実績紹介

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2014年

学術雑誌

原著
  1. Kiyotaka Kawauchi, Toshie Ogasawara, Motohiko Alba, Mariko Fujibayashi, Tsutomu Sanaka, Hiroshi Sakura, Masabumi Shibuya: Establishment and characterization of novel VEGF-producinf HHV-8-unrelated PEL-like lymphoma cell line, OGU1. European journal of Hematology 96 :144 , 2015.3
  2. OTSUKA Kuniaki, OKAJIMA Kiyotaka, OINUMA Sachiko, YAMANAKA Takashi, TAKAHASHI Yuko, KOKAJI Ayako, KITAMURA Kazuki, CORNELISSEN Germanie: Aging and circadian disruption of blood pressure observed using 7-day/24-hour ambulatory blood pressure monitoring. Journal of the American Geriatrics Society 62 (11) :2213-4 , 2014.11
  3. 野原 ともい, 永野 伸郎, 丸山 雅美, 石田 秀岐, 関口 博行, 野原 惇, 田ヶ原 綾香, 肥田 実里, 星 綾子, 溜井 紀子, 高木 智恵子, 伊藤 恭子, 安藤 哲郎, 筒井 貴朗, 安藤 義孝, 新田 孝作, 佐倉 宏, 小川 哲也: 透析患者における皮膚水分量の特性ならびに痒みとの関係. 日本透析医学会雑誌 47 (10) :637-646 , 2014.10
  4. 樋口 千惠子, 興野 藍, 山下 哲理, 清水 比美子, 西澤 蓉子, 村上 智佳子, 井上 朋子, 小川 哲也, 佐倉 宏: 【腹膜透析2014】 腹膜中皮細胞老化におけるグルコースの影響. 腎と透析 77 (別冊 腹膜透析2014) :104-106 , 2014.8
  5. Osamu Yamada, Emna Mahfoudhi, Isablle, Kohji Ozaki, Mayuka Nakatake, Masaharu Akiyama, Hisashi Yamada, William Vainchenker: Emergence of a BCR-ABL Translocation in a Patient with the JAK2V617F Mutation:Evidence for Secondary Acquisition of BCR-ABL in the JAK2V617F Clone. Journal of Clinical Oncology 32 (21) :76 , 2014.7
  6. 村上智佳子, 興野藍, 樋口千惠子, 小川哲也, 大塚邦明, 佐倉宏: MPO-ANCA関連腎炎とIgA腎症を合併した全身性強皮症の1症例. 東京女子医科大学雑誌 84 (3) :101-105 , 2014.6
  7. GONO TAKAHISA, kaneko Hiroyuki, Kawaguchi Yasushi, Hanaoka Masanori, Takagi Kae, Kataoka Sayuri, Ichida Hisae, Katsumata Yasuhiro, Ota Yuko, Kawasumi Hidenaga, Yamanaka Hisashi: Cytokine profiles in polymyositis and dermatomyositis complicated by rapidly progressive or chronic interstitial lung disease. Rheumatology (Oxford, England) 53 (12) :2196-2203 , 2014.6
