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2026年10月01日BioJapanに出展します

BioJapan2026は、展示・セミナー・パートナリングで構成されるアジア最大級のパートナリングイベントです。
世界で最も歴史のあるバイオテクノロジー展「BioJapan」、再生医療分野の研究開発の加速・産業化を目指す「再生医療JAPAN」、デジタルテクノロジー×ライフサイエンス融合による健康管理・予防・治療に焦点をあてた「healthTECH JAPAN」の3つの展示会が同時開催されます。
本学は、首都圏アカデミアリサーチコンソーシアム(MARC)の構成機関として、MARCブースに共同出展します。
■ 開催概要
名称:BioJapan 2026
会期:2026年10月7日(水)~9日(金) 10:00-17:00
会場:パシフィコ横浜
【本学の展示内容】※⼩間番号:A-50、出展ブース:首都圏ARコンソーシアム(MARC)
世界で最も歴史のあるバイオテクノロジー展「BioJapan」、再生医療分野の研究開発の加速・産業化を目指す「再生医療JAPAN」、デジタルテクノロジー×ライフサイエンス融合による健康管理・予防・治療に焦点をあてた「healthTECH JAPAN」の3つの展示会が同時開催されます。
本学は、首都圏アカデミアリサーチコンソーシアム(MARC)の構成機関として、MARCブースに共同出展します。
■ 開催概要
名称:BioJapan 2026
会期:2026年10月7日(水)~9日(金) 10:00-17:00
会場:パシフィコ横浜
【本学の展示内容】※⼩間番号:A-50、出展ブース:首都圏ARコンソーシアム(MARC)
(1) 細胞培養を基にしたムリ・ムダのない循環型食料生産
~内閣府ムーンショット型農林水産研究開発事業の支援を受けて得られた研究成果のご紹介~
代表研究者:清水達也(先端生命医科学研究所 所長・教授)
(2) 金属基材を利用したリユース可能なスマート培養基材の開発
代表研究者:秋山義勝(先端生命医科学研究所 講師)
【JBAブースでも関連研究を紹介します】
上記(1)に関連する内閣府ムーンショット型農林水産研究開発事業のプロジェクトについては、一般財団法人バイオインダストリー協会(JBA)が21機関と共同出展する「JBA未来共創ブース:食とヘルスケアの革新」(⼩間番号:A-15)でもポスターが展示されます。
また、JBAブースの「JBA Orange Square」(⼩間番号:A-12)では、関連するショートプレゼンテーションが予定されています。
日時:2026年10月8日(木) 13:10~13:20
タイトル:「ムリ ムダのない健康的な資源循環型の “培養食料” 生産システムの構築」
本学のポスター展示と併せて、JBAブースでの展示・プレゼンテーションもぜひご覧ください。
BioJapan2026の詳細につきましては、公式サイトをご参照ください。
来場登録はこちらから>> https://biojapan2026.jcdbizmatch.jp/jp/Registration
皆様のご来場を心よりお待ちしています。
来場登録はこちらから>> https://biojapan2026.jcdbizmatch.jp/jp/Registration
皆様のご来場を心よりお待ちしています。


