|
| コース |
| 修士論文コース |
| 実践看護コース |
 |
|
| 募集人員 |
9分野16名(男女共学)
*社会人特別選抜による募集人員を若干名含む。
*実践看護学U分野(ウーマンズヘルス)の学生定員は7名とする。 |
 |
| 募集領域 |
| 1. |
看護基礎科学(食看護学・基礎看護学) |
| 2. |
看護管理学(看護管理学) |
| 3. |
看護職生涯発達学(看護職生涯発達学) |
| 4. |
実践看護学 I (クリティカルケア看護学・がん看護学) |
| 5. |
実践看護学 II (ウーマンズヘルス) |
| 6. |
実践看護学 III (老年看護学) |
| 7. |
実践看護学 IV (精神看護学) |
| 8. |
実践看護学 V (地域看護学) |
| 9. |
実践看護学 VI (小児看護学) |
| |
 |
|
| 受験資格 |
| 【修士論文コース】 |
●一般選抜
次の各号のいずれかに該当する者。 |
| 1) |
大学を卒業した者および平成23年3月卒業見込みの者。 |
| 2) |
学校教育法第68条の2の第4項の規定により学士の学位を授与された者および
平成23年3月までに授与される見込みの者。 |
| 3) |
外国において学校教育における16年の課程を修了した者および
平成23年3月までに修了見込みの者。 |
| 4) |
文部科学大臣の指定した者。 |
| 5) |
大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、
本学大学院が優れた成績をもって所定の単位を修得したと認めた者。 |
| ただし、上記1)〜5)のいずれかに該当する者で、実践看護学U(ウーマンズヘルス)を志望する者は、看護師、保健師または助産師のいずれかの免許を有すること。 |
| |
 |
●社会人特別選抜
※上記1)〜5)のいずれかに該当する者で、下記の条件をすべて満たす者。 |
| a) |
看護師、保健師または助産師のいずれかの免許を有し、入学時5年以上の看護関連の実務経験を有する者。 |
| b) |
入学後も入学前と同一の勤務先で身分を有する者。 |
| c) |
勤務先の所属長の推薦を受けることができる者。 |
| d) |
志望した専攻分野に関連する業績を有する者。 |
| |
 |
| 【実践看護コース】 |
●一般選抜
次の各号のいずれかに該当する者で、看護師、保健師または助産師のいずれかの免許を有すること。 |
| 1) |
大学を卒業した者および平成23年3月卒業見込みの者。 |
| 2) |
学校教育法第68条の2の第4項の規定により学士の学位を授与された者および
平成23年3月までに授与される見込みの者。 |
| 3) |
外国において学校教育における16年の課程を修了した者および平成23年3月までに
修了見込みの者。 |
| 4) |
文部科学大臣の指定した者。 |
| 5) |
大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、本学大学院が優れた成績をもって所定の単位を修得したと認めた者。 |
| |
|
●社会人特別選抜
次の各号のいずれかに該当する者で、看護師、保健師または助産師のいずれかの免許を有し、次項のa)〜d)の条件をすべて満たす者。 |
| 1) |
大学を卒業した者および平成23年3月卒業見込みの者。 |
| 2) |
学校教育法第68条の2の第4項の規定により学士の学位を授与された者および
平成23年3月までに授与される見込みの者。 |
| 3) |
外国において学校教育における16年の課程を修了した者および平成23年3月までに修了見込みの者。 |
| 4) |
文部科学大臣の指定した者。 |
| 5) |
大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、本学大学院が優れた成績をもって所定の単位を修得したと認めた者。 |
| 6) |
本学大学院が大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。 |
| |
|
| a) |
入学時5年以上の看護関連の実務経験を有する者。 |
| b) |
入学後も入学前と同一の勤務先内での身分を有する者。 |
| c) |
