• 医療関係者の皆様
  • 学生・研修医の皆様へ
  • 黄斑診療ケアユニット 加齢黄斑変性や糖尿病網膜症をはじめとする黄斑疾患。国内トップクラスのチームが最適な治療を提供します!

    東京女子医科大学

    東京女子医科大学病院

    著書

    ■2014年


    Maruko I, Iida T. Myopia. Microperimetry and Multimodal Retinal Imaging. Midena E: Springer-Verlag Berlin Heidelberg, 2014;129-135.


    高村悦子:
    学童期 アレルギー性結膜疾患―アレルギー性結膜炎・春季カタル 全訂新版 小児科臨床ピクシス5 年代別アレルギー疾患への対応(海老澤元宏専門編集)p.170-173 , 中山書店、東京、2015年5月1日


    高村悦子:
    結膜疾患 第3章 眼疾患の診断と治療 研修ノートシリーズ 眼科研修ノート改訂第2版(坪田一男、木下茂、山本哲也、後藤浩、大鹿哲郎、谷原秀信編集)p.293- 299 診断と治療社 東京、2015年4月15日


    高村悦子:
    6 角膜混濁の治療.ステロイド<専門医のための眼科診療クオリファイ>25 角膜混濁のすべて(井上幸次編集)p.238-243、中山書店、東京、2014年11月28日


    高村悦子:
    単純ヘルペス角膜炎.<眼科臨床エキスパート>眼感染症診療マニュアル(編集薄井紀夫・後藤浩)p.188-199 医学書院、東京、2014年10月15日


    高村悦子:
    Ⅴ.ここだけは押さえておきたいアレルギー総合診療から専門医へ 眼科専門医へ イチから知りたいアレルギー診療―領域を超えた総合対策―(大久保公裕 編集)p.78-83 全日本病院出版会、東京、2014年5月10日


    高村悦子:
    高村悦子、岡田みどり、野原理子、佐藤梓:外来患者との医療対話(実践編14)人間関係教育と行動科学テキストブック第2版(東京女子医科大学人間関係教育委員会編集)p.94-96, 三恵社、名古屋、2014


    高村悦子:
    巻頭言 ドライアイの外科的治療の進歩:涙点プラグを中心に 日眼会誌 118(6):483-484、2014


    高村悦子:
    結膜炎(特集:内科医に求められる他科の知識 専門医が伝えるDo-Don't)内科 増大号 114(6)1040-1043、2014


    高村悦子:
    アトピー性角結膜炎(アレルギー用語解説シリーズ)アレルギー 63(6):805-806、2014


    高村悦子:
    結膜抗原誘発試験による抗アレルギー点眼薬の評価.臨床免疫・アレルギー科 61(4):422-427、2014


    篠崎 和美, 飯田 知弘:
    【痛みのマネジメントupdate 基礎知識から緩和ケアまで】部位別にみた一般臨床医にできる疼痛コントロール 眼痛:日本医師会雑誌 143:S244-245.2014


    篠崎 和美:
    【電子カルテがよくわかる】 電子カルテにおける眼科からの提言:JOHNS 30:1753-1759.2014


    篠崎 和美, 飯田 知弘:
    【痛みのマネジメントupdate 基礎知識から緩和ケアまで】部位別にみた痛みの鑑別診断 眼痛:日本医師会雑誌 143: S126-S127.2014


    篠崎 和美:
    目の病気.結膜炎.はじめてママ&パパの0-6才病気とホームケア.82.主婦の友社


    篠崎 和美:
    目の病気.鼻涙管閉塞.はじめてママ&パパの0-6才病気とホームケア.83.主婦の友社


    篠崎 和美:
    目の病気.斜視.はじめてママ&パパの0-6才病気とホームケア.84-85.主婦の友社


    山本香織:
    保存版に決定!16の網膜の病気がわかる眼底写真集 疾患のある眼底写真を見よう! 単純糖尿病網膜症(黄斑浮腫合併) 眼科ケア16巻1号 Page32-34 (2014.01)


    山本香織:
    保存版に決定!16の網膜の病気がわかる眼底写真集 疾患のある眼底写真を見よう! 増殖糖尿病網膜症(牽引性網膜剥離) 眼科ケア16巻1号 Page35-37 (2014.01)


    山本香織:
    保存版に決定!16の網膜の病気がわかる眼底写真集 疾患のある眼底写真を見よう! 網膜静脈閉塞症.眼科ケア16巻1号 Page38-44 (2014.01)


    山本香織:
    保存版に決定!16の網膜の病気がわかる眼底写真集 疾患のある眼底写真を見よう! 網膜動脈硬化症(交叉現象). 眼科ケア16巻1号 Page45-46 (2014.01)


    Hori, Sadao; Yamamoto, Kaori: Optic Coherence Tomography of Foveal Hemorrhage Associated With Chronic Myelogenous Leukemia. Retina. 2015 Mar;35(3):597-9.


    小暮朗子:
    脈絡膜 臨床眼科, 68:123-134, 2014.


    古泉英貴:
    平成25年度日本眼科学会学術奨励賞受賞論文総説「ポリープ状脈絡膜血管症に関する新知見と治療への展開」. 日本眼科学会雑誌118(11):927-942, 2014.


    古泉英貴:
    黄斑疾患診療の進歩「抗VEGF剤の功罪」. 眼科56(12):1407-1413, 2014.


    古泉英貴、飯田知弘:
    PCV診療ガイドライン. 眼科56(12):1439-1445, 2014.


    古泉英貴:
    後眼部検査Update「眼底自発蛍光」. OPHTHALMIC FORESIGHT 19(1):8-9, 2014.


    古泉英貴:
    滲出型加齢黄斑変性の診断~現況と今後の課題~. 眼循環学会タイムズ2014年3月号,11-12


    寺尾信宏、古泉英貴:
    加齢黄斑変性治療の基礎知識「加齢黄斑変性診療に必要なOCTの読影」. 眼科グラフィック3(5):503-508, 2014.


    古泉英貴:
    滲出型加齢黄斑変性と脈絡膜断層撮影. 眼科臨床紀要7(10):763-764, 2014.


    古泉英貴:
    新しい治療と検査シリーズ「Swept-Source OCT (SS-OCT)」. あたらしい眼科31(10):1485-1486, 2014.


    古泉英貴:
    眼科医の手引<829>「黄斑部毛細血管拡張」. 日本の眼科85(11):1598-1599, 2014.


    菅波由花、古泉英貴:
    抗VEGF治療セミナー「ノンレスポンダーへの対処方法」. あたらしい眼科31(1):67-69, 2014.


    丸子一朗:
    3.外傷で救急処置が必要な眼疾患 外傷性網膜病変のOCT所見について教えてください.坂本泰二(編),専門医のための眼科診療クオリファイ 21 眼救急疾患スクランブル,240-244,中山書店,東京,2014.


    丸子一朗、飯田知弘:
    【眼科診療指針のパラダイムシフト 網膜硝子体/ぶどう膜/神経眼科/眼腫瘍・眼窩・ロービジョン【編】】 網膜硝子体 中心性漿液性脈絡網膜症(解説/特集) 眼科2014;56:174-179.


    丸子一朗:
    【加齢黄斑変性:疫学から治療まで】滲出型加齢黄斑変性の診断(特殊型も含む)(解説/特集). Pharma Medica 2014;32:31-35.


    丸子一朗、飯田知弘:
    【進化するOCT】 脈絡膜解析におけるOCTのトピックス(解説/特集) Retina Medicine 2014;3:118-124.


    丸子一朗、飯田知弘:
    【眼科診療のエッセンスQ&A】 網膜疾患と硝子体疾患(Q12) 中心性漿液性脈絡網膜症の治療について教えてください(Q&A/特集) あたらしい眼科 2014;31:110-111.


    丸子一朗:
    【OCTを読む】 脈絡膜の「OCTを読む」(解説/特集)あたらしい眼科 2014;31:1797-1804.


    須藤史子:
    後嚢破損眼への眼内レンズ挿入「第5章 術中合併症」専門医のための眼科クオリファイ20 眼内レンズの使いかた(大鹿哲郎編集):208-215, 中山書店(東京) 2014


    須藤史子:
    嚢外固定となる場合、嚢内固定用レンズ度数を何D変更すればよいですか?「第5章 術中合併症」専門医のための眼科クオリファイ20 眼内レンズの使いかた(大鹿哲郎編集):216-217, 中山書店(東京) 2014


    須藤史子:
    マキュエイド硝子体内注用40mg. IOL&RS 28:207-210, 2014


    須藤史子:
    メディカルパフォーマンスの意義と実践.パフォーマンス教育 13:47-52, 2014


    須藤史子・渡辺逸美:
    眼内レンズ定数一覧「第10章 眼内レンズ定数一覧」専門医のための眼科クオリファイ20 眼内レンズの使いかた(大鹿哲郎編集):208-215, 中山書店(東京) 2014


    Arakawa H, Suto C, Notani H, Ishida T, Abe K, Ookubo Y: Selection of the antifungal agent decides prognosis of invasive aspergillosis: case report of a successful outcome with voriconazole. Int Ophthalomol 34:85-89, 2014 


    Matsuura K, Miyoshi T, Suto C, Akura J, Inoue Y: Reply. J Cataract Refract Surg 40:509, 2014


    森洋斉,須藤史子,根岸一乃,稗田収,前田直之,神谷和孝:コンサルテーションコーナー エキスパートに聞く.IOL&RS 28:322-328, 2014



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    ■2013年


    飯田知弘:
    専門医のための眼科診察クオリファイ 第18巻 眼底OCTのすべて(中山書店)2013[編集]


    飯田知弘:
    OCULISTA こう活かそう!OCT(全日本病院出版会)2013[編集]


    白神史雄,飯田知弘:
    OCT読影トレーニング(メディカルビュー社)2013[編集]


    飯田知弘:
    『視覚系稀少難治疾患データーベース構築』
    「視覚系の稀少難治性疾患群に関する症例データーベース構築、平成24年度総括・分担研究報告書」
    (厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業)11-13,2013[研究報告]


    飯田知弘:
    『本邦における黄班部毛細血管拡張症のタイプ別頻度と臨床的特徴について』
    「視覚系の稀少難治性疾患群に関する症例データーベース構築、平成24年度総括・分担研究報告書」
    (厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業),61,2013[研究報告]


    飯田知弘:
    『Swept-source光干渉断層計を用いた強度近視眼の形態解析』
    「網膜脈絡膜・視神経萎縮症に関する調査研究、平成24年度 統括・分担研究報告書」
    (厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業),48-50,2013[研究報告]


    飯田知弘:
    『加齢黄班変性治療の現状』
    「次世代医療機器評価指標作成事業、再生医療審査WG報告書」22-26,2013[研究報告]


    飯田知弘:
    中心性漿液性脈絡網膜症「後眼部疾患①網膜・硝子体疾患Ⅲ」
    眼科疾患最新の治療2013-2015(南江堂):177,2013[分担執筆]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患』
    眼科疾患最新の治療2013-2015 大橋裕一・白神史雄 90 南江堂 東京 2013[分担執筆]


    高村悦子:
    『涙液減少の原因』
    専門医のための眼科診療クオリファイ 19 ドライアイスペシャリストへの道 横井則彦 266-268 中山書店 東京 2013[分担執筆]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜炎10』
    リウマチ性疾患およびアレルギー性疾患 内科学 第10版 矢崎義雄(総編集)1369-1370 朝倉書店 東京 2013[分担執筆]


    高村悦子:
    『よくある痒みの対処法 眼の痒み(特集 かゆみ大全)』
    JIM 23 (2) 129-131 2013 [総説]


    高村悦子:
    『感染症迅速診断(特集 涙液検査)』
    眼科 55(2)151-155 2013 [総説]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜炎』
    臨床眼科(臨時増刊号)図で早わかり実戦!眼科薬理 67(11) 57-61 2013[総説]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療』
    眼科(臨時増刊号)眼科診療指針のパラダイムシフト55(11) 1206-1211 2013[総説]


    高村悦子:
    オキュラーサーフェス研究会・ドライアイ研究会(特集第66回日本臨床眼科学会講演集)
    臨床眼科 67(5)788-789 2013[その他]


    高村悦子:
    『眼科(誌上シンポジウム アレルギー専門医のゴールドスタンダードとは。アレルギー専門医に求められるもの~各専門領域からの提言~)』
    アレルギア 42 23-24 2013[その他]


    篠崎和美:
    『ドライアイの分類。ドライアイ スペシャリストへの道』
    専門医のための眼科診療クオリファイ 19


    小暮朗子,堀貞夫:
    『7.眼科・内科連携 糖尿病手帳の内容と意義』白神史雄(編)
    専門医のための眼科診療クオリファイ 16 糖尿病眼合併症の新展開,224-227,中山書店,東京,2013[分担執筆]


