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氏   名 吉田 澄恵
所属領域 看護職生涯発達学/認定看護師教育センター
職   名 准教授
学   位 博士(看護学)
大学院担当講義 博士
前期
看護職生涯発達学特論T、看護職生涯発達学特論U、看護職生涯発達学特論V、
看護職生涯発達学演習T、看護職生涯発達学演習U、看護職生涯発達学特別研究、
看護管理論
博士
後期
 
主要な研究業績
  • 吉田澄恵(2011):キャリア中期の看護師が「知」を発揮すること~中堅看護師として活躍するために.主任&中堅こころのサポート20(4),35-39.
  • 吉田澄恵(2010):救急外来看護師とともに行う「知」の探求.東京女子医科大学大学院看護学研究科 博士学位論文 平成22年3月
  • 吉田澄恵, 野澤陽子、山本育子、米山ふみ、堀内奈美、矢田麻夏、山下篤美、堀江みどり、加藤清美(2009):全次救急医療施設の救急受診患者の対応を円滑にする看護活動と影響要因、日本救急看護学会雑誌 11(1),P.23-P.32
  • 吉田澄恵, 青木きよ子(2008):【カリキュラム検討から看護の「専門性」を再考する】看護職を養成する大学における教育実践上の課題(解説/特集).Nurse eye 21(2),P.40-P.46
  • 吉田澄恵(2006):いま、考えてほしい倫理の問題 第3回 SOLの再獲得−あなたに今生きていてほしいと願ってケアを続けるために−,臨床看護32(3),P.377-P.382
専門領域での活動内容 主に、病院で働くキャリア中期の看護師の臨床の「知」の発見をサポートするための活動やその活動がもたらすひとり一人のキャリア発達への影響について検討しています。
メッセージ 人が弱いままで生きていける社会には、長く働き続けるふつうの看護師がたくさん必要だと考えて、看護師が自分の人生を慈しみながらイキイキと働けるしくみをつくるために活動したいと思っています。
     
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