勤務先の所属長の推薦を受けることができる者。 |
| d) |
志望した専攻分野に関連する業績を有する者。 |
|
|
| |
|
|
| 日 程 |
| 出願期間 注) |
1期 |
平成22年 7月 12日(月)より |
| 平成22年 7月 23日(金)まで(必着) |
| 2期 |
平成22年12月13日(月)より |
| 平成23年 1月 5日(水)まで(必着) |
| 試験日 |
1期 |
平成22年 8月 3日(火) |
| 2期 |
平成23年 1月12日(水) |
| 合格発表 |
1期 |
平成22年 8月10日(火) |
| 2期 |
平成23年 1月19日(水) |
*合格者を学内に掲示すると共に、本人宛に通知書を発送する。
(合格発表に関しての電話による照会は一切受け付けない。) |
| 入学手続期間 |
1期 |
平成22年 8月11日(水)より |
| 平成22年 8月27日(金)まで(必着) |
| 2期 |
平成23年 1月20日(木)より |
| 平成23年 2月 4日(金)まで(必着) |
注)・出願前に必ず当該分野の指導教授と、今後の研究・教育内容について相談すること。
・領域によっては募集しない場合もある。 |
| |
|
|
|
| 選抜方法 |
学力試験、面接、提出された書類により選考を行う。
なお、学力試験は次の通りである。 |
| 1. |
英 語 |
| 2. |
専門科目 |
| 3. |
小論文 |
| *英語の試験は辞書の持ち込み可とする(但し、電子辞書は不可)。 |
| |
|
| 出願手続書類 (詳細は募集要項にてご確認ください。) |
| 1. |
入学志願票 |
| 2. |
写 真 |
| 3. |
大学卒業(見込)証明書、成績証明書
学位授与証明書(該当者のみ)、学位授与申請受理証明書(該当者のみ) |
| |
なお看護系短期大学、専修学校等で看護師、保健師、助産師の教育を受けた者は、当該校の成績証明書も提出のこと。 |
| |
受験資格2)に該当し、科目等履修制度にて単位を修得した者は、当該校の成績証明書を提出すること |
| 4. |
志望理由書 |
| 5. |
受験者シール |
| 6. |
入学検定料(30,000円) |
| 7. |
返信用封筒 |
| 8. |
免許証(看護師、保健師、助産師の免許の写し) |
| 注) |
外国人出願者は、上記1〜8の書類の他に(財)日本国際教育支援協会が実施する
「日本語能力試験(2級以上)」の「認定結果及び成績に関する証明書」を提出する。 |
| 注) |
出願資格等の証明書と「入学志願票」の氏名が不一致の場合は、改姓を証明するもの(戸籍抄本等)を提出する。 |
【社会人特別選抜】
※上記提出書類の他に、下記の書類を提出すること |
| 1. |
研究業績等調書 |
| 2. |
研究計画書(修士論文コースのみ) |
| 3. |
推薦書・勤務承諾書 |
| |
 |
|
| 学 費 |
| 入学金 |
300,000円 |
※ |
| 授業料(年額) |
900,000円 |
|
| 実習費(年額) |
300,000円 |
|
| 合 計 |
1,500,000円 |
|
| ※本学看護学部(本学短期大学・看護専門学校は除く)卒業者の入学金は200,000円とする。 |
|
|
| 修業年数 |
| 2年 |
|
募集要項の請求方法 |
| 平成23年度学生募集要項の販売を開始しました(平成22年6月7日) |
| 窓口販売 1,000円 |
郵送販売 1,500円 |
| ※郵送販売ご希望の方は、1,500円分の郵便小為替または現金書留および氏名・送付先住所・電話番号・受験区分(「大学院博士前期課程希望」等)を記入したメモを同封して下記までお送りください。 |
【送付先】
〒162-8666
東京都新宿区河田町8-1
東京女子医科大学大学院 看護学研究科 入試係 宛
|
【ご質問等ございましたら、本学看護学部学務課までお問合せください】
〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1
東京女子医科大学看護学部 学務課
| 電話 |
03(3357)4801(入試係直通)
03(3357)4804 内線 6151・6152 |
E-mail graduate@nurs.twmu.ac.jp |