| 主要な研究業績 |
- 嵐弘美(2011):身体化を呈する患者への看護の現状と今後の課題,東京女子医科大学看護学会誌,6(1),pp1-6.
- 嵐弘美(2010):身体化症状を呈する患者に対する看護ケアガイドラインの作成に関する研究,平成19-21年度科学研究費補助金若手(B)報告書.
- 田中美恵子・濱田由紀・嵐弘美他(2010):精神科看護師が倫理的問題を体験する頻度と悩む程度、および倫理的問題に直面したときの対処行動,東京女子医科大学看護学会誌,6(1),pp1-9.
- 嵐弘美(2009):統合失調症圏の患者に対する身体ケアの意味づけ―生物学的寛解過程における身体感覚の変化に連動した看護ケア―,日本精神保健看護学会誌,日本精神保健看護学会,18巻1号,pp38-49.
- 嵐弘美(2007):摂食行動と食行動,尾岸恵美子・正木治恵 編,いのちいきる 食看護,医歯薬出版, 医歯薬出版株式会社,pp 95-97,東京
- 嵐弘美(2007):不安障害1・3(39・44), 身体表現性障害(46), せん妄(65), 心気症状(88),フィジカルアセスメント(108),検査データの基礎知識(114),身体疾患治療薬の精神状態への影響(125), 向精神薬治療と身体疾患(127), 妊娠と向精神薬(129),田中美恵子,濱田由紀編、ナーシング・ポケットマニュアル 精神看護学,医歯薬出版株式会社,東京.
- 嵐弘美(2007).身体疾患で説明できない身体症状に有効な看護ケアとは? ,Nursing Today,12,pp44,2007.
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