| 主要な研究業績 |
- 佐藤紀子(2007):看護師の臨床の『知』−看護職生涯発達学の視点−、医学書院
- 佐藤紀子、牛田貴子、内藤理英、出口昌子、土佐千栄子(2007):「キャリア中期看護師の臨床実践力測定尺度ver.3」作成の試み、日本看護管理学学会誌10(2)32-39.
- 佐藤紀子(2007):看護師が臨床で用いる『知』に関する文献検討、東京女子医大看護学会誌、2(2)p11-17.
- 金子眞理子、眞嶋朋子、小泉晋一、岡本高宏、佐藤紀子(2006):Suffering調査票の開発、日本看護科学学会誌、26(3),pp3-12.
- 佐藤紀子、真嶋朋子、太田祐子(2004):手術室関連医療事故防止のためのシステムアプローチへの取り組み・1−プロジェクトの発足とその概要、病院63(6),pp46-49.
- 佐藤紀子、蒲生忍、両角吉晃(2003):生命倫理ケース・スタディ:看護師の良心、ジュリスト、No1258,pp146-154.
- 上野貴子、佐藤紀子、内藤理英(2002):臨床3年目以上の看護婦・看護士の臨床実践もう力の特徴 第2報−年齢階級別にみた臨書いう実践力の比較−、日本看護管理学会誌、5(2),pp64-70.
- 大堀洋子、佐藤紀子:乳がん再発患者の生活の質(QOL)に関する研究−積極的に生活を整えている3名によって語られた内容から−日本がん看護学会誌17(1),p36-41.
- Toshiko ABE,Noriko Sato(1997):Nursing Management in Japan,J Nurs Adm,27(4),pp6-8.
- 佐藤紀子(1999):変革期の婦長学、医学書院.
|