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東医体とは東日本医科学生総合体育大会の略称で、東日本の医科大学・医学部36校が参加する医学生のスポーツ祭典です。
大会は学生が主導で企画・運営します。バスケットボール、バトミントン、バレーボール、剣道、弓道、水泳、冬はスキーなど、13競技に出場しています。
2018年は、バレーボール部と剣道部が優勝、馬術部は第3位となりました!




本学の学園祭は毎年10月。2日間にわたって行われます。クラブや同好会の舞台発表、学術展示をはじめ、各クラブによる模擬店が出店!
本学入学希望者のために行われる公開テュートリアル、受験相談会は毎年好評です。

2018年度の女子医大祭のテーマは『おいでよJYOSYの森』。大学祭を通して学生がどのような教育を受け社会で活躍できる女性へ成長していくのかを知っていただくために、多くの方に女子医大に足を運んでいただきたいという思いを込めて、テーマを決定しました。

学園祭初日には、中庭に幾つもの模擬店が並び、活気に満ちあふれ、2日目には公開テュートリアルと本学学生が受験生とそのご父母に授業や学生生活の様子を伝える受験相談が行われ、多数の方々に参加していただきました。
2018年度学園祭実施内容はこちら>>






解剖慰霊祭は、本学にてご献体いただいた方々やご遺族の方々のご意思に感謝の意を表し、亡くなられた方々へのご冥福を祈る、大学の重要な行事の一つです。
医学部および看護学部の音楽部学生による校歌斉唱、参列者全員による黙祷、献花。解剖学実習において献体いただいた方々への感謝を込め、その霊を慰めます。






そのほか、各学部の年間行事はこちら
■医学部  ■看護学部



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