    小暮朗子:
    『B.疾患別画像を見よう Ⅱ 加齢黄斑変性 治療過程』白神史雄,飯田知弘 (編)
    OCT読影トレーニング,58-61.メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    小暮朗子:
    『B.疾患別画像を見よう Ⅵ 網膜静脈閉塞症 網膜中心静脈閉塞症』白神史雄,飯田知弘 (編)
    OCT読影トレーニング,92-97.メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    山本香織:
    『A. 基本画像を知ろう』
    病態別OCT基本画像と読影のポイントOCT読影トレーニング 2-9 メジカルビュー社 2013[分担執筆]


    山本香織:
    『糖尿病網膜症 特別展 からだのしくみを知ろうⅦ』
    眼のしくみとその病気 2013.6[その他]


    野村 馨、飯田知弘、山本香織:
    『目』
    オールカラー版家庭の医学 第2版 288-317 成美堂 2013[分担執筆]


    古泉英貴:
    『加齢によってOCT所見はどのように変化するのか教えて下さい』飯田知弘(編)
    専門医のための眼科診療クオリファイ 第18巻 眼底OCTのすべて.59-61,中山書店,東京,2013[分担執筆]


    古泉英貴:
    『黄斑部毛細血管拡張症』飯田知弘(編)
    専門医のための眼科診療クオリファイ 第18巻 眼底OCTのすべて.191-196,中山書店,東京,2013[分担執筆]


    古泉英貴:
    『基本画像』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング.10-15,メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    古泉英貴:
    『網膜血管腫状増殖』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング.52-57,メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    古泉英貴:
    『特発性黄斑部毛細血管拡張症』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング.114-117,メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    古泉英貴:
    『occult macular dystrophy』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング 174-177,メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    古泉英貴:
    『実践問題』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング.254-255,メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『1. 網膜症 非増殖糖尿病網膜症の治療/腎症と網膜症の因果関係について教えて下さい』白神史雄(編)
    専門医のための眼科診療クオリファイ 16 糖尿病眼合併症の新展開,47-49,中山書店,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『1. OCTの総論 脈絡膜OCT/EDI-OCT』飯田知弘(編)
    専門医のための眼科診療クオリファイ 18 眼底OCTのすべて,16-20,中山書店,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『4. 網膜剥離 RRDとCSCの違いについて教えて下さい』飯田知弘(編)
    専門医のための眼科診療クオリファイ 18 眼底OCTのすべて,97-99,中山書店,東京,2013.[分担執筆]


    丸子一朗:
    『10. 炎症性疾患 Vogt-小柳-原田病』飯田知弘(編)
    専門医のための眼科診療クオリファイ 18 眼底OCTのすべて,272-279,中山書店,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『B. 疾患別画像を見よう Ⅳ.中心性漿液性脈絡網膜症(CSC) classic CSC』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング,70-76.メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『B. 疾患別画像を見よう Ⅳ.中心性漿液性脈絡網膜症(CSC) chronic CSC』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング, 77-83.メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『B. 疾患別画像を見よう Ⅷ.強度近視,傾斜乳頭症候群 dome-shaped-macula』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング,144-149.メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『B. 疾患別画像を見よう Ⅷ.強度近視, 傾斜乳頭症候群 傾斜乳頭症候群』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング,150-153.メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『B. 疾患別画像を見よう Ⅹ.遺伝性網膜変性 卵黄状黄斑ジストロフィ (BEST病)』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング,166-169.メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『B. 疾患別画像を見よう Ⅵ.ぶどう膜炎 原田病』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング,178-181.メジカルビュー社,東京,2013[分担執筆]


    丸子一朗:
    『B. 疾患別画像を見よう ⅩⅥ.その他 中心窩外節微小欠損』白神史雄,飯田知弘(編)
    OCT読影トレーニング,234-237.メジカルビュー社,東京,2013.[分担執筆]


    菅波由花:
    『Ⅱ.典型加齢黄斑変性』
    OCT読影トレーニング,44-47,MEDICAL VIEW,2013[分担執筆]



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    学術論文

    ■2014年


    Iida T, Narimatsu A, Adachi K, Wang ECY. Anti-vascular endothelial growth factor outpatient treatment patterns in patients with exudative age-related macular degeneration from Japanese hospital claims database. Journal of Health Economics and Outcomes Research 2:41-52, 2014.


    Mori T, Sugano Y, Maruko I, Sekiryu T. Subfoveal Choroidal Thickness and Axial Length in Preschool Children with Hyperopic Anisometropic Amblyopia. Curr Eye Res 2014 Oct 20:1-8. [Epub ahead of print]


    Saito M, Iida T, Freund KB, Kano M, Yannuzzi LA. Clinical findings of acquired vitelliform lesions associated with retinal pigment epithelial detachments. Am J Ophthalmol 157:355-365, 2014


    Saito M, Iida T, Kano M, Itagaki K. Five-year results of photodynamic therapy with and without supplementary antivascular endothelial growth factor treatment for polypoidal choroidal vasculopathy. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol 252:227-235, 2014.


    Fujishima H, Ohashi Y, Takamura E. Efficacy of epinastine hydrochloride ophthalmic solution in allergic conjunctivitis by conjunctival cedar pollen allergen challenge. Ann Allergy Asthma Immunol 133: 476-481, 2014.


    Fukushima A, Ohashi Y, Nobuyuki E, Uchio E, Okamato S, Kumagai N, Shoji J, Takamura E, Nakagawa Y, Namba K, Fujishima H, Miyazaki D. Therapeutic effects of 0.1% tacrolomus eye drops for refractory allergic ocular diseases with proliferative lesion or corneal involvement. Br J Ophthalmol 98:1023-1027、2014


    Tsuboi H, Asashima H, Takai C, Hagiwara S, Hagiya C, Yokosawa M, Hirota T, Umehara H, Kawakami A, Nakamura H, Sano H, Tsubota K, Ogawa Y, Takamura E, Saito I, Inoue H, Nakamura S, Moriyama M, Takeuchi T, Tanaka Y, Hirata S, Mimori T, Yoshifuji H, Ohta A, Matsumoto I, Sumida T. Primary and secondary survey on epidemiology of Sjogren’s syndrome in Japan. Mod Rheumatol, 2014; 24(3):464-470


    Yamaguchi M, Nishijima T, Shimazaki J, Takamura E, Yokoi N, Watanabe H, Ohshi Y. Clinical usefulness of diquafosol for real-world dry eye patients: a prospective, open-label, non-interventional, observational study. Adv Ther. 31(11):1169-1181.2014


    Yamazaki T, Koizumi H, Yamagishi T, Kinoshita S. Subfoveal choroidal thickness in retinal angiomatous proliferation. Retina 2014;34(7):1316-1322.


    Yamagishi T, Koizumi H, Yamazaki T, Kinoshita S. Changes in fundus autofluorescence after treatments for polypoidal choroidal vasculopathy. Br J Ophthalmol 2014;98(6):780-784.


    Hasegawa T, Ueda T, Okamoto M, Ogata N. Presence of Foveal Bulge in Optical Coherence Tomographic Images in Eyes With Macular Edema Associated With Branch Retinal Vein Occlusion. Am J Ophthalmol 157:390-396, 2014


    Hasegawa T, Ueda T, Okamoto M, Ogata N. Relationship between presence of foveal bulge in optical coherence tomographic images and visual acuity after rhegmatogenous retinal detachment repair. Retina 34:1848-1853, 2014


    Hasegawa T, Okamoto M, Masuda N, Ueda T, Ogata N. Relationship between foveal microstructures and visual outcomes in eyes with resolved central serous chorioretinopathy. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol 2014 Jul 31. [Epub ahead of print]


    Matsuura K, Mori T, Miyamoto T, Suto C, Saeki Y, Tanaka S, Kawamura H, Ohkubo S, Tanito M, Inoue Y. Survey of Japanese ophthalmic surgeons regarding perioperative disinfection and antibiotic prophylaxis in cataract surgery. Clin Ophthalmol 29: 2013-2018, 2014.


    Matsuura K, Suto C, Inoue Y, Sasaki S, Odawara S, Gotou T. Safety of intracameral injection of moxifloxacin using total replacement technique (bag and chamber flushing). J Ocul Pharmacol Ther 30:771-776, 2014


    石川悠, 丸子一朗, 坂本拡之, 森 優, 飯田 知弘:
    『業務用ホッチキス(nail gun)による穿孔性眼外傷に対し硝子体手術を施行した1例』
    眼科 2014 ; 56775-779.


    渡辺逸美,須藤史子,島村恵美子,蛭田恵理:
    『特殊な角膜形状眼の眼内レンズ度数決定』
    日視会誌 43:145-152, 2014


    島村恵美子,須藤史子,渡辺逸美,渕江勇太:
    『非接触の光学的方法と超音波Aモード法における前房深度測定値の比較』
    IOL&RS 28:281-289,2014


    松浦 一貴, 井上 幸次, 佐伯 祐介, 須藤 史子, 大久保 真二, 谷戸 正樹, 宮本 武, 森 隆文:
    『日本における周術期の抗菌薬投与の地域差』
    眼科手術 27: 118-124, 2014



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    ■2013年


    Ishibashi T and on behalf of the LEVEL-J Study Group (Yoshimura N, Yuzawa M, Ohji M, Ishida S, Kishi S, Iida T, Okada AA, Terasaki H, Shiraga F, Ozawa Y, Honda M, Takeda M, Takahashi K, Ikeda T, Ogura Y, Sakamoto T, Kadonosono K, Yamamoto S, Gomi F, Yanagi Y).
    『Maintenance therapy with pegaptanib sodium for neovascular age-related macular degeneration: an exploratory study in Japanese patients (LEVEL-J study).』
    Jpn J Ophthalmol 57:417-423,2013


    Nakata I,Yamashiro K,Kawaguchi T,Gotoh N,Nakanishi H,Akagi-Kurashige Y,Miyake M,Tsujikawa A,Oishi A,Saito M,Iida T,Yamada R,Matsuda F,Yoshimura N.
    『Association between the Cholesteryl Ester Transfer Protein Gene and Polypoidal Choroidal Vasculopathy.』
    Invest Ophthalmol Vis Sci 54:6068-6073,2013[原著論文]


    Saito M, Iida T, Kano M, Itagaki K.
    『Two-year results of intravitreal ranibizumab for polypoidal choroidal vasculopathy with recurrent or residual exudation.』
    Eye 27:931-939,2013


    Saito M, Iida T, Kano M, Itagaki K.
    『Two-year results of combined intravitreal ranibizumab and photodynamic therapy for polypoidal choroidal vasculopathy.』
    Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol 251:2099-2110, 2013


    Saito M, Iida T, Kano M.
    『Two-year results of combined intravitreal anti-VEGF agents and photodynamic therapy for retinal angiomatous proliferation.』
    Jpn J Ophthalmol 57:211-220,2013[原著論文]


    Sugano Y,Iida T,Maruko I,Ojima A,Sekiryu T.
    『Choroidal thickness outside the laser irradiation area after photodynamic therapy in polypoidal choroidal vasculopathy.』
    Jpn J Ophthalmol 57:294-300,2013[原著論文]


    Furuta M, Iida T, Maruko I, Kishi S, Sekiryu T.
    『Submacular choroidal neovascularization at the margin of staphyloma in tilted disk syndrome.』
    Retina 33:71-76,2013[原著論文]


    Koh AH, Chen LJ, Chen SJ, Chen Y, Giridhar A, Iida T, Kim H, Yuk Yau Lai T, Lee WK, Li X, Han Lim T, Ruamviboonsuk P, Sharma T, Tang S, Yuzawa M; on behalf of the Expert PCV Panel.
    『Polypoidal choroidal vasculopathy: evidence-based guidelines for clinical diagnosis and treatment.』
    Retina 33:686-716,2013[総説]


    Hiroto Tsuboi,Hiromitsu Asashima,Chinatsu Takai,Shinya Hagiwara,Chihiro Hagiya,Masahiro Yokosawa,Tomoya Hirota,Hisanori Umehara,Atsushi Kawakami,Hiedeki Nakamura,Hajime Sano,Kazuo Tsubota,Yoko Ogawa,Etsuko Takamura,Ichiro Saito,Hiroko Inoue,Seiji Nakamura,Masafumi Moriyama,Tsutomu Takeuchi,Yoshiya Tanaka,Shintaro Hirata,Tsuneyo Mimori,Hajime Yoshifuji,Akiko Ohta,Isao Matsumoto,Tkayuki Sumida.
    『Primary and secondary survays on epidemiology of Sjoguren's syndrome in Japan』
    Mod Rheumatol 2013


    Koizumi H, Yamagishi T, Yamazaki T, Kinoshota S.
    『Relationship between clinical characteristics of polypoidal choroidal vasculopathy and choroidal vascular hyperpermeability.』
    Am J Ophthalmol 2013;155:305-313[原著論文]


