トップページへ   支援室室長及び副室長からの挨拶   本事業の目的と概要   本事業を推進する各組織とそれぞれの役割   計画構想の概要、具体的な目標、期待される波及効果など   本事業の関連組織及び他大学の取組  
 
 

女性医学研究者支援室:本課題の運営を統括します。
女性医学研究者支援委員会:女性医学研究者を指導、監督、審査、支援、評価します。
サポート委員会:心理職と先輩医師委員が、女性医学研究者のカウンセリングや相談を行います。
保育支援システム:本学に勤務する全女性医師を対象として、登録制とします。
(1)院内保育所に「病児保育室」を併設、看護師1名、保育士2名を配します。
研究支援システム:40歳未満の女性医学研究者を対象として公募制とします。対象者に研究費を支給し、研究の遂行と女性医学研究者としての(再)就職を目指す支援を行います。
ワークシェア:女性医学研究者2人が一組となり勤務。毎年2名1組を公募します。
フレックス制:週25時間を下限として、女性医学研究者を毎年3名公募します。
「研究成果発表会」「若手女性医学研究者交流会」「女性医学研究者シンポジウム」を実施します。

 
 
サイトマップ
|
サイトご利用にあたって
|
お問い合わせ先