  8. OTSUKA Kuniaki, CORNELISSEN Germanie, YAMANAKA Takashi, OINUMA Sachiko, SASAKI Junko, YAMANAKA Gaku, OKUMIYA Kiyohito, MATSUBAYASHI Kozo: Comprehensive geriatric assessment reveals sleep disturbances in community-dwelling elderly adults associated with even slight cognitive decline. Journal of the American Geriatrics Society 62 (3) :571-3 , 2014.5
  9. OTSUKA Kuniaki, CORNELISSEN Germanie, YAMANAKA Takashi, OINUMA Sachiko, SASAKI Junko, YAMANAKA Gaku, OKUMIYA Kiyohito, Matsubayashi Kozo: Time estimation predicts improvement in cognitive function in elderly community-dwelling adults. Journal of the American Geriatrics Society 62 (5) :974-6 , 2014.5
  10. Ichida Hisae, Kawaguchi Yasushi, Sugiura Tomoko, Takagi kae, Yamanaka Hisasi: Association with low levels of ferritin and IL-18. Arthritis care and research : the official journal of the Arthritis Health Professions Association 66 (4) :642-646 , 2014.4
総説及び解説
  1. Cornelissen G, Beaty L, Lee Gierke C, Watanabe Y, Gumarova L, Sampson M, Hillman D, Schwartzkopff O: Season's apprecatons. La Clinica Terapeutica 166 (2) :55 , 2015.3
  2. 佐倉 宏: ピオグリタゾン(これらの薬剤のみで不十分な際に、相乗効果を期待して加える薬剤は、その理由は?. 月刊糖尿病 7 (2) :62-67 , 2015.2
  3. 佐倉宏: 特集にあたって(患者中心医療のための糖尿病患者評価ー合併症). 内分泌・糖尿病・代謝内科 40 (2) :77-77 , 2015.2
  4. 佐倉宏: 糖尿病ケトアシドーシスの診断と治療. Modern Physician 35 (1) :5-8 , 2015.1
  5. 佐倉 宏: 特集にあたって(患者中心医療のための糖尿病患者評価ー基本的な病態と療養指導). 内分泌・糖尿病・代謝内科 40 (1) :1-1 , 2015.1
  6. 柴田興一: XIV てんかん症候群 鑑別診断上重要な症候群 片頭痛. 別冊日本臨床 新領域別症候群シリーズ No. 31 神経症候群(第2版) :556-560 , 2014.12
  7. 高木香恵: リウマチ性疾患における神経病変;リウマチ性疾患と可逆性後頭葉白質脳症(PRES). リウマチ科 52 (5) :485 , 2014.11
  8. 小川哲也、臼井亮介, 永野伸郎, 二家真由子, 新田孝作, 佐倉宏: シームレスカプセル化ビフィズス菌の血中リン低下作用機序の解明. 東京女子医科大学総合研究所紀要 34 :111 , 2014.11
  9. 臼井亮介, 小川哲也, 小池美菜子, 新田孝作: 血管内皮細胞機能におけるuromodulinの役割. 東京女子医科大学総合研究所紀要 34 :122 , 2014.11
  10. 佐倉宏: 糖尿病と認知症. 日本医師会雑誌 143 (8) :1702 , 2014.11
  11. Watanabe Yoshihiko, Halberg Franz, Mitsuhashi Tetsuya, Kukuchi Tomoko, Otsuka Kuniaki, Sakura Hiroshi, Cornelissen Germaine: Earthquake and ambulatory blood pressure monitoring. Journal physical Fitness Sports Medicine 3 (5) :001-0012 , 2014.11