    Koizumi H.
    『Polypoidal choroidal vasculopathy ? Perspective from noninvasive retinal imaging.』
    Retina Today June 2013,77-80[その他]


    Maruko I, Iida T, Oyamada H, Sugano Y, Ojima A, Sekiryu T.
    『Choroidal thickness changes after intravitreal ranibizumab and photodynamic therapy in recurrent polypoidal choroidal vasculopathy.』
    Am J Ophthalmol 2013;156:548-556[原著論文]


    Matsuura K, Suto C, Akura J, Inoue Y.
    『Bag and chamber flushing: a new method of using intracameral moxifloxacin to irrigate the anterior chamber and the area behind the intraocular lens.』
    Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol 251(1):81-87,2013[原著論文]


    Fukushima S, Nakagami T, Suto C, Hirose A, Uchigata Y.
    『Prevalence of retinopathy and its risk factors in a Japanese population.』
    J Diabetes Invest 4(4):349-354, 2013[原著論文]


    Matsuura K, Suto C, Akura J, Inoue Y.
    『Comparison between intracameral moxifloxacin administration methods by assessing intraocular concentrations and drug kinetics.』
    Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol 251(8):1955-1959,2013[原著論文]


    Matsuura K, Miyoshi T, Suto C, Akura J, Inoue Y.
    『Efficacy and safety of prophylactic intracameral moxifloxacin injection in Japan』
    J Cataract Refract Surg 39(11):1702-1706,2013[原著論文]


    Toshida H, Ohta T, Suto C, Murakami A.
    『Effect of subconjunctival lacrimal gland transplantation in a rabbit dry eye model』
    Cornea 32 Suppl1:S46-51,2013 [原著論文]


    飯田知弘:
    『眼底自発蛍光による網膜機能解折 網膜機能のイメージング』
    日本の眼科 84:1658-1663,2013[総説]


    飯田知弘:
    『黄班疾患診察トピックス』
    あたらしい眼科 30:135-136,2013[総説]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性の新展開』
    ライフサイエンス 33:2061-2062,2013[総説]


    飯田知弘:
    『中心性漿液性脈絡網膜症の光凝固治療:光凝固療法実践マニュアル』
    OCULISTA 3:82-88,2013[総説]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患と光干渉断層計:日本眼科学会専門医制度、障害教育講座』
    日眼会誌 117:843-856,2013[総説]


    大平明彦,園部愛:
    『Ocular neuromyotoniaを呈したTolosa-Hunt症候群の1例』
    臨床神経 53:376-379,2013[原著論文]


    高村悦子:
    『春季カタル治療薬研究会 免疫抑制点眼薬の使用指針ー春季カタル治療薬の市販後全例調査からの提言ー』
    あたらしい眼科 30(4)487-498 2013


    助村有美,高村悦子,篠崎和美,木全奈都子,田尻晶子:
    『単純ヘルペス性角膜輪部炎の臨床所見 』
    あたらしい眼科 30(5)685-688 2013


    篠崎和美,飯田知弘:
    『眼痛 痛みのマネジメントupdate 基礎知識から緩和ケアまで』
    日本医師会雑誌 第143巻・特別号(1)[総説]


    篠崎和美:
    『病院システムと眼科医療情報の標準化』
    あたらしい眼科 30.1203-1211,2013[総説]


    篠崎 和美:
    『結膜弛緩症』
    あたらしい眼科 30.961-962,2013[総説]


    助村 有美, 高村 悦子, 篠崎 和美, 木全 奈都子, 田尻 晶子:
    『単純ヘルペス性角膜輪部炎の臨床所見』
    あたらしい眼科 30.685-688,2013[総説]


    花谷 あき, 坂内 優子, 塩田 睦記, 唐木 克二, 伊藤 康, 荘司 貴代, 篠崎 和美, 大澤 眞木子:
    『小児淋菌感染症発症の背景 性的虐待との関連性を疑った1例』
    東京女子医科大学雑誌 83 E399-E403, 2013[原著論文/症例報告]


    関 亜希子, 坂内 優子, 平野 嘉子, 伊藤 進, 舟塚 真, 篠崎 和美, 林 伸和, 大久保 麗, 大澤 眞木子:
    『上眼瞼血管腫の増大により片眼視野が完全遮蔽された1例』
    東京女子医科大学雑誌 83 E353-E357 2013[原著論文/症例報告]


    山本香織:
    『保存版に決定!16の網膜の病気がわかる眼底写真集 疾患のある眼底写真を見よう!
    単純糖尿病網膜症(黄斑浮腫合併)』
    眼科ケア16巻1号 Page32-34 (2014.01)[総説]


    山本香織:
    『保存版に決定!16の網膜の病気がわかる眼底写真集 疾患のある眼底写真を見よう!
    増殖糖尿病網膜症(牽引性網膜剥離)』
    眼科ケア16巻1号 Page35-37 (2014.01)[総説]


    山本香織:
    『保存版に決定!16の網膜の病気がわかる眼底写真集 疾患のある眼底写真を見よう!
    網膜静脈閉塞症』
    眼科ケア16巻1号 Page38-44 (2014.01)[総説]


    山本香織:
    『保存版に決定!16の網膜の病気がわかる眼底写真集 疾患のある眼底写真を見よう!
    網膜動脈硬化症(交叉現象)』
    眼科ケア16巻1号 Page45-46(2014.01)[総説]


    堀貞夫,山本香織,坂本英之:
    『特集 糖尿病治療薬アップデート-最近の進歩を知る Ⅱ糖尿病網膜症治療薬
    糖尿病網膜症治療薬アップデート(アバスチンなどの抗VEGF抗体)』
    糖尿病診療マスター11巻1号:31-35(2013.1)[総説]


    古泉英貴:
    黄斑疾患診療トピックス「眼底自発蛍光最前線」
    あたらしい眼科30(2):185-192,2013[総説]


    古泉英貴:
    こう活かそう!OCT「加齢黄斑変性」
    Monthly Book OCULISTA2:23-31,2013[総説]


    古泉英貴:
    加齢黄斑変性に対する治療戦略「典型加齢黄斑変性」
    眼科手術26:352-357,2013[総説]


    古泉英貴,飯田知弘:
    加齢黄斑変性「Drusenの新概念」
    眼科55(10):1109-1114,2013[総説]


    古泉英貴:
    加齢黄斑変性の新展開「抗VEGF療法」
    Progress in Medicine 33:2107-2111,2013[総説]


    古泉英貴,飯田知弘:
    炎症と網膜関連疾患の関与を探る「中心性漿液性脈絡網膜症」
    Retina Medicine vol.2 no.1:61~65, 2013[総説]


    古泉英貴:
    『眼底自発蛍光が保険収載されましたが、この検査がとくに役立つ疾患を具体的に教えて下さい』
    Retina Medicine vol.2 no.1:112-113,2013[総説]


    古泉英貴:
    眼循環と網膜関連疾患の関与を探る「加齢黄斑変性」
    Retina Medicine vol.2 no.2:146-151,2013[総説]


    古泉英貴,山岸哲哉,山崎太三,木下茂:
    『ポリープ状脈絡膜血管症の臨床的特徴と脈絡膜血管透過性亢進所見の関係』
    外国誌要覧、日本眼科学会雑誌2013;117,573.[その他]


    古泉英貴,飯田知弘:
    『加齢黄斑変性に対する抗VEGF薬療法の現況』
    東京都眼科医会会報 第224号,2013[その他]


    古泉英貴,飯田知弘:
    『糖尿病と網膜症』
    べんちのーと24(2):16-17,2013[その他]


    寺尾信宏,古泉英貴:
    『加齢黄斑変性における蛍光眼底造影の読み方』
    眼科グラフィック 2(6)581-588,2013[総説]


    山岸哲哉,古泉英貴,山崎太三:
    『ポリープ状脈絡膜血管症の眼底自発蛍光所見』
    外国誌要覧、日本眼科学会雑誌2013;117(1):55[その他]


    丸子一朗:
    【中心性漿液性脈絡網膜症の病態と治療】OCTからみた病態
    臨床眼科2013;67:142-148[総説]


    丸子一朗:
    【黄斑疾患診療トピックス】光干渉断層計(OCT)最前線
    あたらしい眼科 2013;30:177-184[総説]


    丸子一朗,飯田知弘:
    【黄斑疾患診療の最前線】黄斑疾患の治療 光線力学療法
    Pharma Medica 2013;31:47-52[総説]


    丸子一朗:
    【こう活かそう!OCT】黄斑部網膜剥離
    OCULISTA 2013;2:47-57[総説]


    丸子一朗,飯田知弘:
    【光凝固療法 実践マニュアル】中心性漿液性脈絡網膜症の光凝固治療
    OCULISTA 2013;3:82-88[総説]


    丸子一朗:
    『何が見える?何がわかる?OCT(第8回)OCTを経過観察に役立てる 加齢黄斑変性の治療』
    臨床眼科 2013;67:1254-1263[総説]


    丸子一朗:
    『EDI-OCTによる脈絡膜観察』
    眼科 2013;55:1059-1071[総説]


    丸子一朗:
    【図で早わかり 実戦!眼科薬理】眼科臨床薬理各論 網膜疾患 中心性漿液性脈絡網膜症
    臨床眼科 2013;67:256-264.[総説]


    小山田紘,丸子一朗,菅野幸紀,石龍鉄樹:
    『慢性中心性漿液性脈絡網膜症と鑑別できた卵黄状黄斑ジストロフィの1例』
    眼科 2013; 55:289-294.[原著論文]


    田村明子,小暮朗子,渡辺五郎,岸章治,堀貞夫:
    『レーザースペックルフルーグラフィを用いた正常眼における網脈絡膜血流動態と加齢の関係』
    日本眼科学会雑誌 117(2):110-116,2013[原著論文]


    高山圭,村岡督,中村かおる,竹内大:
    『Uveal effusionと胞状網膜剥離を伴った網膜色素上皮症の1例』
    日眼会誌117:554-557,2013[原著論文]


    須藤史子:
    『眼内レンズ度数計算』
    眼科手術 26:9-13,2013[総説]


    須藤史子:
    『白内障手術の術前検査のコツ「光学式眼軸長測定装置の活用』
    眼科グラフィック 2(4) 380-387,2013[総説]


    島村恵美子,須藤史子,大野恵梨,渡辺逸美,渕江勇太:
    『新しい光干渉眼軸長測定装置AL-Scanの測定精度』
    IOL&RS 27:73-80,2013[原著論文]


    島村 恵美子,須藤 史子:
    【眼内レンズ度数決定の極意】長眼軸、短眼軸の眼内レンズ度数決定
    あたらしい眼科30:587-592,2013[総説]


    島村 恵美子,須藤 史子:
    『白内障手術の術前検査のコツ 超音波Aモード法のコツ』
    眼科グラフィック2(4)370-379,2013[総説]


    野口晴香,須藤史子,島村恵美子:
    『屈折矯正手術歴のない症例のOKULIXRの検討』
    眼科手術 26:95-98,2013[原著論文]


    渕江 勇太,須藤 史子,島村 恵美子,渡辺 逸美,大野 恵梨:
    『術前屈折値および水晶体厚の入力がHolladay 2式に与える影響』
    日本視能訓練士協会誌42:121-128,2013[原著論文]

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    学術発表

    ■2014年


    飯田知弘:
    『黄斑手術の新展開.ここまで治る形態と機能.』
    第73回 東京女子医大眼科臨床談話会(2014.12 東京)[学会特別講演]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の病態理解と治療への展開』
    第3回 Shinjuku Ophthalmology Club(2014.12 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの読影と治療への展開』
    第1回 大森眼科フォーラム(2014.12 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性の病態と治療』
    アイリーア2周年記念講演会 in 栃木(2014.12 宇都宮)[その他]


    飯田知弘:
    『3ヵ月毎のフォローアップ.インフォームドコンセント及び治療後の注意事項.』
    眼科PDT研究会 第19回講習会(2014.11 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性の病態と治療』
    アイリーア黄斑疾患セミナー in 名古屋(2014.11 名古屋)[その他]


    飯田知弘:
    『この蛍光眼底写真をどう読むか?その12. 蛍光造影とOCTによる鑑別診断のコツ.黄斑部白色病変.』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[その他]


    飯田知弘:
    『眼底自発蛍光を使いこなす.総論.眼底自発蛍光の仕組み、測定法.』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性マネジメント』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[その他]


    Iida Tomohiro:
    『New Frontiers in Retinal and Choroidal Imaging of Macular Diseases.』(イブニングセミナー)
    The 11th TAIWAN-JAPAN Ophthalmology Joint Meeting. 第68回日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[その他]


