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氏   名 原 三紀子
所属領域 看護職生涯発達学
職   名 講師
学   位 修士(看護学)
大学院担当講義 博士
前期
看護職生涯発達学特論V
博士
後期
 
主要な研究業績
  • 原三紀子、小長谷百絵他2名(2011):「聴く」ことに焦点をあてた神経難病患者のための看護教育プログラムの開発、平成年20度〜22年度科学研究費補助金基盤研究(C)成果報告書
  • 原三紀子、小長谷百絵他3名(2007):神経難病患者の心のケアに対する看護師の思い、平成16年度〜17年度科学研究費補助金基盤研究(C)成果報告書
  • 野上さとみ、原三紀子他9名(2008):神経難病患者の看護相談に関する研究−告知後の患者の心理的体験のプロセス−平成17年度在宅医療助成 勇美記念財団研究助金研究報告書
  • 氏家幸子監修、原三紀子他共同執筆者21名(2007):事例展開:急性期脳神経、成人看護学G成人看護学技術Tフィジカルアセスメント、299−313、廣川書店
  • 氏家幸子監修、原三紀子他共同執筆者16名(2007) :神経・筋障害患者(パーキンソン病)成人看護学D成人看リハビリテーション患者の看護, 286−307、廣川書店
専門領域での活動内容 現在は、主に神経難病患者とそのケアを行う看護師を対象とした研究、アロマ・セラピーなど看護における「癒し」をテーマにした研究活動を行っています。
メッセージ 「臨床の看護」を基盤した看護師の生涯発達について共に考えていきましょう。
     
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