  12. 佐倉宏: 特集にあたって(大きく変わる糖尿病の薬物治療). 内分泌・糖尿病・代謝内科 39 (3) :185-185 , 2014.9
  13. 柴田興一: 片頭痛予防療法. 最新医学 69 (6) :46-52 , 2014.6
  14. 佐倉宏: 特集にあたって(糖尿病診療とICT). 内分泌・糖尿病・代謝内科 38 (6) :479 , 2014.6
  15. 柴田興一: その他の一次性頭痛. Clinical Neuroscience 32 (5) :574-575 , 2014.5
症例報告
  1. Minobe Shoko, Matsuda Akiko, Mitsyhashi Tetsuya, Ishikawa Motonao, Nishimura Yoshiko, Shibata Koichi, Ito Eiichi, Goto u-ichi, Nakaoka Takashi, Sakura Hiroshi: Vasodilatation of multiple cerebral arteries in early stage of stroke-like episode with MELAS. Journal of Clinical Neuroscience 22 :407-408 , 2015.1
  2. 阿部麻衣, 小川哲也, 島田美希, 村上智佳子, 西沢蓉子, 清水比美子, 興野藍, 樋口千惠子, 成高義彦, 小森万希子, 佐倉宏: 多発性胃潰瘍による出血性ショックに胃全摘出術が奏功した糖尿病および足壊疽合併腹膜透析患者の1症例. 東京女子医科大学雑誌 84 (6) :194-197 , 2014.12
  3. 陣内厚子, 菊池朋子, 石川元直, 西村芳子, 柴田興一, 佐倉宏: MRIで可逆性脳梁膨大部病変をみとめた風疹脳炎の1例. 臨床神経学 54 :668-670 , 2014.8
その他
  1. 柴田興一: 雷鳴頭痛の原因は何ですか. 治療にはどのようなものがありますか. Headache Clinic & Science 5 (2) :45-46 , 2014.11
  2. 佐倉宏他: SGLT2阻害薬治療のポイント. 日経ドラッグインフォーメーション 2014 (8) :46-47 , 2014.8
  3. 竹島多賀夫、清水利彦、栗原悦子、安藤直樹: 国際頭痛分類第3版beta版(ICHD-3β)~改訂のポイントとその経緯:ICHD-2との比較を中心に~. Headache Clinic & Science 5 (1) :5 , 2014.5
  4. 佐倉 宏、植木浩二郎: 治療のパラダイムシフト-新規薬剤をどう位置付け使っていくか. Medical Tribune 糖尿病特集 :si 1-2 , 2014.5
  5. 佐倉 宏: SGLT2阻害薬の有用性と限界. Diabetes In The News (433) :5 , 2014.4

著書

  1. Takagikae, KawaguchiYasushi, HiguchiTomoaki, OkamotoAkiko, OtaYuko: 厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業;強皮症における病因解明と根治的治療法の開発;平成26年度 総括・分担研究報告書;強皮症皮膚硬化におけるTGFβ/ET-1 autocrine loopの作用機序に関する解析. 厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業;強皮症における病因解明と根治的治療法の開発;平成26年度 総括・分担研究報告書 未. 厚生省, 東京、日本, 2015.3
  2. 佐倉宏他: 患者中心医療のための糖尿病患者評価ー合併症. 内分泌・糖尿病・代謝内科 77-160. 科学評論社, 東京, 2015.2
  3. 佐倉宏: 2型糖尿病. 今日の治療指針2015 688-692. 医学書院, 東京, 2015.1
  4. 佐倉 宏他: 患者中心医療のための糖尿病患者評価ー基本的な病態と療養指導. 内分泌・糖尿病・代謝内科 1-76. 科学評論社, 東京, 2015.1
  5. 佐倉宏: 糖尿病診療に関わる諸制度. 糖尿病研修ノート(改定第2版) 631-635. 診断と治療社, 東京, 2014.11