    飯田知弘:
    『病的近視:診断と治療』
    10th Tokyo Glaucoma Retina Joint Conference 2014 Autumn(2014.11 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の病態と治療への展開』
    黄斑疾患フォーラム in Kobe(2014.11 神戸)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の画像診断と治療への展開』
    第2回 城北眼科フォーラム(2014.10 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『OCT症例検討 3』
    第15回 HOT(2014.10 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『抗VEGF薬と黄斑機能評価』
    第62回 日本臨床視覚電気生理学会(2014.10 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性の病態と治療』
    瀬戸内眼科コロシアム2014(2014.9 広島)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑の神秘』
    東京女子医大眼科オープンフォーラム(2014.9 東京)[その他]


    Iida Tomohiro.
    『Imaging Techniques of Polypoidal Vasculopathy. Maculopathy in the Asian Population.』
    ASIA PACIFIC VITREORETINAL SOCIETY SYMPOSIUM(APVRS).14th EURETINA Congress (2014.9 London)[学会依頼講演]


    Iida Tomohiro.
    『Subfoveal Choroidal Thickness Changes After Intravitreal Rainbizumab and Photodynamic Therapy in Retinal Angiomatous Proliferation.』
    XXIth Meeting of the Club Jules Gonin (2014.9 Zurich)[学会発表]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の画像診断と治療への展開』
    第91回 岡山大学眼科研究会 / 第61回岡山角膜移植研究会(2014.8 岡山)[その他]


    飯田知弘:
    『滲出型加齢黄斑変性に対するアフリベルセプト治療成績』
    第16回 Japan Macula Club(2014.8 蒲郡)[学会発表]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの読影と進歩』
    第191回 茨城県眼科医会学術講演会(2014.8 水戸)[その他]


    飯田知弘:
    『AMD治療とアイリーア』
    アイリーア黄斑疾患セミナー in Sapporo(2014.8 札幌)[その他]


    飯田知弘:
    『OCTの読影』
    眼科臨床実践講座2014(2014.8 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『それってホントに老眼?50代以上に増えている加齢黄斑変性とは?』
    見たい!知りたい!目のかがく教室(2014.8 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの最前線』
    第46回 置賜眼科医会学術講演会(2014.7 米沢)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの読影と進歩』
    第29回 三重県眼科セミナー(2014.7 津)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの最前線』
    第2回 オホーツク眼科学術講演会(2014.6 北見)[その他]


    Iida Tomohiro.
    『SS-OCT and EDI-OCT Images in Macular Diseases.』
    Innternational Retinal Imaging Symposium-Ⅱ(IRIS Ⅱ)(2014 New York)[招待講演]


    飯田知弘:
    『脈絡膜・強膜OCTが語りかけるメッセージ』
    9th Tokyo Glaucoma Retina Joint Conference 2014 Summer(2014.6 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの最前線』
    第92回 網膜病変談話会(2014.5 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢と眼疾患』
    星薬科大学認定薬剤師研修(2014.5 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢と目』
    市民公開講座(2014.5 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の新規知見と治療への展開』
    第781回 東京眼科集談会(2014.5 東京)[特別講演]


    飯田知弘:
    『日本人AMDの臨床的特徴と診断.今こそ考える加齢黄斑変性の予防、その最前線.』
    Ophthalmology WEBカンファレンス(2014.4 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性の画像診断』
    WOC2014/第118回日本眼科学会総会(2014.4 東京)[その他]


    Iida Tomohiro:
    『SS-OCT Images of Macular Diseases. Exploring New Frontiers in Retinal Imaging.』
    WOC2014(2014.4 Tokyo)[学会依頼講演]


    飯田知弘:
    『日本人AMDの臨床的特徴と診断.今こそ考える加齢黄斑変性の予防、その最前線.』
    WOC2014/第118回日本眼科学会総会(2014.4 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『網膜画像診断の進化.AMD治療のこれからを考える.』
    WOC2014/第118回日本眼科学会総会(2014.4 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『眼底画像診断の読影』
    第10回 トラバ会(2014.4 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの進歩』
    EYLEA Forum in OSAKA(2014.4 大阪)[その他]


    飯田知弘:
    『OCT症例検討2』
    第14回 HOT(2014.4 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの進歩』
    第15回 有明眼科懇話会(2014.3 久留米)[その他]


    飯田知弘:
    『脈絡膜OCTから見えてきたこと』
    第29回 ぶどう膜炎カンファレンス(2014.3 東京)[その他]


    Iida Tomohiro:
    『Changes in Choroidal Thickness After Intravitreal Injections of Aflibercept for Exudative Age-Related Macular Degeneration: 3-Month Results.』
    37th Annual Macula Society Meeting(2014. Florida)[学会発表]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の画像診断』
    九州大学眼科研究会(2014.2 福岡)[その他]


    飯田知弘:
    『目と加齢.ここまで進んだ眼科医療』
    至誠会第2回公開健康講座(2014.2 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『ポリープ状脈絡膜血管症での再発時の脈絡膜厚変化』
    脈絡膜・視神経萎縮症調査研究班平成25年度班会議.厚生労働省難治性疾患克服研究事業(2014.1 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の病態と治療』
    第73回 宮崎大学眼科研究会(2014.1 宮崎)[その他]


    高村悦子:
    『IC やさしい角結膜感染症クリニック ―角結膜疾患におけるステロイド薬投与法―』
    第68回 日本臨床眼科学会 オーガナイザー 抄録集(2014.11.13 神戸)


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    東京都耳鼻咽喉科医会学術講演会(2014.11.29 東京)[特別講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    高崎市眼科医会学術講演会(2014.11.28 高崎)


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    新潟市医師会眼科医会11月例会プログラム(2014.11.26 新潟)


    高村悦子:
    『アトピー性皮膚炎に合併するアレルギー性結膜疾患』
    第41回 臨床アレルギー懇話会(2014.11.20)[特別講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    愛媛県眼科学術講演会セッション(2014.11.9 愛媛)


    高村悦子:
    『花粉症に対する眼科的治療のUp to Date』
    第25回 中央ブロックENTカンファレンス東京(2014.10.22)


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第18回Cornea Update Seminar・Tokyo(2014.10.11 東京)


    高村悦子:
    『スギ花粉抗原による結膜抗原誘発試験<環境因子と眼アレルギー疾患>』
    第3回 日本眼科アレルギー講習会(2014.10.4)


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    滋賀県眼科セミナー(2014.9.14 滋賀)[特別講演]


    高村悦子:
    『小児のアレルギー性結膜疾患』
    第4回 いわて小児アレルギー疾患研究会(2014.8.23)[特別講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患』
    第8回相模原臨床アレルギーセミナー(2014.8.2 横浜)


    高村悦子:
    『シェーグレン症候群のドライアイ』
    第25回 宮崎リウマチ医の会(2014.7.12 宮崎)[特別講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    西日本オキュラーサーフェスクラブ2014(2014.5.31 福岡)[招待講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療の進歩』
    第72回 東京女子医大眼科臨床談話会(2014.5.24 東京)[特別講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第14回 HOT(2014.4.11 東京)


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第44回 湘西眼科臨床フォーラム(2014.3.6 相模大野(神奈川))


    高村悦子:
    『アレルギー・ドライアイ治療の最新知見』
    新宿区眼科医会学術講演会(2014.2.22)[特別講演]


    高村悦子:
    『アレルギー・ドライアイ治療の最新知見』
    練馬区眼科医会学術講演会(2014.2.20)[学術講演]


    高村悦子:
    『角膜ヘルペス、カポジ水痘様発疹症の眼合併症の治療 <カポジ水痘様発疹症治療の課題>』
    第6回 HZ・S研究会(2014.1.25 東京)


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    平塚市医師会眼科部会学術講演会(2014.1.16 平塚)


    高村悦子、島崎潤、山口昌彦、横井則彦、渡辺仁、大崎浩孝、大橋裕一:
    『ドライアイ患者に対するジクアホソル点眼液の効果』
    角膜カンファランス2014(第38回日本角膜学会・第30回日本角膜移植学会)抄録集p.87(2014.2.1 沖縄)


    木全奈都子、高村悦子:
    『腹臥位での全身麻酔手術にて消毒薬による角膜障害をきたした1例』
    角膜カンファランス2014(第38回日本角膜学会・第30回日本角膜移植学会)抄録集p.98(2014.1.31 沖縄)[ポスター]


    森 優、篠崎和美、木全奈都子、田尻晶子、桜井ゆかり、鹿間智子、高村悦子、石川悠、飯田知弘:
    『円錐角膜患者の装用コンタクトレンズベースカーブと前眼部OCTによる推定値の比較』
    角膜カンファランス2014(第38回日本角膜学会・第30回日本角膜移植学会)抄録集p.124(2014.1.30 沖縄)[ポスター]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜炎 花粉性結膜炎に対する初期療法と飛散期治療』
    第1回 総合アレルギー講習会~Total Allergistをめざして~ (2014.12.20 横浜)


    高村悦子:
    『ドライアイ診療 問診のコツ』
    第68回 日本臨床眼科学会 ランチョンセミナー(2014.11.14 神戸)


    高村悦子:
    『眼科における花粉症の眼症状のコントロール』
    第53回 日本鼻科学会総会・学術講演会 ランチョンセミナー(2014.9.25 大阪)


    高村悦子:
    『シェーグレン症候群のドライアイー診断と治療のトピックス』
    第23回 日本シェーグレン症候群学会学術集会 アフタヌーンセミナー(2014.9.13)


    高村悦子:
    『あなたも$知りオネア 7』
    フォーサム2014東京 ランチョンセミナー(2014.7.5 東京)


    高村悦子:
    『胃薬から目薬へームコスタ点眼液の作用―』
    第100回 日本消化器病学会総会 ランチョンセミナー(2014.4.26 東京)


    高村悦子:
    『眼科医が教える膠原病の眼病変』
    第58回 日本リウマチ学会総会・学術総会 教育研修講演4 抄録集p.33(2014.4.24 東京)


    高村悦子:メインコメンテーター
    アレずばっ!患者さんに優しいアレルギー性結膜疾患診療のコツPart4
    『アレルギー性結膜炎診療―これからのシーズンに向けてー』
    WOC2014 Tokyo(2014.4.6)


    高村悦子:コメンーター
    『角膜スペシャリストを目指してーバリア機能を知るー』
    角膜カンファランス2014(第38回日本角膜学会・第30回日本角膜移植学会)(2014.1.31 沖縄)


    NAKAMURA K, FURUSHO M.
    『Background of the Applicable Table for Testing Seafarer’s Colour Vision.』
    Workshop on vision testing in seafarers: - revision of colour vision test methods - research priorities for visual task analysis. 2014.1 神戸[シンポ等]


    篠崎和美、高村悦子、三田覚、木全奈都子、田尻晶子、飯田知弘:
    『シェーグレン症候群のドライアイへのレバミピド点眼液長期投与による効果』
    第23回 日本シェーグレン症候群学会学術集会 抄録集 p.56(2014.9.13)


    Watanabe H, Shimazaki J, Takamura E, YamaguchiM, Yokoi N, Osaki H, Ohashi Y.
    『Efficacy and safety of diquafosol ophthalmic solution for dry eye in a prospective observational post-marketing study in Japan.』
    WOC(World Ophthalmic Congress of the international council of ophthalmology) 2014(2014.4.5 東京)


    篠崎和美、高村悦子他:
    『やさしい角結膜感染症クリニック ―角結膜感染症におけるステロイド薬投与法―』
    第68回 日本臨床眼科学会 インストラクション(2014.10)


    篠崎和美、高村悦子他:
    『シェーグレン症候群のドライアイへのレパミピド点眼液長期投与による効果』
    第23回 日本シェーグレン症候群学会学術集会(2014.9 長崎)


    篠崎和美:
    『シェーグレン症候群のドライアイへの2%レパミピド点眼液の効果』
    第6回 シェーグレン症候群診療連携会 セミナー(2014.7 東京)


    篠崎和美:
    『悩むドライアイ』
    眼科の日常診療に役立つ勉強会 セミナー(2014.1 東京)


    小暮朗子:
    『LSFGによる新たな静脈閉塞症治療へのアプローチ』
    第62回日本臨床視覚電気生理学会(2014.8 東京)[ランチョンセミナー]


    Akiko Kogure:
    『Choroidal thickness and blood flow』
    World congress of ophthalmology (2014.4 Tokyo)[モーニングセミナー]


    小暮朗子、田村明子、木村真智子、河野泰三、飯田知弘:
    『網膜静脈分枝閉塞症における閉塞静脈血流動態と黄斑浮腫』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.12 神戸)[一般講演]


    小暮朗子、小暮俊介、田村明子、三宮瞳、安積祐実、出雲令子、坂本拡之、森優、飯田知弘:
    『0.5%レボブノロール塩酸塩点眼液のLSFG-NAVIによる血流波形解析』
    日本緑内障学会(2014.9 大阪)[一般講演]


