活動実績

平成28年

1)第7回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会
平成28年6月16日 東京
①演題名 訪問診療患者において在宅死に影響を与える因子の検討
発表者 稲葉 加奈子

平成27年

朴Dr小川DrACP発表写真京都

1)American College of Physicians Japan Chapter Annual Meeting 2015
平成26年5月 京都市
①演題名 A case of juvenile polyposis syndrome localized in the stomach and associated with gastric outlet obstruction
発表者 小川杏平
②演題名 Cervicomediastinal hematoma caused by rupture of a nonfunctional cystic parathyroid adenoma
発表者 朴 栽完

小川DrACP発表写真京都

2)第6回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会
平成27年6月 茨城県つくば市
シンポジウム17 プライマリ・ケアで役立つ漢方
①演題名 ~漢方薬を治療手段のひとつにする~
発表者 板谷 合子
    奥野 智織
②演題名 行動変容のための基礎的研究-医学生研究プロジェクトから-
発表者 小島 衣里加

平成26年

1) 第8回日本病院総合診療医学会学術総会 
平成26年2月 大阪市
① 演題名  当院における他科からの併診依頼現況と役割
発表者 久保田 翼

2)第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会
平成26年5月 岡山市  
① 演題名 総合診療外来における中医学アプローチの取り組み
発表者 奥野 智織

3)第9回日本病院総合診療医学会総会
平成26年9月 群馬県高崎市
ンポジウム3 実践和漢診療「この症状にはこの漢方薬を」
①演題名 消化器疾患と漢方治療
発表者 斉藤登
②演題名 大動脈炎症候群の診断に胸部X線撮影が有用であった一例
発表者 徳田 一紗

平成25年

1) 第4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会
平成25年5月 仙台市
① 演題名  突然の四肢浮腫で発症したRS3PE症候群の一例
発表者  三木郁

2)第45回日本医学教育学会大会 
平成25年7月 千葉市
① 演題名  臨床実習における症例プレゼンテーションの録画とマイクロティーチング式省察の効果
発表者 大久保由美子

平成24年

1)第44回日本医学教育学会大会(H24年7月 慶應義塾大学 日吉キャンパス)
①演題名 外来臨床実習で学生が習得する能力
発表者 大久保由美子

2)第3回 プライマリ・ケア連合学会学術大会(H24年9月 福岡市)
①演題名 大学病院総合診療科を紹介受診した発熱患者の検討
発表者 稲葉佑介

平成23年

1)第343回 東京女子医科大学学会例会 研修医症例報告会(平成23年2月 学内)
①演題名 総合診療科で経験した胸痛なし心電図異常なしの急性心筋梗塞の1例
発表者 春日崇臣
②演題名 総合診療科で経験した敗血症性ショックの1例-Fusobacterium sp.による多発肝膿瘍
発表者 水谷 薫

2)第2回 プライマリ・ケア連合学会学術大会(H23年7月 札幌市)
①演題名 大学病院における総合診療科外来と内分泌専門外来で診断された甲状腺中毒症初診患者の比較検討 
発表者 齋藤 洋
②演題名 健康食品などにより鉄代謝が修飾されたCronkhite-Canada 症候群の一例
発表者 三好直美

3)第43回日本医学教育学会大会(H23年7月 広島市)
①演題名 臨床推論能力試験としてのScript concordance test (SCT)の有用性の検討
発表者 大久保由美子

4)第3回 日本病院総合診療医学会学術総会(平成23年9月 東京)
①演題名 急激な頭痛とその後の血圧低下を呈した一例
発表者 白鳥恭子
   

学術論文 2014年~

川名 正敏.
内科系20領域における診療報酬上の課題:循環器関連委員会
日本内科学会雑誌 第103巻 12

Fukushima N, Tsurumi Y, Jujo K, Fukushima K, Sekiguchi H, Honda A, Yumino D,Kawana M, Hagiwara N.
Impact of myocardial reperfusion status on QT dispersion after successful recanalization of the infarct-related artery in acute myocardial infarction.
J Interv Cardiol. 2014

Shimamoto K, Kawana M.
Beta-Adrenergic Blockade Therapy for Autonomic Dysfunction is Less Effective for Elderly Patients with Heart Failure and Reduced Left Ventricular Ejection Fraction.
Jpn Clin Med. 2015

Sekiguchi H, Shimamoto K, Sekiguchi N, Ozaki Y, Shimizu K, Takahashi Y, Sakai A, Tatsumi F, Ishizuka N, Kawana M.
Gender differences in predictors of left ventricular myocardial relaxation in non-obese, healthy individuals.
PLoS One. 2015 Apr 30;10(4):e0125107.

Sato N, Takahashi W, Hirayama A, Ajioka M, Takahashi N, Okishige K, Wang X,Maki A, Maruyama H, Ebinger U, Yamaguchi M, Pang Y, Matsumoto H, Kawana M.
Multicenter, Randomized, Double-Blinded, Placebo-Controlled Phase II Study of Serelaxin in Japanese Patients With Acute Heart Failure.
Circ J. 2015;79(6):1237-47.