  6. 服部元史, 田邉一成, 望月俊雄, 土谷健, 石田英樹, 小川哲也, 松尾清一, 木村健二郎, 堀江重郎, 武藤智, 花岡一成, 福嶋義光, 成田一衛, 奴田原紀久雄, 鶴屋和彦, 香村衡一, 西尾妙織, 諏訪部達也, 乳原善文, 石村栄治, 中西浩一, 古川恵一, 長田道夫, 此下忠志, 南学正臣, 有村義宏, 吉田克法, 浦信行, 佐々木成, 富田公夫, 川平亮, 山田俊輔, 赤倉功一郎, 石川勲, 上野俊昭, 中山若樹, 岩田健太郎, 高橋聡, 河田哲也, 森田研, 要伸也, 長谷弘記, 横山啓太郎, 作原祐介, 三村秀文, 田畑勉, 平松信, 石田英樹, 佐藤茂: エビデンスに基づく多発性嚢胞腎(PDK)診療ガイドライン. 日本腎臓学会雑誌56:1105-1288 1105-1288. 日本腎臓学会, 東京, 2014.11
  7. 柴田興一: その他の一次性頭痛疾患. 国際頭痛分類第3版 beta版 36-49. 医学書院, 東京、日本, 2014.10
  8. 小川哲也, 興野藍, 佐倉宏: 血管石灰化の臨床的意義と治療戦略(心血管合併症). 全人力・科学力・透析力・for the people 透析医学 547-551. 医薬ジャーナル, 大阪, 2014.6
  9. 佐倉宏: 糖尿病診療とICT (Information and Communication Technology). 内分泌・糖尿病・代謝内科 479-580. 科学評論社, 東京, 2014.6
  10. 佐倉宏: 序. 糖尿病療養指導ガイドブック 2014 1-209. メディカルレビュー, 東京, 2014.5
  11. 佐倉宏: 糖尿病専門医研修ガイドブック 1-478. 診断と治療, 東京, 2014.5
  12. 大木桃代: 胃がん・食道がん、肝臓がん・胆道がん・膵臓がん. がん患者のこころに寄り添うために サイコオンコロジーの基礎と実践 60-64, 70-75. 真興交易医書出版部, 東京, 2014.4
  13. 石川元直: 低酸素環境(高地)と自律神経. 自律神経機能検査第5版 in. 文光堂, 東京, 2014

学会発表

  1. Yoko Nishizawa, Cheiko Higuchi, Takashi Nakaoka,Hisako Omori, Tetsuya Ogawa, Haruhiko Machida,Eiko Ueno, Hiroshi Sakura: Component analysis of coronary artery calcification in dialysis patients in vivo by dual-energy CT angiography. Annual Dialysis Conference, USA, 2015/02
  2. Motonao Ishikawa, Yamanaka Gaku, Kagawa Kayo, Yamamoto Naomune, Okumiya Kiyohito, Matsubayashi Kozo, Otsuka Kuniaki, Sakura Hiroshi: Depression among elderly high-altitude residents in the Himalayan regions. the 16th Congress of Asian College of Psychosomatic Medicine (ACPM), Jakarta, Indonesia, 2014/08
  3. マーシャル祥子 大野秀樹 岡部ゆう子 入村峰世 髙橋彩 木村綾子 斉藤寿仁: 当院におけるHelicobacter pylori除菌療法の現況. 第333回 日本消化器病学会 関東支部例会, 東京, 2015/02
  4. 立石渉, 勝部隆男, 浅香晋一, 小野沢基太郎, 樋口千惠子, 佐川まさの, 鶴飼智恵子, 内藤絵理香, 上田咲子, 阿部夏美, 中村美紀, 舩木文子: 一般演題 ポスター10 半固形状流動食
    粘度調整食品REF-P1®により得られる粘度に影響する因子. 第30回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 神戸, 2015/02
  5. 池田敬至, 奥見雅由, 神澤太一, 海上耕平, 高木敏男, 土岐大介, 野崎大司, 尾本和也, 石田英樹, 田邉一成: 腎移植後のaHUSに対しエクリズマブを投与した2例. 第48回日本臨床腎移植学会, 名古屋, 2015/02