    Akiko Kogure, Akiko Tamura, Ichiro Maruko, Hideki Koizumi, Tomohiro Iida.
    『Hemodynamics of ischemic central retinal vein occlusion using laser speckle flowgraphy.』
    World congress of ophthalmology(2014.4 Tokyo) [一般講演]


    山本 香織,坂本 英之,古谷達之, 堀 貞夫, 飯田知弘:
    『糖尿病黄斑浮腫に対するラニビズマブ硝子体注射前後の中心窩下脈絡膜厚都網膜浮腫』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会 第31回日本眼循環学会 合同学会 プログラム・講演抄録集 68頁(2014.11.28-30 大阪)


    山本香織:
    『当院における重症感染症の治療について』
    第68回 Tokyo Infection Conference (TIC)(2014.9 東京)


    山本香織、坂本英之、荒川久弥、古谷達之、丸子一朗、堀貞夫、飯田知弘:
    『糖尿病黄斑浮腫へのステロイドテノン嚢下注射前後の中心窩下脈絡膜厚と網膜浮腫』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4,東京)日本眼科学会雑誌118:337,2014


    山本香織, 坂本英之, 荒川久弥, 古谷達之, 丸子一朗, 堀貞夫, 飯田知弘:
    『糖尿病黄斑浮腫へのステロイドテノン嚢下注射前後の中心窩下脈絡膜厚と網膜浮腫』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4.2-6)


    古泉英貴:
    『加齢黄斑変性診療アップデート』
    中京病診連携眼科ブラッシュアップセミナー(2014.12.15 名古屋)[特別講演]


    古泉英貴:
    STEP第Ⅰ部網膜疾患の診断と治療【AMD/mCNV】(聖マリアンナ医科大学)(2014.12.7 東京)


    古泉英貴:
    『実地医家が知っておくべき加齢黄斑変性の病態・治療』
    東山医師会学術講演会(2014.12.5 京都)[特別講演]


    古泉英貴、狩野麻里子、山本亜希子、齋藤昌晃、丸子一朗、石龍鉄樹、岡田アナベルあやめ、飯田知弘:
    『滲出型加齢黄斑変性に対するアフリベルセプト療法12ヵ月間の中心窩下脈絡膜厚変化』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28 大阪)


    狩野麻里子、山本亜希子、古泉英貴、齋藤昌晃、丸子一朗、飯田知弘、岡田アナベルあやめ、石龍鉄樹:
    『典型滲出型加齢黄斑変性に対するaflibercept硝子体内注射の12ヶ月治療成績』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.30 大阪)


    古泉英貴:
    『アイリーアは脈絡膜のどこに効いているのか?』
    第9回 脈絡膜画像診断研究会(2014.11.28 大阪)


    古泉英貴、和泉雄彦、丸子一朗、新井歌奈江、菅波由花、林殿宣、森永将弘、小西寛子、飯田知弘:
    『加齢黄斑変性に対するアフリベルセプト硝子体内注射前後の脈絡膜層別解析』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.15 神戸)


    古泉英貴:
    『インストラクションコース18 眼底自発蛍光を使いこなす「加齢黄斑変性」』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.14 京都)


    古泉英貴:
    『Aflibercept Therapy for Neovascular Age-Related Macular Degeneration: What Have We Learnt So Far?』
    第11回 日台ジョイントミーティング. 第68回日本臨床眼科学会(2014.11.14 京都)


    山本亜希子、狩野麻里子、古泉英貴、齋藤昌晃、丸子一朗、石龍鉄樹、飯田知弘、岡田アナベルあやめ:
    『ポリープ状脈絡膜血管症に対するaflibercept療法の1年経過』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.15 神戸)


    古泉英貴:
    『ポリープ状脈絡膜血管症診療の新たな展開』
    東京歯科大学眼科イブニングセミナー(2014.10.30 市川)[特別講演]


    古泉英貴:
    『アフリベルセプトは加齢黄斑変性治療をどう変えるか』 バイエルOphthalmology Web カンファレンス(2014.10.28 東京)[特別講演]


    Koizumi H, Kano M, Yamamoto A, Saito M, Maruko I, Sekiryu T, Okada AA, Iida T.
    『Subfoveal Choroidal Thickness After Intravitreal Aflibercept for Neovascular AMD: Twelve-Month Results.』
    American Academy of Ophthalmology (AAO) Annual Meeting, Chicago, IL, USA, 2014.10.20.


    Koizumi H.
    『Analysis of Choroidal Morphologic Features and Vasculature After Anti-VEGF Therapy for Neovascular AMD.』
    Retina Expert Conference, Chicago, IL, USA, 2014.10.19.


    古泉英貴:
    『アフリベルセプトは加齢黄斑変性治療をどう変えるか』
    第6回 上越眼科研究会(2014.9.6 上越)[特別講演]


    Koizumi H.
    『Clinical Application of Choroidal Imaging in Neovascular AMD.』
    ASRS Instructional Course“Update on Pediatric and Choroidal Imaging”, San Diego, CA, USA, 2014.8.11.


    古泉英貴:
    STEP 第Ⅰ部 網膜疾患の診断と治療【AMD/mCNV】(秋田大学)(2014.8.3 東京)


    古泉英貴:
    『ポリープ状脈絡膜血管症に関する新知見と治療への展開』
    第18回 兵庫県黄斑疾患研究会(2014.6.28 神戸)[特別講演]


    Koizumi H.
    『Polypoidal Choroidal Vasculopathy: New Observations and Therapeutic Implications.』
    International Retinal Imaging Symposium 2 (IRIS 2), New York, NY, USA, 2014.6.21.


    古泉英貴:
    『眼底自発蛍光撮影を実地臨床で活かすために』
    第9回 硝子体セミナー in 四国(2014.6.14 徳島)[特別講演]


    古泉英貴:
    『アフリベルセプトは加齢黄斑変性治療をどう変えるか』
    福井県アイリーア1周年記念講演会(2014.6.13 福井)[特別講演]


    Yamagishi T, Terao N, Yamazaki T, Koizumi H, Kinoshita S.
    『Near-infrared fundus autofluorescence in retinal pigment epithelium tear.』
    Association for Research in Vision & Ophthalmology (ARVO), Seattle, WA, USA, 2014.5.6.


    古泉英貴, 狩野麻里子, 山本亜希子, 斎藤昌晃, 丸子一朗, 石龍鉄樹, 岡田アナベルあやめ, 飯田知弘:
    『ポリープ状脈絡膜血管症での脈絡膜血管透過性亢進所見とアフリベルセプトへの反応性』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4.2-6)


    古泉英貴:
    『日本眼科学会学術奨励賞記念講演「ポリープ状脈絡膜血管症の臨床的特徴と脈絡膜血管透過性亢進所見」』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4.5 東京)


    古泉英貴、狩野麻里子、山本亜希子、齋藤昌晃、丸子一朗、石龍鉄樹、岡田アナベルあやめ、飯田知弘:
    『ポリープ状脈絡膜血管症での脈絡膜血管透過性亢進所見とアフリベルセプトへの反応性』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4.4 東京)


    狩野麻里子、古泉英貴、山本亜希子、齋藤昌晃、杉谷篤彦、丸子一朗、岡田アナベルあやめ、飯田知弘、石龍鉄樹:
    『滲出型加齢黄斑変性に対するaflibercept硝子体内注射の6ヶ月治療成績』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4.4 東京)


    Koizumi H, Nakayama K, Yamagishi T, Iida T, Kinoshita S.
    『Comparison of fundus autofluorescence in polypoidal choroidal vasculopathy using confocal scanning laser ophthalmoscope and fundus camera-based system.』
    World Ophthalmology Congress 2014 (2014.4.2 Tokyo)


    Koizumi H.
    『AMD Diagnosis and New Aspects with Choroidal Imaging. 』
    International Topcon User Meeting OCT Session, Tokyo, Japan, 2014.4.3.


    古泉英貴:
    『ポリープ状脈絡膜血管症の新しい考え方』
    第3回 千葉黄斑研究会(2014.3.1 千葉)[特別講演]


    古泉英貴:
    『滲出型加齢黄斑変性の治療~米国における現況~』
    第1回 網膜疾患アップデートセミナー(2014.2.15 浜松)[特別講演]


    丸子一朗:
    『実践近視性脈絡膜新生血管の治療』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会 パネリスト(2014.11.28-30)


    Maruko I, Sugano Y, Ise S, Sekiryu T, Iida T.
    『Recovery of cone outer segment tips after resolution of serous retinal detachment in central serous chorioretinopathy.』
    World Ophthalmology Congress, 2014.


    丸子一朗:
    『眼底自発蛍光 中心性漿液性網脈絡膜症、原田病、その他炎症性疾患』
    第68回 日本臨床眼科学会 インストラクションコース(2014.11.13-16)


    Sugano Y, Maruko I, Ogasawara M, Sekiryu T.
    『Recurrence of central serous chorioretinopathy after photodynamic therapy.』
    World Ophthalmology Congress, 2014.


    Ishikawa Y, Maruko I, Sugano Y, Sekiryu T, Iida T.
    『Comparison of choroidal thicknesses in central serous chorioretinopathy between two devices of swept source and enhanced depth imaging optical coherence tomography.』
    World Ophthalmology Congress, 2014.


    Ogasawara M, Maruko I, Sugano Y, Sekiryu T.
    『Retinal and choroidal thickness in central retinal artery occlusion using optical coherence tomography.』
    World Ophthalmology Congress, 2014.


    Arai K, Maruko I, Kogure A, Tamura A, Kimura M, Iida T.
    『Choroidal circulation and choroidal thickness after ocular warming.』
    World Ophthalmology Congress, 2014.


    Hayashi D, Koizumi H, Maruko I, Sekiryu T, Iida T.
    『Hyperreflective band of the outer plexiform layer in incomplete central retinal artery occlusion.』
    World Ophthalmology Congress, 2014.


    Kimura M, Maruko I, Koizumi H, Arai K, Sugano Y, Sekiryu T, Iida T.
    『Choroid in reticular pseudodrusen.』
    The Association for Research in Vision and Ophthalmology, 2014.


    Arai K, Maruko I, Kogure A, Tamura A, Koizumi H, Kimura M, Iida T.
    『Choroidal blood flow and thickness in normal eyes.』
    The Association for Research in Vision and Ophthalmology, 2014.


    Shikama S, Hayashi D, Sakurai Y, Maruko I, Kajimoto M.
    『A case of angle-closure glaucoma attack induced by cyclopentolate hydrochloride in child with cicatrical retinopathy of prematurity.』
    American Association for Pediatric Ophthalmology and Strabismus, 2014.


    砂川広海、丸子一朗、泉玲子、古泉英貴、飯田知弘、秋葉正博:
    『正常眼の網膜外層厚および脈絡膜厚マップ』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.30 大阪)


    Sadao Hori, Kenji Inoue, Kaori Yamamoto, Mika Yoshizaki, Kinya Fujitani.
    『The Effect of Diabetic Notebook and Diabetic Eye Notebook in Management of Diabetic Retinopathy.』
    World Opthalmology Congress (WOC) 2014 Program& Abstracts P (Tokyo,Japan) 2014.4.2-6


    河田哲宏, 丸子一朗, 森實祐基, 木村修平, 塩出雄亮, 細川海音, 細木三佳, 石龍鉄樹, 飯田知弘, 白神史雄:
    『特発性黄斑部網膜分離症の臨床的特徴』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.13-16)


    小笠原雅, 丸子一朗, 菅野幸紀, 飯田知弘:
    『特発性黄斑円孔における内境界膜剥離併用硝子体手術後の脈絡膜厚変化』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.13-16)


    丸子一朗:
    『OCTによる脈絡膜観察 脈絡膜の見方と疾患』
    第14回 眼科臨床機器研究会(2014.10.11)


    丸子一朗:
    『研究のロマン』
    第1回 ALJ(2014.9.27)[特別講演]


    丸子一朗:
    『OCT(黄斑)』
    第1回 コメディカルセミナー(2014.8.31)[教育講演]


    丸子一朗:
    『黄斑疾患の最新トピック』
    茨城県眼底疾患勉強会(2014.6.26)[特別講演]


    丸子一朗:
    『加齢黄斑変性とその他の黄斑疾患』
    第8回 弘前大学眼科セミナー(2014.6.21)[特別講演]


    丸子一朗:
    『加齢黄斑変性 画像診断と最新の治療』
    第7回 茨城県眼科セミナー(2014.6.20)[特別講演]


    丸子一朗, 坂本拡之, 森優, 泉玲子, 和泉雄彦, 飯田知弘:
    『Peripheral exudative hemorrhagic choroioretinopathyの3例』
    第72回 東京女子医大眼科臨床談話会(2014.5.24)


    丸子一朗:
    『HOT情報』
    第14回 HOT meeting(2014.4.11)


