第38回日本股関節学会に参加してきました
10/7~8に鹿児島で開催された第38回日本股関節学会に参加してきました。教室からは以下の3演題が採択され、無事に発表してまいりました。今後も積極的にトピックスを吸収するとともに、国内外の学会に、東京女子医大整形外科股関節チームの研究成果を発信していきたいと思います。
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森田裕司:
「原発性高蓚酸尿症1型に生じた大腿骨近位部骨折の一例」 -
大鶴任彦:
「成人化膿性股関節炎における慢性化の要因と筋皮弁移植術の有用性」 -
宗像裕太郎:
「ペルテス様変形を示した二次性股関節症に対するセラミックオンセラミック人工股関節全置換術の有用性」
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