教育担当内容
ブロック・セグメント学年科目担当
セグメント42学年臨床診断総論:検体検査講義長嶋洋治
セグメント63学年運動器の病理講義山本智子
セグメント63学年運動器の病理実習スタッフ
ブロック54学年膠原病の病理講義長嶋洋治
ブロック64学年CPCCPCスタッフ
ブロック75学年病院実習実習長嶋洋治
ブロック76学年クリニカル・クラークシップ実習スタッフ
ブロック86学年検体検査U講義長嶋洋治
大学院病理学総論:外科病理診断講義長嶋洋治


初期研修医
初期研修医全員に対し、臨床病理症例検討会(Clinicopathological conference, CPC)を通じての指導、CPCレポート作成の指導を行う。
病理診断科をローテーションする研修医には基本的な病理診断の手技、標本の見方、病理診断報告書の作成、病態の理解を指導する。特に興味のある領域があれば、当該分野の疾患に重点を置いた指導を行う。
また、他診療科の研修医の学会や論文発表の指導、支援を行う。

修練医
4-5年間のうちに病理専門医、細胞診専門医取得を目指した指導を行う。
論文発表、学会発表を奨励している。



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