即時OA(オープンアクセス)義務化について
2024年2月に内閣府の統合イノベーション戦略推進会議により「学術論文等の即時オープンアクセスの実現に向けた基本方針」が示され、即時OAが義務化となりました。
「即時OA(オープンアクセス)義務化について」詳細はこちら(MyLibrary内)
図書館では2009年5月に東京女子医科大学学術リポジトリTwinkleを公開して以来、2020年に「オープンアクセスポリシー方針」を制定し、研究成果のオープンアクセス化を推進してきました。2025年には本学として「研究データ管理・公開ポリシー」が制定されました。
本学著者による雑誌投稿論文および研究データのオープンアクセス化は、本学学術リポジトリをご活用ください。
詳細は「著作・研究データを公開するには(本学教職員・学生の皆様へ)」をご覧ください。