  6. 大熊 順子, 西沢 蓉子, 島田 美希, 古草 倫奈, 村上 智佳子, 神原 美沙, 清水 比美子, 興野 藍, 小出 純子, 樋口 千恵子, 小川 哲也, 佐倉 宏: 慢性B型肝炎、2型糖尿病の経過中にネフローゼ症候群を呈した1例. 第351回東京女子医科大学学会例会, 東京, 2015/02
  7. 高橋良当, 佐倉宏, 西村英樹: 血糖管理が不十分なインスリン抗体陽性患者におけるインスリン変更の検討. 第52回日本糖尿病学会関東甲信越地方会, 横浜, 2015/01
  8. 小出純子, 柴田藍, 矢嶋知佳, 國上千鉱, 神原美沙, 西沢蓉子, 山下哲理, 小川哲也, 高橋良当, 佐倉宏: イプラグリフロジン投与後、横紋筋融解症と敗血症をおこした2型糖尿病の一例. 第52回日本糖尿病学会関東甲信越地方会, 横浜, 2015/01
  9. 神原美沙, 山下哲理, 小出純子, 小川哲也, 湯川寛子, 浅香晋一, 山口健太郎, 成高義彦, 高橋良当, 佐倉宏: 腹痛を契機に発見された多発性血栓症があり、上腸間膜動脈血栓症で手術を施行された一例. 第52回日本糖尿病学会関東甲信越地方会, 横浜, 2015/01
  10. 中嶋俊, 町田治彦, 伊藤浩敬, 福井利佳, 田中功, 松居一悠, 三橋哲也, 大森久子, 久保豊, 中岡隆志, 上野惠子: Dual-energy CT を用いた冠動脈CT による実効原子番号を用いた非石灰化プラークの
    性状評価. 第25回日本心血管画像動態学会, 東京都, 2015/01
  11. 小川 哲也, 大前 清嗣, 島田 美希, 村上 智佳子, 西沢 蓉子, 杉本 比美子, 山下 哲理, 興野 藍, 松田 奈美, 臼井 亮介, 西村 英樹, 渡辺 尚彦, 新田 孝作, 大塚 邦明, 佐倉 宏: 健診データーにおいて収縮期血圧100mmHg以下の症例での血圧と腎機能低下との関連. 第37回日本高血圧学会総会, 横浜, 2014/10
  12. 津久井宏行, 岩朝静子, 梅原伸大, 西中知博, 齋藤聡, 山崎健二, 遠藤奈津美, 下倉和修, 布田伸一: 心臓移植後,十二指腸穿孔を来たし,縦隔洞炎,肺血症にて失った1症例. 第33回日本心臓移植研究会, 大阪, 2014/10
  13. 津久井宏行, 柏村千尋, 古田晃久, 東理人, 飯塚慶, 山田有希子, 市原有起, 岩朝静子, 梅原伸大, 西中知博, 齋藤聡, 山崎健二, 遠藤奈津美, 下倉和修, 布田伸一: 心臓移植の現状と問題点-より質の高い移植医療を目指して-. 第67回日本胸部外科学会, 福岡, 2014/10
  14. 小笠原壽恵、川内喜代隆、佐倉宏、藤林真理子、宮腰重三郎、太田和志: Bortezomibが奏功したplasma cell leukemiaの1例. 第76回日本血液学会学術集会, 大阪, 2014/10
  15. 松原康郎 大野秀樹 加藤直也: シタフロキサシンを用いたヘリコバクターピロリ三次除菌療法の検討. 第20回日本ヘリコバクター学会学術集会, 東京, 2014/06
  16. 神場 紀仁, 福島 輝泰, 須田 悟志, 石田 秀岐, 関口 博行, 小川 哲也, 興野 藍, 新田 孝作, 安藤 哲郎, 安藤 義孝: 心臓カテーテル検査を行った維持透析患者における冠動脈治療、再狭窄および脳血管障害の検討. 第59回日本透析医学会学術集会・総会, 神戸, 2014/06
  17. 伊藤 恭子, 小川 哲也, 石田 秀岐, 永野 伸郎, 新田 孝作, 安藤 義孝: 透析患者におけるepoetin β pegol(CERA)への切り換えは、ESA Resistance Index(ERI)を低下させる. 第59回日本透析医学会学術集会・総会, 神戸, 2014/06
  18. 小川 哲也, 伊藤 恭子, 村上 智佳子, 西沢 蓉子, 井上 朋子, 清水 比実子, 山下 哲理, 興野 藍, 大前 清嗣, 西村 英樹, 樋口 千恵子, 永野 伸郎, 新田 孝作, 佐倉 宏: 透析患者における赤血球造血刺激因子製剤(ESA)の反応性と長期予後との関連. 第59回日本透析医学会学術集会・総会, 神戸, 2014/06
  19. 内藤 隆, 佐中 孜, 山谷 琴子, 吉倉 哲也, 曽我 明日華, 安藤 明利, 庭山 淳, 西村 英樹, 小川 哲也, 新田 孝作: ESA投与下における造血外因子に関する臨床的検討. 第59回日本透析医学会学術集会・総会, 神戸, 2014/06
  20. 大前 清嗣, 小川 哲也, 吉川 昌男, 佐倉 宏, 新田 孝作: 透析患者のRAS抑制薬治療と生命予後 Propensity scoreを用いた検討. 第59回日本透析医学会学術集会・総会, 神戸, 2014/06
