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| 氏 名 |
中田 晴美 |
| 所属領域 |
地域看護学 |
| 職 名 |
准教授 |
| 学 位 |
博士(看護学) |
| 大学院担当講義 |
博士
前期 |
地域看護学特論T・U・X、地域看護学演習T、地域看護学課題研究、
地域看護学特別研究 |
博士
後期 |
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| 主要な研究業績 |
- 中田晴美(2009):はじめよう介護予防プラクティス運動器の介護予防の実際 腹圧性尿失禁と骨盤底筋トレーニング,GPnet, 55(12),53-59.
- 中田晴美(2008):第6章 尿失禁予防サービス(地域支援事業),大渕修一編集代表,これからの介護予防とケアマネジメントのゆくえ(初版), p111‐141,ぎょうせい.
- 掛本知里,中田晴美(2008).地域健康づくりにおける保健活動推進委員および健康づくり食生活推進委員活動の現状に関わる研究,平成19年度掛川市健康調査報告書,19-27.
- 中田晴美,金憲経(2006):楽しく続ける尿失禁予防のアクティビティ〜運動器の機能向上に〜(初版),ひかりのくに.
- 中田晴美(2005):第4部 尿失禁予防プログラム,鈴木隆雄,大渕修一監修:続介護予防完全マニュアル,財団法人東京都高齢者研究・福祉財団,65-89.
- 中田晴美(2004):介護予防活動における転倒予防のための運動指導を中心とした介入効果の検討,お茶の水医学雑誌,52(3),160-176.
- 串田正代,蒲原高子,大井 照,大地まさ代,高崎絹子,中田晴美(2003):東京都板橋区における介護予防活動の取り組み―転倒予防・尿失禁予防教室を中心に―,日本在宅ケア学会誌,6(3),96-103.
- 中田晴美,高崎絹子,大地まさ代,大井 照,小林万理(2002):地域在宅高齢者における介護予活動に関する研究−閉じこもり予備群の状況と関連要因に焦点を当てて−,日本在宅ケア学会誌, 6(1),61-69.
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| 専門領域での活動内容 |
介護予防活動における看護介入のあり方に関する研究をベースに、その中でも尿失禁予防プログラムの開発を行っている。 |
| メッセージ |
地域で活動する保健師を取り巻く環境は、めまぐるしい変化をしています。このような時だからこそ、保健師活動の原点を見直し、かつ、変化に柔軟に対応できる資質を伸ばしていくことが大切だと思います。保健師のあるべき姿について一緒に考えていきましょう。 |