センター長あいさつ
ようこそ東京女子医科大学
八千代医療センターの卒後臨床研修センターへ

寺井勝|卒後研修センター長|小児科科長|東京女子医科大学八千代医療センター院長

東京女子医科大学八千代医療センターは救急医療(成人・小児)、周産期医療ならびに地域連携を特色とする21世紀型大学病院です。
救急医療では徒歩来院患者も受け入れる北米型ERシステムを採用、多くのプライマリ・ケア、救急症例を骨格とした研修環境を研修医に提供することが出来ます。
内科研修では、すべての専門領域の専門医が指導にあたります。
年間手術3,300件と外科系医師を志向する研修医にも魅力的な環境です。

完全電子化病院で、いつでもどこでも近くの電子カルテを利用して指導医から指導を受けることが可能です。
86名の豊富な指導陣、救急科、病理診断科も充実しています。
臨床研修医は20年度より受け入れを開始しました。
当院の研修医は生き生きと働いていると言われることがあります。
その大きな理由は、診療科の壁が低く、職員同士の距離が近く、横断的で働きやすい医療環境があるからです。
ぜひ、一度見学にきてみませんか?

当院で卒後研修をおこなうメリット、特徴

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