  21. 丸山 雅美, 永野 伸郎, 金井 一美, 高山 悦子, 萩原 紘子, 成田 ひとみ, 清水 順子, 石田 秀岐, 関口 博行, 伊藤 恭子, 野原 ともい, 肥田 実里, 星 綾子, 筒井 貴朗, 安藤 哲郎, 安藤 義孝, 新田 孝作, 小川 哲也: 透析患者における皮膚水分率は痒みと関連しない. 第59回日本透析医学会学術集会・総会, 神戸, 2014/06
  22. 高橋良当, 陳進陽, 西村英樹, 佐倉宏, 内潟安子: インスリン治療中の1型および2型糖尿病患者のインスリン抗体の検討. 第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 2014/05
  23. 石澤香野, 三浦順之助, 馬場園哲也, 佐倉宏, 内潟安子: 高齢者におけるうつと糖尿病合併症-1施設における糖尿病診療の実際に関する前向き調査(DIACET)を用いた解析-. 第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 2014/05
  24. 佐倉宏, 宇治原典子, 大橋博, 笠原督, 笹本和男, 朝長修, 布目英夫, 橋本尚武, 荷見澄子, 本田正志, 岩本安彦: 未治療または既存糖尿病薬効果不十分な2型糖尿病に対するシタグリプチン投与の効果(多施設共同JAMP研究第2報). 第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 2014/05
  25. 西村英樹, 高橋良当, 山下哲理, 小川哲也, 佐倉宏: インスリン併用下におけるシタグリプチンからビルダグリプチンへの切り替え効果の検討. 第57回日本糖尿病学会年次学術集会, 大阪, 2014/05
  26. 柴田興一, 島田美希,稲塚万佑子, 松田晶子, 美濃部祥子, 三橋哲也, 石川元直, 西村芳子, 中岡隆志, 佐倉 宏: 両側中小脳脚病変を認めた浸透圧性脱髄症候群の1例. 日本内科学会第605回関東地方支部主催, 東京, 2014/05
  27. 興野 藍, 小川 哲也, 村上 智佳子, 西沢 蓉子, 清水 比美子, 井上 朋子, 山下 哲理, 臼井 亮介, 大前 清嗣, 樋口 千恵子, 新田 孝作, 佐倉 宏: 収縮期血圧100mmHg以下の健診患者における腎機能推移と血圧値との関連. 第57回日本腎臓学会総会, 横浜, 2014/05
  28. 小川 哲也, 村上 智佳子, 西沢 蓉子, 清水 比美子, 井上 朋子, 山下 哲理, 興野 藍, 臼井 亮介, 大前 清嗣, 樋口 千恵子, 永野 伸郎, 新田 孝作, 佐倉 宏: 肥満患者における内臓脂肪と腎機能低下との関連. 第57回日本腎臓学会総会, 横浜, 2014/05
  29. TakagiKae, KawaguchiYasushi, KawamotoManabu, OtaYuko, HiguchiTomoaki, okamotoAkiko, FukasawaChikako, IshidaHisae, katsumataYasuhiro, GonoTakahisa, YamanakHisashi: 日本人全身性強皮症(SSc)におけるHypoxia Inducible Factor 1A(HIF1A)遺伝子多型の検討. 第58回日本リウマチ学会・学術集会, 東京、日本, 2014/04
  30. 小川 哲也: Fibroblast growth factor-23の慢性腎臓病における作用. 東京女子医科大学学会, 東京, 2015/02
  31. 芝田 正道, 小林 利道, 川名 由浩, 樋口 千恵子, 小川 哲也, 中澤 速和, 磯谷 栄二: 敗血症治療におけるClinical Engineerの関わり 当センターにおけるCritical Care領域のCEの関わり. エンドトキシン血症救命治療研究会, 東京, 2014/10
  32. 芝田 正道, 小瀧 崇行, 川名 由浩, 佐藤 敏郎, 岡本 遼, 中野 清治, 小川 哲也, 中澤 速和: 当センターの医療ガス安全管理体制向上へ向けたCEの取組み. 日本臨床工学技士会, 東京, 2014/04

*:Corresponding Author †:筆頭者 ◎:発表者

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