    丸子一朗:
    『黄斑疾患と眼底自発蛍光』
    女子医大State of the Art眼科研究会(2014.3.5)[教育講演]


    丸子一朗:
    『加齢黄斑変性 画像診断と最新の治療』
    第338回 岩手県集談会(2014.1.25)[特別講演]


    中村かおる:
    『色覚異常の基礎知識』
    ぱすてる学習会 in 東京2014秋(2014.11.23 東京都中央区)[学会以外の講演・会議等]


    中村かおる,岡島 修:
    『先天色覚異常に特徴的な色混同の頻度』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸市)[学会発表]


    中村かおる:
    『色覚異常の現状と学校現場での対応』
    平成26年度周南市学校保健会総会(2014.10.23 山口県周南市)[学会以外の講演・会議等]


    中村かおる:
    『色覚異常の現状と学校現場での対応』
    平成26年度世田谷区学校保健会講演会(2014.7.31 東京都世田谷区)[学会以外の講演・会議等]


    中村かおる:
    『先天性色覚異常の小児への対応と配慮』
    平成26年度千葉市医師会学校医部会総会(2014.7.1 千葉市)[学会以外の講演・会議等]


    中村かおる:
    『先天色覚異常』
    第59回 北区学校保健会総会(2014.5.15 東京都北区)[学会以外の講演・会議等]


    中村かおる:
    『先天色覚異常の基礎知識と現況に応じた指導のあり方』
    新宿小児科医会学術講演会(2014.3.26 東京都新宿区)[学会以外の講演・会議等]


    中村かおる:
    『先天色覚異常の小児への対応と配慮の実際』
    第9回 やまぐち眼科スタッフ講習会(2014.3.16 山口市)[学会以外の講演・会議等]


    中村かおる:
    『色覚異常の基礎知識』
    ぱすてる学習会 in 東京2014(2014.2.23 東京都千代田区)[学会以外の講演・会議等]


    中村かおる:
    『先天色覚異常の問題点とその対応』
    小石川医師会 学術講演会(2014.2.10 東京都文京区)[学会以外の講演・会議等]


    須藤史子:
    『「術中前房ができない!」症例検討夜会』
    JSCRSウィンターセミナー(2014.12 東京)


    須藤史子:
    『糖尿病合併白内障手術~最近の白内障手術と周術期管理の注意点~』
    第145回 東京臨床糖尿病医会(2014.11 東京)


    須藤史子:
    『眼内レンズ度数決定のコツと注意点(指定講演:ランチョンセミナー6 プレミアム眼内レンズ処方の極意)』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)


    松浦一貴,須藤史子,助村有美,井上幸次:
    『フラッシュ法によるモキシフロキサシン前房内投与の安全性』
    第68回 日本臨床眼科学会 プログラム集 p88(2014.11 神戸)


    須藤史子: 『IOL度数計算をピタッと決めて、爽やかに!』
    (学会指定講演:モーニングセミナー: 2 爽やかな朝に、爽やかな術後のためのお話し~白内障手術、お役立ち情報~)
    第37回 日本眼科手術学会学術総会 日本眼科手術学会誌 27 (suppl)1p42 (2014.11 京都)


    蛭田恵理,須藤史子,島村恵美子,渡辺逸美,小林千紘:
    『多焦点眼内レンズ挿入眼における角膜乱視ト裸眼視力の関係』
    第55回日本視能矯正学会 プログラム集 p27(2014.11 京都)


    須藤史子:
    『メディカルパフォーマンスの実践(シンポジウム:パフォーマンス学の活用法 医療の分野からの提言)』
    第32回 国際パフォーマンス学会(2014.11 東京)


    須藤史子:
    『糖尿病黄斑浮腫治療アップデート』
    第193回 宮城県眼科集談会 宮城県眼科医会報 第137号 p6 (2014.10 宮城)


    須藤史子:
    『眼内レンズ度数計算のコツ』
    第7回 下都賀眼科診療セミナー 第48号栃木県眼科医会報 p20(2014.9 栃木)


    須藤史子:
    『屈折誤差が起こる症例と対処法(JSCRSプラクティス 3.眼内レンズ度数計算の精度を上げる)』
    第29回 JSCRS学術総会 プログラム・講演抄録集:p118 (2014.7 福岡)


    須藤史子:
    『糖尿病合併白内障手術における周術期診療のコツ(学会指定講演:ランチョンセミナー 10.白内障サージャンのための糖尿病合併症マスター講座)』
    第29回 JSCRS学術総会 プログラム・講演抄録集:p102 (2014.7 福岡)


    武信二三枝,松浦一貴,井上幸次,宮本武,須藤史子,大久保真二,谷戸正樹:
    『白内障術前,術中ヨード製剤使用の現状』
    第29回 JSCRS学術総会 プログラム・講演抄録集 p83 (2014.7 福岡)


    二宮欣彦,須藤史子,金沢弥生,島村恵美子:
    『光学式眼軸長測定装置のオートケラトメータ―の再現性とオートレフケラトメーターとの比較』
    第29回 JSCRS学術総会 プログラム・講演抄録集 p72(2014.7 福岡)


    須藤史子:
    『糖尿病合併白内障手術における周術期マネージメントのコツ』
    第19回 市原糖尿病懇話会・第7回市原市糖尿病対策推進会議講演会(2014.7 千葉)


    須藤史子,松浦一貴,井上幸次:
    『埼玉県における白内障手術周術期の消毒および抗菌薬投与に関するアンケート調査報告』
    第27回 埼玉県眼科手術談話会(2014.7.1 埼玉)


    須藤史子:
    『総論およびHaigis-L式(教育講演)LASIK後IOL決定の極意』
    Refractive Surgery Update Seminar in Kyoto (2014.5 京都)


    Suto C, Shimamura E, Watanabe I, Iida T:
    『Accuracy of Ocular Biometry and Postoperative Refract Error with a New Optical Biometer AL-Scan.』
    WOC (World Opthalmology of Congress of the International Counsil of Ophthalmology, FP-FR-22-3, Final Program p239 (2014.4, Tokyo)


    須藤史子:
    『糖尿病黄斑浮腫(学会指定講演:モーニングセミナー 5.黄斑疾患 私の治療レシピ)』
    第118回日本眼科学会総会 (2014.4 東京)


    須藤史子:
    『術後屈折誤差対策』
    サブスペシャリティサンデー, 第118回日本眼科学会総会 (2014.4 東京)


    須藤史子:
    『術後屈折誤差を最小にするためのIOL度数計算』
    第8回 水戸眼科診療セミナー(2014.3 水戸)


    山本亜希子, 狩野麻里子, 古泉英貴, 齋藤昌晃, 丸子一朗, 石龍鉄樹, 飯田知弘, 岡田アナベルあやめ:
    『ポリープ状脈絡膜血管症に対するaflibercept療法の1年経過』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.13-16)


    菅野幸紀, 丸子一朗, 石龍鉄樹, 飯田知弘:
    『中心性漿液性脈絡網膜症の長期経過における脈絡膜厚変化』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28-30)


    菅野幸紀, 新竹広晃, 石龍鉄樹, 丸子一朗:
    『Vogt-小柳-原田病の長期脈絡膜厚変化』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.13-16)


    小笠原雅, 丸子一朗, 菅野幸紀, 飯田知弘:
    『特発性黄斑前膜に対する内境界膜剥離併用硝子体手術後の脈絡膜厚変化』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28-30)


    川野浩輝, 園田祥三, 白澤和歌子, 中尾久美子, 迫口智紀, 富田将利, 岩田一大, 坂本泰二, 丸子一朗, 飯田知弘:
    『原田病におけるOCT2値化によるステロイド大量療法前後の脈絡膜管腔像の変化』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28-30)


    狩野麻里子, 山本亜希子, 古泉英貴, 齋藤昌晃, 丸子一朗, 飯田知弘, 岡田アナベルあやめ, 石龍鉄樹:
    『典型滲出型加齢黄斑変性に対するaflibercept硝子体内注射の12ヶ月治療成績』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28-30)


    内村英子:
    『Vogt-小柳-原田病における多局所網膜電図の経時的変化』
    日本眼炎症学会(2014.7 東京)


    小暮俊介、小暮朗子、田村明子、三宮瞳、安積祐実、出雲令子、坂本拡之、飯田知弘:
    『緑内障進行における血流波形解析』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[一般講演]


    小暮俊介、小暮朗子、飯田知弘:
    『正常眼圧緑内障のLSFG-NAVIによる血流波形解析』
    日本緑内障学会(2014.9 大阪)[一般講演]


    坂本拡之、小暮俊介、小暮朗子、田村明子、三宮瞳、安積祐実、出雲令子、飯田知弘:
    『近視型正常眼圧緑内障における病期別血流波形解析』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[一般講演]


    安積祐実、小暮俊介、小暮朗子、田村明子、三宮瞳、出雲令子、坂本拡之、飯田知弘:
    『加齢性硬化型正常眼圧緑内障における病期血流波形解析』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[一般講演]


    三宮瞳、小暮俊介、小暮朗子、田村明子、安積祐実、出雲令子、坂本拡之、飯田知弘:
    『局所虚血型正常眼圧緑内障における病期別血流波形解析』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[ポスター]


    林殿宣、丸子一朗、菅野幸紀、古泉英貴、石龍鉄樹、飯田知弘:
    『近視眼の中心性漿液性脈絡網膜症症例』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.15 神戸)


    長谷川泰司:
    『OCT所見に基づいた慢性期のBRVO治療アプローチ』
    第53回網膜硝子体学会・第31回眼循環学 会合同学会(2014.11 大阪)[ランチョンセミナー]


    長谷川泰司:
    『中心性漿液性脈絡網膜症における寛解後の網膜外層構造と視機能の検討』
    第53回 網膜硝子体学会・第31回眼循環学会 合同学会(2014.11 大阪)[ポスター]


    長谷川泰司:
    『光干渉断層計における網膜静脈分枝閉塞症に伴う黄斑浮腫の外境界膜障害を示す所見』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[一般講演]


    長谷川泰司:
    『Congenital retinal macrovesselに合併した血管閉塞症の1例』
    第17回 奈良県黄斑疾患研究会(2014.10 奈良)[一般講演]


    長谷川泰司:
    『BRVOに伴う慢性期の黄斑浮腫で視力が低下する症例と維持できる症例』
    第2回 関西RVO研究会(2014.7 奈良)[一般講演]


    長谷川泰司:
    『網膜静脈分枝閉塞症に伴う黄斑浮腫のOCT画像と視力の検討』
    第7回 奈良県眼科万葉フォーラム(2014.5 奈良)[一般講演]


    長谷川泰司:
    『網膜静脈分枝閉塞症に伴った黄斑浮腫のOCT画像と視力の検討』
    第16回 奈良県黄斑疾患研究会(2014.5 奈良)[一般講演]


    Taiji Hasegawa.
    『Significance of foveal bulge after rhegmatogenous retinal detachment repair.』
    World Ophthalmology Congress 2014 (2014.4 Tokyo)[ポスター]


    長谷川泰司:
    『網膜静脈分枝閉塞症における網膜外層構造と視力の検討』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4 東京)[ポスター]


    新井歌奈江, 丸子一朗, 木村真智子, 小暮朗子, 田村明子, 飯田知弘:
    『飲水試験後の脈絡膜厚および視神経乳頭血流変化』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28-30)


    新井歌奈江:
    『CChoroidal circulation and choroidal thickness after ocular warming.』
    WOC2104


    新井歌奈江, 丸子一朗, 木村真智子, 小暮朗子, 田村明子, 飯田知弘:
    『飲水試験後の脈絡膜厚と血流変化』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.13-16)


    Arai K, Maruko I, Kogure A, Tamura A, Kimura M, Koizumi H, Iida T.
    『Choroidal blood flow and thickness in normal eyes.』
    Association for Research in Vision & Ophthalmology (ARVO), Seattle, WA, USA, 2014.5.6.


