 3月 DPC医療機関群U(高医療密度病院)に指定される。
平成24年 3月 千葉県より146床の追加病床が認められる。