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    眼科学講座


    黄斑診療ケアユニット 加齢黄斑変性や糖尿病網膜症をはじめとする黄斑疾患。国内トップクラスのチームが最適な治療を提供します!

    東京女子医科大学

    東京女子医科大学病院

    スタッフ紹介staff


    眼科学講座

    准教授
    篠崎 和美(しのざき かずみ)Kazumi Shinozaki
    東京女子医科大学 1987年卒

    専門領域
    涙器疾患、眼瞼疾患、眼感染症、ドライアイ、小児眼科、
    ロービジョン
    外来担当
    角膜外来:水曜午後
    コメント
    涙液はじめ眼表面の絶妙な機能、微生物と人とのバランスに魅せられ、ドライアイ、感染症をはじめ角膜結膜疾患の治療・研究に取り組んでおります。また、将来の視機能が係った小児眼科、現在の医療の可能性と限界のなかで保持されたロービジョンも大切にしています。
    女子医大を卒業し、女子医大を中心に医療に携わってきました。『女子医大に来て良かった。』と思っていただけるよう恪勤を尽くしたいと思います。

    講 師
    長谷川 泰司(はせがわ たいじ)Taiji Hasegawa
    福島県立医科大学 2006年卒

    専門領域
    黄斑疾患、網膜硝子体疾患
    外来担当
    黄斑・網膜硝子体外来:月曜/水曜日 午前午後
    一般外来:金曜日 午前
    コメント
    黄斑・網膜硝子体疾患を専門とし、診療及び研究を行っています。眼科分野は眼底イメージング技術の目覚ましい向上によって眼底の病状を視覚的に把握しやすくなっており、それらを用いて患者さんに分かりやすい説明を心掛けています。眼科疾患全般に対応していますので、患者さんと情報共有をしながら最適な診療が行えるように取り組んでいます。

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