    出雲令子、小暮俊介、小暮朗子、田村明子、三宮瞳、安積祐実、坂本拡之、飯田知弘:
    『全体的拡大型の正常眼圧緑内障における病期別血流波形解析』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 兵庫)[一般講演]


    出雲令子、小暮俊介、小暮朗子、田村明子、三宮瞳、安積祐実、坂本拡之、飯田知弘:
    『正常眼圧緑内障(全体的拡大型)のLSFG-NAVIによる解析』
    第781回 東京眼科集談会(2014.5 東京)


    荒川久弥, 丸子一朗, 泉玲子, 砂川広海, 飯田知弘:
    『網膜色素変性の網膜外層と脈絡膜厚マップ』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28-30)


    荒川久弥:
    『網膜色素変性の網膜外層と脈絡膜厚マップ』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11 大阪)


    荒川久弥:
    『広範な面状前嚢下増殖性変化を伴う白内障症例へのアプローチ』
    第37回 日本眼科手術学会学術総会(2014.1 京都)


    森優、小暮俊介、小暮朗子、田村明子、三宮瞳、安積祐実、出雲令子、坂本拡之、飯田知弘:
    『2%カルテオロール塩酸塩持続性点眼液の血流波形解析』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11 神戸)[一般講演]


    森優, 小暮朗子, 丸子一朗, 田村明子, 飯田知弘:
    『レーザースペックルフローグラフィー(LSFG-NAVI)を用いた網膜動脈分枝閉塞症の血流動態の観察』 第118回 日本眼科学会総会(2014.4.2-6)


    森優、小暮朗子、田村明子、飯田知弘:
    『レーザースペックルフローグラフィーを用いた網膜動脈分枝閉塞症の血流動態の観察』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4 東京)[一般講演]


    木村真智子、篠崎和美、高村悦子、木全奈都子、田尻晶子、小野まどか、三橋純子、飯田知弘:
    『前眼部OCT所見による経過観察が有用だった真菌性角膜炎の1例』
    第51回 日本眼感染症学会(2014.7.5 東京) (抄録集p.74)


    Kimura M, Maruko I, Koizumi H, Arai K, Sugano Y, Sekiryu T, Iida T.
    『Choroid in reticular pseudodrusen.』
    Association for Research in Vision & Ophthalmology (ARVO), Seattle, WA, USA, 2014.5.6.


    木村真智子:
    Choroid in reticular pseudodrusen Posterboard Number: 5228 - B0277, Early AMD and AMD imaging [The Association for Research in Vision and Ophthalmology 2014 May 7, 2014 orlando,FL,USA]


    木村真智子、丸子一朗、古泉英貴、菅野幸紀、石龍鉄樹、飯田知弘:
    『Reticular Pseudodrusenの頻度と脈絡膜』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4.6 東京)


    木村真智子, 丸子一朗, 古泉英貴, 菅野幸紀, 石龍鉄樹, 飯田知弘:
    『Reticular Pseudodrusenの頻度と脈絡膜』
    第118回 日本眼科学会総会(2014.4.2-6)


    和泉雄彦, 丸子一朗, 古泉英貴, 飯田知弘:
    『潰瘍性大腸炎治療中に若年性hemi-CRVOを生じた1例』
    第73回 臨床談話会(2014.12.6)


    和泉雄彦、古泉英貴、丸子一朗、高橋洋平、園田祥三、和泉雄彦、坂本泰二、飯田知弘:
    『加齢黄斑変性に対するアフリベルセプト療法前後の脈絡膜断層像二値化による評価』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.30 大阪)


    和泉雄彦, 古泉英貴, 丸子一朗, 新井歌奈江, 菅波由花, 林殿宣, 森永将弘, 小西寛子, 飯田知弘:
    『中心性漿液性脈絡網膜症に対する光線力学的療法前後の脈絡膜層別解析』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.13-16)


    泉玲子、丸子一朗、木村真智子、新井歌奈江、古泉英貴、飯田知弘、秋葉正博:
    『Reticular pseudodrusenの網膜外層厚および脈絡膜厚マップ』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.30 大阪)


    泉玲子、丸子一朗、木村真智子、新井歌奈江、古泉英貴、飯田知弘:
    『Reticular pseudodrusenの網膜外層厚』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.13 神戸)


    河野泰三, 小暮朗子, 丸子一朗, 小暮俊介, 田村明子, 飯田知弘:
    『眼軸長が及ぼす視神経乳頭部血流動態への影響』
    第53回日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28-30)


    河野泰三, 小暮朗子, 丸子一朗, 田村明子, 新井歌奈江, 飯田知弘:
    『眼軸長による黄斑部脈絡膜厚と血流動態への影響』
    第68回 日本臨床眼科学会(2014.11.13-16)


    杉原瑶子, 丸子一朗, 新井歌奈江, 飯田知弘:
    『急性硝子体出血を生じたhemi-CRVOの1例』
    第73回 臨床談話会(2014.12.6)


    杉原瑶子,、高村悦子、篠崎和美、木全奈都子、田尻晶子、小野まどか、飯田知弘:
    『上皮型と実質型角膜ヘルペス合併例に対する治療法の検討』
    第68回 日本臨床眼科学会 抄録集 p.120(2014.11.15 神戸)


    高橋洋平、古泉英貴、丸子一朗、園田祥三、和泉雄彦、坂本泰二、飯田知弘:
    『加齢黄斑変性に対するアフリベルセプト療法前後の脈絡膜断層像二値化による評価』
    第53回 日本網膜硝子体学会総会(2014.11.28 大阪)


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    ■2013年


    飯田知弘:
    『読影ほか(フォローアップ)』
    眼科PDT研究会第18回講習会(2013.12 名古屋)[講習会]


    飯田知弘:
    『患者指導』
    眼科PDT研究会第18回講習会(2013.12 名古屋)[講習会]


    飯田知弘:
    『黄斑の神秘』
    眼科の日常診察に役立つ勉強会(2013.12 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『滲出型加齢黄斑変性治療アップデート』
    加齢黄斑変性アップデートセミナー(2013.12 仙台)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑の神秘』
    AMO社内勉強会(2013.12 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の画像診断~静かなるメッセージの可視化を目指して~』
    第49回日本臨床眼科学会(2013.11 横浜)[特別講演]


    飯田知弘:
    『Combined Intravitreal Ranibizumab and Photodynamic Therapy for Polypoidal Choroidal Vasculopathy.』
    The 9th International Symposium of Ophthalmology(2013.11 中国)[シンポ等]


    飯田知弘:
    『抗VEGF薬治療の新たな展開 アフリベルセプトが登場してどう変わったか(ランチョンセミナー)
    第49回日本臨床眼科学会(2013.11横浜)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの読影と撮影のポイント』
    第3回アキバOCTセミナーのご案内(2013.11 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性治療アップデート』
    アイリーア発売1周年記念講演会 in 新潟(2013.11 新潟)[その他]


    飯田知弘:
    『この蛍光眼底写真をどう読むか?その11蛍光造影でOCT所見を読み解く』
    第49回日本臨床眼科学会(2013.10 横浜)[インストラクション]


    飯田知弘:
    『病態から見た黄斑疾患の治療』
    第3回AMDフォーラム in 奈良(2013.10 奈良)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性の最新情報』
    第44回糖尿病センターとの病診連携の会(2013.10 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『OCT症例検討』
    第13回HOT(2013.10 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性治療アップデート』
    第26回山形眼科先進医療研究会プログラム(2013.10 山形)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の画像診断と病態』
    第19回京滋眼疾患シンポジウム(2013.10 京都)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性』
    第49回日本眼光学学会総会(2013.9 京都)[教育講演]


    飯田知弘:
    『黄斑部毛細血管拡張症』
    第49回日本眼光学学会総会(2013.9 京都)[教育講演]


    飯田知弘:
    『黄斑の神秘』
    女子医大眼科オープンフォーラム(2013.9 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの新展開』
    HOYAオフサルミックセミナーin上飯田 第10回上飯田第一病院眼科講演会(2013.9 名古屋)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCT読影のポイント』
    青森黄斑セミナー(2013.8 青森)[その他]


    飯田知弘:
    『網膜疾患診察アップデートその他の黄斑疾患』
    眼科臨床実践講座2013(2013.8 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『ルセンティス特定使用成績調査からみえてくること』
    ルセンティスWeb講習会(2013.8 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCTの撮影と読影のポイント』
    新宿区眼科医会講演会(2013.8 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『目と加齢』
    眼のしくみとその病気(2013.7 静岡)[その他]


    飯田知弘:
    『眼底イメージング撮影のポイント-眼科医はここを撮ってほしい-』
    第25回眼科写真研究会プログラム日本眼科写真協会発足30周年記念パーティ(2013.7 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑の神秘-形態と機能のイメージング』
    第42回東京女子医科大学・神経懇話会(2013.7 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『眼底画像診断の進歩』
    東海北陸ブロック講習会(2013.6 岐阜)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の画像診断』
    卯月会(2013.6 埼玉)[その他]


    飯田知弘:
    『ルセンティス特定使用成績調査からみえてくること』
    網膜疾患の治療を極める(2013.6東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑の神秘』
    TOHOKO UNIVERSITY OPHTHALMIC RESEARCH and CLINICAL SEMINAR(2013.6仙台)[その他]


    飯田知弘:
    「加齢黄斑変性」の最新治療と当院の取り組み
    東京女子医科大学病院・第3回医療連携講演会(2013.5東京)[その他]


    飯田知弘:
    『Heidelberg社Spectralis OCTの実力』
    第2回日本視野学会学術集会(2013.5 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患診察の進歩』
    第46回日本眼科講演会(東京ブロック講習会)(2013.5東京)[その他]


    飯田知弘:
    『VIEW2試験における日本人101例のサブ解析によるAfliberceptの有効性と安全性』
    第117回日本眼科学会総会(2013.4 東京)[一般講演]


    飯田知弘:
    『眼底自発蛍光による網膜機能解析』
    第117回日本眼科学会総会(2013.4東京)[シンポ等]


    飯田知弘:
    『SS-OCTでみた黄斑部脈絡膜・強膜の形態』
    第7回脈絡膜画像診断研究会(2013.4.東京)[その他]


    飯田知弘:
    『OCT読影のポイント』
    第12回HOT(2013.4東京)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCT読影ポイント』
    秋田県眼科オープンカンファレンス(2013.4秋田)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患のOCTアップデート』
    第7回東北眼科フォーラム(2013.3 仙台)[その他]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患の最新情報と診察のポイント』
    千代田眼科医会3月学術講演会(2013.3 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性アップデート』
    東京都眼科医会学術講演会(2013.3 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『脈絡膜から見た黄斑疾患』
    第3回北九州黄斑疾患研究会(2013.3 小倉)[その他]


    飯田知弘:
    『Tow-Year Results of Combined Intravitreal Ranibizumab and Photodynamic Therapy for Polypoidal Choroidal Vasculopathy.』
    36th Annual Macula Society Meeting(2013.2 米国)[一般講演]


    飯田知弘:
    『黄斑疾患OCT』
    Shinjuku Ophthalmology Club 2013(2013.2 東京)[その他]


    飯田知弘:
    『病態からみた加齢黄斑変性治療』
    愛媛県眼科サブスペシャリティデイ(2013.2 愛媛)[その他]


    飯田知弘:
    『眼底病変に対するレーザー光凝固 その9.黄斑部凝固の実際と限界』
    第36回日本眼科手術学会総会(2013.1 福岡)[インストラクション]


    飯田知弘:
    『東京女子医大での取り組み』
    (社)日本医師会(財)日本眼科学会共催プログラム
    第36回日本眼科手術学会総会(2013.1福岡)[シンポ等]


    飯田知弘:
    『黄斑部毛細血管拡張症診断の諸問題』
    厚生労働省難治性疾患等克服研究事業(2013.1 京都)[その他]


    飯田知弘:
    『加齢黄斑変性診察アップデート』
    第6回東京眼科アカデミー(2013.1 東京)[その他]


    飯田知弘:
    最新OCTカンファレンス(ランチョンセミナー)
    第36回日本眼科手術学会総会(2013.1 福岡)[その他]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第15回前眼部疾患研究会(2013.12 岡山)[特別講演]


    高村悦子:
    『眼科以外の先生が知っておきたいアレルギー性結膜疾患治療』
    第63回日本アレルギー学会秋季学術大会 教育セミナー6 アレルギー性結膜炎診療(2013.11 東京)
    [学会依頼講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第8回宮城オキュラーサーフェス講演会(2013.11 仙台)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第11回横浜臨床眼科シンポジウム(2013.11 横浜)[特別講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第1回昭和大学眼科学術研究会(2013.11 東京)[特別講演]


    高村悦子:
    2014年スギ花粉症治療の心得「初期療法」
    第67回日本臨床眼科学会 フェアウェルセミナーこれで決まり!来年のスギ花粉症治療薬(2013.10 横浜)
    [学会依頼講演]


    高村悦子:
    『存在感!防腐剤ゼロのPG』
    第67回日本臨床眼科学会 ランチョンセミナー緑内障治療薬の解体新書(2013.10 横浜)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『Treatment of dry eye in Japan.』
    12th International Symposium on Sogren's Syndrome Sponsored Seminar(2013.10 京都)
    [学会依頼講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第7回澪標病診交流講演会(2013.10 大阪)[特別講演]


    高村悦子:
    『眼科における結膜抗原チャレンジ試験とは』
    第2回日本眼科アレルギー講習会(シンポジウム抗原チャレンジと結膜アレルギー)(2013.10 東京)
    [学会依頼講演]


