業績 著作

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2015年

■著書

  • 森直樹: 4章 遺伝子解析法 血液腫瘍診断ガイドブック (泉二登志子・岡田美智子編著) ,中外医学社,東京 2015
  • 今井陽一:赤芽球癆 pure red cell aplasia (PRCA)、今日の治療指針2016年版(小澤敬也ら編)、691-692、医学書院、東京、2016.
  • 今井陽一:多発性骨髄腫に対するRisk-adapted strategyの現状と展望、ブラッシュアップ多発性骨髄腫(木崎昌弘編)、160-167、中外医学社、東京、2015.
  • 今井陽一:5章 疾患の病因、病態、診断と治療 32 巨赤芽球性貧血、Principles and practice 血液・造血器・リンパ系(千葉滋編)、187-193、文光堂、東京、2015.
2014年

■著書

  • 今井陽一:第4章 骨髄腫総論 骨髄腫の分子病態 プリンシプル血液疾患の臨床 リンパ腫・骨髄腫の最新療法(金倉譲編) pp. 240-245, 中山書店,東京, 2014
  • 篠原明仁ほか、「急性骨髄性白血病に対する寛解後療法」、EBM血液疾患の治療2015-2016、2014年
2013年

■著書

  • 田中淳司: 自己免疫性溶血性貧血. 今日の治療指針, pp595-596, 医学書院, 東京(2013)
  • 田中淳司:NK細胞と移植免疫 73-85 (豊嶋崇徳 編:GVHD(移植片対宿主病)の基礎と臨床 医薬ジャーナル社)2013
  • 今井陽一:V.再発の定義と再発例の治療目標. 多発性骨髄腫Updating第3巻 多発性骨髄腫の治療目標~初期治療のエンドポイントから再発例の治療目標まで~(清水一之編)pp. 112-119, 医薬ジャーナル社, 大阪, 2013
  • 今井陽一:第4章 骨髄腫総論 骨髄腫の分子病態(金倉譲編) pp. 240-245, 中山書店,東京, 2014
  • 志村華絵, 今井陽一, 田中淳司: 私のこの一枚(115) 腹腔内巨大腫瘍で発症した腎移植後リンパ増殖性疾患. 血液フロンティア, 24(1):pp5-10, 医薬ジャーナル社, 大阪2013
2012年

■著書

  • 田中淳司: 造血幹細胞移植におけるGVHD/GVL制御とNK細胞. Annual Review 血液2012(高久史磨ら), pp41-49, 中外医学社, 東京 (2012)
2011年

■著書

  • 泉二登志子: 血液疾患の病態と最新治療. 病態と薬理を理解して薬学的ケアを実践する-血液疾患・薬物動態- pp1-18, 日本薬剤師研修センター, 東京 (2011)
  • 志関雅幸, 泉二登志子: 薬剤耐性「みんなに役立つ悪性リンパ腫の基礎と臨床」(押味和夫編), pp197-205, 医薬ジャーナル社, 大阪 (2011)
  • 泉二登志子: 支持療法3.造血因子の使い方. 最新医学・別冊 新しい診断と治療のABC 72 再生不良性貧血(小澤敬也編)pp165-173, 最新医学社, 大阪 (2011).
  • 今井陽一, 三橋健次郎, 泉二登志子: DICで発症したAPL, 症例から学ぶメディカルオンコロジー V血液癌(中川和彦ら編)pp341-348, 医薬ジャーナル社, 大阪 (2011)
  • 今井陽一: VI. 主な感染症に対する実地医家の抗菌薬使用の実際/B.特定の患者, 特定の病態での抗菌薬療法のポイントとコツ7 白血病患者. Medical Practice 臨時増刊号(28巻)新版 感染症診療実践ガイド 有効な抗菌薬の使い方のすべてpp548-550, 文光堂, 東京 (2011)
2010年

■著書

  • 田中淳司: 血縁者間末梢血幹細胞移植, New専門医を目指すケース・メッソド・アプローチ3 血液疾患(岡本真一郎ら)pp348-357, 日本医事新報社, 東京 (2010)
  • 宮内潤, 泉二登志子, 三橋健次郎: 骨髄疾患診断アトラス 血球形態と骨髄病理(宮内潤, 泉二登志子編), 中外医学社, 東京(2010)
  • 溝口秀昭, 泉二登志子, 川野良子編:新体系看護学全書第17巻 成人看護学④ 血液・造血器(第2版), メヂカルフレンド社, 東京(2010)
  • 今井陽一: IV. 骨髄異形成症候群 10. SCIO-469 (p38-MAP kinase inhibitor)~骨髄異形成症候群の治療~. 血液フロンティア別冊 血液疾患における分子標的治療 ドラッグラグ解消に向けて, pp338-342, 医薬ジャーナル社, 大阪 (2010)
2009年

■著書

  • 田中淳司: AMLに対する移植におけるKIRの意味. 血液診療エキスパートー白血病, (金倉譲ら編) pp330-333, 中外医学社, 東京 (2009)
  • 泉二登志子: 課題サマリーの構造と作り方. 新版 テュートリアル教育 (東京女子医科大学医学部テュートリアル委員会編), pp89-95, 篠原出版新社, 東京 (2009)