東京女子医科大学八千代医療センター

内科ユニット

内科ユニットイメージ

内科ユニットイメージ

内科病棟は主に呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、血液・腫瘍内科、腎臓内科、リウマチ膠原病内科、糖尿病・内分泌代謝内科、神経内科の患者さんが入院されています。
昨年6月に開床し、1年が経とうとしています。この間、人として避けられない「生・老・病・死」と関わりを持ちながら、看護ケアの問題を挙げ、解決すべく医療チーム(医師・看護師・薬剤師・栄養士・MSW・リハビリの先生他コ・メディカルスタッフ)と定期的な話し合いを持ち、安全な医療の提供、家族にとっても安心できる医療の提供に日々努力しています。
内科病棟は、入院棟の最上階にあり眺望が良く、夏の花火は最高!の眺めです。病棟の看護師たちは優しく・温かく笑顔をたやさず患者さんに接しています。
患者さんの訴えをよく聴き、患者さんが納得して医療・看護が受けられ、一日でも早く 回復し、退院できるよう援助しています。チーム形態は固定チームで看護の継続を図っています。上記以外の診療科の入院については、勉強会を持ち新しい知識を得るようにしています。  内科看護に興味があり、「内科看護のエキスパート」をめざしたい方お待ちしています。

■ユニット長から一言

ユニット長から一言イメージ

■新人からのメッセージ

先輩からのメッセージイメージ

川村 弓子

6階西病棟は循環器・呼吸器内科を中心に、内分泌代謝、腎臓・神経・消化器内科とさまざまな患者さんがいます。病棟スタッフの雰囲気は緊張感の中にも明るく穏やかです。新人として不安や戸惑いを感じることもありますが、優しくすぐ相談に乗ってくれる先輩ばかりで、落ち着いて働くことができます。日々、患者さんと接することの楽しさを感じ、患者さんからの笑顔や“ありがとう”に支えられています。

先輩からのメッセージイメージ

小森 あや子

八千代医療センターの良いところ、なんといってもスタッフが皆優しく、親身になってくれるところだと思います。一年目の私が、職場で困らないようフォローしてもらえます。いつの間にか不安はなくなり、いつも笑顔で仕事が出来ています。