採用情報

2017年11月25日 【看護学部】母性看護学(講師)

募集領域 母性看護学(講師)
職名員数 講師 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許、助産師免許を有すること。

就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。

担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が5編以上あること。
但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は4年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 2018年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「看護学部 母性看護学講師 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2018年1月5日(金)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2017年12月25日(月)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 *詳細につきましては、本学看護学部学務課にお問い合わせ下さい。
Tel 03-3353-8112 内線42150
Fax 03-3357-4866
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看 護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年11月14日 【医学部】消化器内科学講座 膵臓・胆道分野担当(教授)【公募期間延長】

この度 本学医学部では、消化器内科学講座(膵臓・胆道分野担当)教授を選考することになりました。今回公募いたします教授には、本学消化器内科学講座の講座主任を務める徳重克年教授のもとで、膵臓・胆道分野を担当していただくことになります。
 
つきましては、消化器内科、特に膵臓分野に対する造詣が深く、胆道疾患に対する内視鏡治療などに対してもマネージメント能力を有し、消化器外科学講座とも協力しつつ、同分野に特化した教育、研究、診療を推進できる方を公募いたします。
 
今般、提出書類の締め切り期日を平成29年12月23日(土)(必着)まで延長することになりました。貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、今一度ご周知賜りますようお願い申し上げます。
 
なお、本学の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。
 
 応募に際しては、下記に示す所定の書類を添付してください。また、候補者の方には選考過程で、ご来学の上、面接、講演をお願いする場合がありますことを予めご承知おきください。
 
詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
診療実績(様式5) >>
推薦書(様式6) >>
 

2017年11月10日 【看護学部】小児看護学(准教授)

看護学部では小児看護学の准教授を募集します。
小児看護学の教育と研究に熱意がある方のご応募をお待ちしております。
 

募集領域 小児看護学(看護学部)
職名員数 准教授 1名
応募資格 次の資格を有する者

看護師免許を有すること。

就任時に博士の学位(日本における学位と同等と認められる外国の学位を含む)を有し、教育上の経験または識見を持っている者。

担当学科目に関する教育、研究能力を有し、かつその資格にふさわしい研究業績を所持していること。

研究業績論文のうち、学会誌もしくはそれに準じる論文 (筆頭著者論文及びそれに相当する)が7編以上あること。但し、共著論文は1/2編相当とみなすことができる。
なお、一般誌であっても査読制度が確立し、自由なアクセスが可能であれば可とする。論文としての形態が整っていれば、総説、短報、速報(英文 Letter)、研究報告、資料、文部科学省・厚生労働省・学術団体等の研究報告書、修士論文、博士論文もこれに含めることができる。但し、著書、訳書、 編書、学会発表はこのうちに含まない。
 
教員資格としての実務歴、教育歴、研究歴の合計期間は6年以上(非常勤も含む)とする。
なお、大学院学生の期間は研究歴に算入しうる。 
採用予定年月日 2018年4月1日
提出書類 1.履歴書(写真添付)(様式1)
学歴、職歴、学会および社会における活動等、研究費の取得状況、受賞等
2. 教育研究業績(様式2)
 a.著書・学術論文
 b.主要な学会発表など。
3. 応募理由書(様式3)
4. 推薦書(様式4)
教育・研究に関する能力及び人物について特に評価がなされていること。
5.専門領域 における主たる論文の別刷または複写
専門領域における主たる論文の別刷または複写1編を1部添付すること。ただし、学位論文の場合は要旨とする。

*上記1~4の書類様式は、本学看護学部指定のものとする。
*上記書類の提出先は、「東京女子医科大学 学長宛」 とし、
    封筒の表に朱書きで「看護学部 小児看護学准教授 応募書類在中」と記載の上、簡易書留で送付すること。

ご応募いただいた方へは選考日程等について2017年12月1日(金)以降にお知らせします。
なおご提出いただいた応募書類については、不採用の場合に返送させていただきます。
選考方法 推薦書を尊重しつつ、提出された書類の審査および面接による選考を行う。
募集期限 2017年11月30日(木)(必着)
書類の提出先 〒162-8666 東京都新宿区河田町8−1 東京女子医科大学 学長宛
お問い合わせ先 応募に関するお問い合わせ先
 看護学部学務課 課長 榎澤 裕

 03-3353-8112(代表)(内線42150)

給与等に関するお問い合わせ先
 経営統括部人事課
 03-3353-8112(代表)(内線41325、41326)
 
提出書類用紙ダウンロード
※この様式は看護学部および看護学研究科独自のものです。下記よりダウンロードしてご使用ください。

2017年11月10日 【医学部】公衆衛生学講座(教授・講座主任)

この度本学医学部では、衛生学公衆衛生学(二)講座の山口直人教授が平成30年3月31日をもって定年退職となりますので、「公衆衛生学講座」と名称を変更の上、教授・講座主任を選考することになりました。本講座は、公衆衛生・疫学・医療情報システムを主領域、地域保健・生物統計学を関連領域としています。

つきましては、「社会に貢献する女性医療人を育成する」という本学の建学の精神に則り、公衆衛生学講座の主領域(公衆衛生・疫学・医療情報システム)に対する造詣が深く、これらの領域のすべてを講座の教育、研究、診療活動として統括できる方を公募いたします。なお、後任の教授・講座主任には、本学大学院医学研究科の社会医学系専攻公衆衛生学分野を担当していただきます。

また、本学では、男女共同参画を推進しています。上記の建学の精神に則り、業績および人物の評価において同等と認められた場合は女性を積極的に登用する方針です。

貴施設ならびに関連機関に候補者として適任者がおられましたら、ご周知賜わりますようお願い申し上げます。

応募に際しては、下記の書類をお送り下さい。なお、候補者の方には選考過程で、ご来学のうえ、面接や公開講演をお願いする場合があることをご承知おきください。


詳しくはこちらのPDF書類をご覧ください >>
履歴書(様式1) >>
業績目録(様式2) >>
主要自著論文10編の説明書(様式3) >>
研究資金(様式4) >>
推薦書(様式6) >>。