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| 氏 名 |
下平 唯子 |
| 所属領域 |
クリティカルケア看護学・がん看護学 |
| 職 名 |
教 授 |
| 学 位 |
博士(医学) |
| 大学院担当講義 |
博士
前期 |
コンサルテーション、がん看護学特論T・U・V・W、がん看護学演習 I ・U・V、
クリティカルケア看護学・がん看護学課題研究、 クリティカルケア看護学特別研究、がん看護学実習 |
博士
後期 |
クリティカルケア看護学・がん看護学特論
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| 主要な研究業績 |
【著書】
- 島内節、佐藤美穂子、下平唯子編集(2007):看護・介護サービスのための
の目で見る用語事典(3訂版)p.281-284、384-389、
東京法令出版、東京
- 山崎智子監修、下平唯子、他共同執筆者10名(2003):明解看護学双書 5.成人看護学 消化器系に問題を持つ人の看護(第1版3刷)金芳堂、
総p.599p. p.373-p.404
- 田中美恵子編集、下平唯子、他共同執筆者19名(2001):やさしく学ぶ精神看護シリーズ:不登校児への看護、p.296-306、日総研、東京
- 野嶋佐由美、南裕子監修、下平唯子他共同執筆(2000):ナースによる心のケア ハンドブック:AIDS患者の看護、手術を受ける患者の看護、不登校、感染症のマネジメント、pp.118-121、126-127、268-267
【論文】
- 下平唯子、岡部聡子他2名(2007):男性路上生活者の健康と生活の動向
民族衛生 第73巻、3号、pp.87-98
- 佐藤みゆき、下平唯子(2003):元ハンセン病患者のライフヒストリー
-歌に託された喪失と許し- 東京保健科学学会誌、第6巻2号、pp.128-136
- 下平唯子 他6名(1999):患者と看護学生の役割関係に関する研究-周手術期患者の面接調査より-、高知女子大学看護学会誌、第24巻2号、
pp.11-18
- 杉本正子、高石順子、下平唯子他5名(1999):病院死と在宅死におけるがん患者の日常生活行為の比較、東京保健科学学会誌、第2巻1号、pp.39-45
- 下平唯子 他3名(1999):Nursing Student’s Perceptions on Perioperative Patient、東京保健科学学会誌、第1巻2号、pp.5-8
- 下平唯子(1997):看護学生のAIDSに対する認識について、東京都立医療技術短期大学紀要、第10号
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| 専門領域での活動内容 |
がん患者の体験について
異文化における健康問題や看護ケアについて |
| メッセージ |
クリティカルケア・がん看護学は、修士論文コースとCNS(専門看護師)コースを開設しています。
もし、あなた自身があるいはあなたの大事な人や家族が“がん”になった時、また交通事故で命が危険にさらされた時、あなたは何を考え、どのようなケアを受けたいと考えますか。患者・家族が納得のいくような、そして看護者自身が良かったと思えるような看護を目指して、専門看護師としての勉強を一緒に始めてみましょう
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