内科ユニット

内科病棟は主に呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、血液・腫瘍内科、腎臓内科、リウマチ膠原病内科、糖尿病・内分泌代謝内科、神経内科の患者さんが入院されています。
昨年6月に開床し、1年が経とうとしています。この間、人として避けられない「生・老・病・死」と関わりを持ちながら、看護ケアの問題を挙げ、解決すべく医療チーム(医師・看護師・薬剤師・栄養士・MSW・リハビリの先生他コ・メディカルスタッフ)と定期的な話し合いを持ち、安全な医療の提供、家族にとっても安心できる医療の提供に日々努力しています。
内科病棟は、入院棟の最上階にあり眺望が良く、夏の花火は最高!の眺めです。病棟の看護師たちは優しく・温かく笑顔をたやさず患者さんに接しています。
患者さんの訴えをよく聴き、患者さんが納得して医療・看護が受けられ、一日でも早く
回復し、退院できるよう援助しています。チーム形態は固定チームで看護の継続を図っています。上記以外の診療科の入院については、勉強会を持ち新しい知識を得るようにしています。
内科看護に興味があり、「内科看護のエキスパート」をめざしたい方お待ちしています。
■ユニット長から一言