    高村悦子:
    『日常診療に役立つドライアイの治療』
    第4回北海道眼科臨床セミナー(2013.9 札幌)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『眼科からみたシェーグレン症候群の診断基準』
    第22回日本シェーグレン症候群学会 シンポジウム2 シェーグレン症候群の診断基準を考える(2013.9 大阪)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患』
    第7回相模原臨床アレルギーセミナー(2013.8 横浜)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療~最近のトピックス~』
    第70回東京女子医大眼科臨床談話会(2013.7 東京)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『ウイルス性:角膜感染症のすべてー診断と治療ー』
    第18回Tokyo Ocular Surface Forum(2013.6 東京)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の治療戦略』
    第153回宮崎県眼科医会講習会(2013.6 宮崎)[特別講演]


    高村悦子:
    『ウイルスによる角結膜感染症の診断と治療』
    第117回日本眼科学会 教育セミナ―2:角結膜感染症の鑑別診断とエビデンスに基づいた治療法の選択
    (2013.4 東京)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『アレルギー性結膜疾患の最新トピックス』
    文京区学術講演会(2013.2 東京)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『眼科からみたシェーグレン症候群』
    第2回眼表面を真剣に考える会 (2013.2 東京)[学会依頼講演]


    高村悦子:
    『点眼治療を中心とした眼科におけるアレルギー治療戦略』
    第528回小田原医師会・足柄上医師会合同学術講演会(2013.1 小田原)[特別講演]


    篠崎和美:
    『アレルギー性結膜炎への (私の)最近の処方箋』
    眼科の日常診療に役立つ勉強会(2013.12 東京)[その他]


    篠崎和美:
    『ムコスタ点眼液の継続、中断例の検討』
    第1回涙液を考える会(2013.11 京都)[その他]


    篠崎和美:
    『Tissue plasminogen activator、Diquafosol sodiumが奏効した中毒性表皮壊死症の1例』
    第67回日本臨床眼科学会(2013.11 横浜)


    篠崎和美:
    『やさしい角結膜感染症クリニック-防ぐ、見抜く、治す、術後角膜感染症』
    第67回日本臨床眼科学会(2013.11 横浜)


    篠崎和美:
    『あるある困ったドライアイ』
    第13回HOT(2013.10 東京)[その他]


    篠崎和美:
    『どうする?このドライアイ』
    秋田ドライアイ講演会(2013.8 秋田)[その他]


    篠崎和美:
    『楽しいドライアイ診療』
    足立区眼科医会講演会(2013.6 東京)[その他]


    篠崎和美:
    『やさしいドライアイの診方』
    学術講演会~ドライアイフォーラム~(2013.4 成田)[その他]


    篠崎和美:
    『ドライアイ診療のコツ』
    第7回多摩眼科勉強会(2013.3 東京)[その他]


    篠崎和美:
    『楽しいドライアイ診療』
    お茶の水眼科フォーラム-ドライアイを考える-(2013.3 東京)[その他]


    篠崎和美:
    『ドライアイ診療の秘訣』
    出雲市ドライアイ研究会(2013.3 出雲)[その他]


    kogure A, Koizumi H, Akiko T, Ichiro M, T, Iida T.
    『Hemodynamic analysis in systemic hypertension using Laser speckle flowgraphy』
    The 8th Asia Pacific Vitreo-retina Societ Congress & The 52nd Annual meeting of Japanese Retina and Vitreous Society(2013.12.6-8 Nagoya)[一般講演]


    小暮朗子,古泉英,丸子一朗,田村明子,新井歌奈江,飯田知弘:
    『正常眼黄斑部の血流動態と脈絡膜体積の関連』
    第71回女子医大臨床談話会(2013.12.14)[一般講演]


    小暮朗子,古泉英貴,丸子一朗,田村明子,新井歌奈江,飯田知弘:
    『正常眼黄部の血流動態と脈絡膜体積の関連』
    第67回日本臨床眼科学会(2013.10.31-11.3 横浜)[一般講演]


    小暮朗子:
    『Laser Speckle Flowgraphy(LSFG-NAVI)による網膜静脈閉塞症の評価』
    第30回日本眼循環学会(2013.7.19-20 東京)[シンポ等]


    小暮朗子
    『網膜硝子体疾患の病身連携2』
    第12回HOTカ:ンファレンス(2013.4.12 東京)[その他]


    山本香織,酒田久美,中村かおる,堀貞夫,飯田知弘:
    『クリスタリン網膜症の光干渉断層計所見』
    第67回日本臨床眼科学会 講演抄録集 189頁(2013.11.2 横浜)[一般講演]


    山本香織,坂本英之,荒川久弥,花田真毅,古谷達之,堀貞夫,飯田知弘:
    『糖尿病黄斑浮腫へのステロイドテノン嚢下注射前後の中心窩下脈絡膜厚と視力』
    第117回日本眼科学会総会 講演抄録集 262頁(2013.4.4 東京)[一般講演]


    山本香織,坂本英之,荒川久弥,古谷達之,丸子一朗,堀貞夫,飯田知弘:
    『糖尿病黄斑浮腫へのステロイドテノン嚢下注射前後の中心窩下脈絡膜厚変化』
    第19回日本糖尿病眼学会総会 講演抄録集 45頁(2013.4.4 神戸)[一般講演]


    山本香織:
    『独自に開発した画像解析ソフトによる定量的視細胞機能評価』
    第347回東京女子医科大学学会例会 佐竹高子研究奨励賞 受賞者研究発表(2013.02.23 東京)[一般講演]


    Kaori Yamamoto, Hideyuki Sakamoto, Hisaya Arakawa, Tomoko Yagi, Sadao Hori, Tomohiro Iida.
    『Visual acuity correlates with ratio of parafoveal photo receptor innner/ outer segment junction defects in idiopathic macular hole.』
    The 28th Asia-Pacific Academy of Ophthalmology Congress(2013.1.17 Hyderabad,India)[一般講演]


    Koizumi H.
    『Current clinical topic on wet-AMD: Polypoidal choroidal vasculopathy-new observations and therapeutic implications.』
    The 8th Asia Pacific Vitreo-retina Society (APVRS) congress, Tokyo, Japan, 2013.12.8[シンポ等]


    Koizumi H, Kano M, Yamamoto A, Sekiryu T, Okada AA, Iida T.
    『Changes in choroidal thickness after intravitreal injections of aflibercept for exudative age-related macular degeneration: 3-month results.』
    The 8th Asia Pacific Vitreo-retina Society (APVRS) congress, Tokyo, Japan, 2013.12.6[一般講演]


    Koizumi H.
    『Latest advances in diagnostic tools: Recent advancements of choroidal imaging in age-related macular degeneration.』
    The 8th Asia Pacific Vitreo-retina Society (APVRS) congress, Tokyo, Japan, 2013.12.6[シンポ等]


    古泉英貴:
    『ポリープ状脈絡膜血管症の新しい考え方』
    第6回網膜疾患読影カンファレンス(2013.11.23 広島)[特別講演]


    古泉英貴:
    『OCTを用いた加齢黄斑変性の診断』
    第3回文京区眼科医会眼底読影勉強会(2013.11.26 東京)[特別講演]


    Koizumi H.
    『Short-Term Results of Aflibercept Therapy for Exudative AMD in Japan.』
    アイリーア日米症例検討 AAOサテライトセミナー(シカゴ、2013.11.17)[その他]


    古泉英貴,山本亜希子,狩野麻里子,齋藤昌晃,丸子一朗,杉谷篤彦,岡田アナベルあやめ,石龍鉄樹,飯田知弘:
    『滲出型加齢黄斑変性に対するアフリベルセプト硝子体内注射後の脈絡膜厚変化』
    第67回日本臨床眼科学会(2013.10.31 横浜)[一般講演]


    古泉英貴:
    『ポリープ状脈絡膜血管症診療の新たな展開』
    第78回香川大学眼科研究会(2013.10.12 高松)[特別講演]


    古泉英貴:
    東京女子医科大学病院「黄斑疾患総合ケアユニット」の取り組み~最良の診断・治療・研究を目指して~
    第13回HOT(2013.10.11 東京)[その他]


    古泉英貴:
    『黄斑疾患診療のポイントとピットフォール』
    第8回高知RETINAフォーラム(2013.10.5 高知)[特別講演]


    Koizumi H.
    『Current concepts and treatment of idiopathic macular telangiectasia.』
    Advanced Vitreous Surgery Course in Tokyo(2013.9.28 東京)[シンポ等]


    Koizumi H.
    『Treatment of polypoidal choroidal vasculopathy: See the forest for the trees.』
    Advanced Vitreous Surgery Course in Tokyo(2013.9.28 東京)[[シンポ等]


    Koizumi H.
    『DebateⅡ: Diabetic macular edema, medical or surgical?』
    Advanced Vitreous Surgery Course in Tokyo(2013.9.28 東京)[シンポ等]


    古泉英貴:
    『黄斑疾患診療のポイントとピットフォール』
    第5回北陸AMDカンファレンス(2013.9.7 金沢)[特別講演]


    古泉英貴:
    『加齢黄斑変性診療の現況と近未来』
    第187回茨城県眼科医会学術講演会(2013.9.8 水戸)[特別講演]


    古泉英貴:
    『物がゆがんで見える!見たいところが見えない!加齢黄斑変性』
    加齢黄斑変性交流会(2013.9.18 東京)[特別講演]


    古泉英貴:
    『OCTと眼底写真の読影』
    STEP(福島県立医科大学)(2013.8.4 東京)[その他]


    Koizumi H.
    『Resolution of retinal cystic change after posterior vitreous detachment in type 2 idiopathic macular telangiectasia.』
    Fluorescein conference in Tokyo, 2013.7.21[その他]


    古泉英貴,山本亜希子,狩野麻里子,齋藤昌晃,丸子一朗,杉谷篤彦,岡田アナベルあやめ,石龍鉄樹,飯田知弘:
    『滲出型加齢黄斑変性に対するアフリベルセプト硝子体内注射の3ヵ月治療経過』
    第30回日本眼循環学会(2013.7.20 東京)[一般講演]


    古泉英貴:
    シンポジウム2 加齢黄斑変性診療の今~そして近未来
    「非侵襲的眼底イメージングから考える加齢黄斑変性の病態」
    第30回日本眼循環学会(2013.7.20 東京)[シンポ等]


    古泉英貴:
    『OCTを用いた加齢黄斑変性の診断』
    第2回Kumamoto OCT Study(2013.7.13 熊本)[特別講演]


    古泉英貴:
    『OCTを用いた加齢黄斑変性の診断』
    第6回筑後黄斑疾患研究会(2013.6.14 久留米)[特別講演]


    古泉英貴:
    『ポリープ状脈絡膜血管症診療の新たな展開を目指して』
    第10回澪標catchupセミナー(2013.6.13 大阪)[特別講演]


    古泉英貴:
    『OCTと眼底写真の読影』
    STEP(鹿児島大学・名古屋市立大学)(2013.6.2 東京)[その他]


    古泉英貴:
    黄斑部疾患の治療の現状と近未来「加齢黄斑変性」
    第46回日本眼科講演会(2013.5.25 東京)[シンポ等]


    古泉英貴:
    『加齢黄斑変性の治療戦略~抗VEGF療法を再考する~』
    第2回茨城眼底疾患勉強会(2013.5.21 水戸)[特別講演]


    Koizumi H.
    『Update in imaging and treatment of polypoidal choroidal vasculopathy - New perspective from Japan -』
    The Retina Center at Pali Momi - “Celebrating 20 years”(Honolulu, HI, USA, 2013.4.15)[一般講演]


    古泉英貴:
    サブスペシャリティーサンデー8 メディカルレチナ:網膜疾患の診断と治療
    「眼底画像診断の進歩」
    第117回日本眼科学会総会(2013.4.7 東京)[シンポ等]


    古泉英貴:
    ランチョンセミナー23 加齢黄斑変性を考える
    「加齢黄斑変性の治療の現状と今後の展望」
    第117回日本眼科学会総会(2013.4.6 東京)[シンポ等]


    古泉英貴:
    ランチョンセミナー14 この患者はどうする?―AMD症例の考えどころ
    「現在のAMD治療における課題」
    第117回日本眼科学会総会(2013.4.5 東京)[シンポ等]


    古泉英貴:
    エビデンスから考える最適なAMD治療アプローチ
    「ルセンティス治療の12ヵ月治療成績とAMD治療方針について」
    ノバルティス座談会(2013.4.5)[その他]


    古泉英貴:
    ランチョンセミナー5 考えてみよう、眼底観察 次の一手!~高解像度OCTの可能性と眼底自発蛍光の発展性~
    「自発蛍光の臨床および将来の可能性」
    第117回日本眼科学会総会(2013.4.4 東京)[シンポ等]


    古泉英貴:
    『ポリープ状脈絡膜血管症の新しい考え方』
    第16回宮城県眼科先進医療研究会(2013.3.6 仙台)[特別講演]


    古泉英貴:
    『ポリープ状脈絡膜血管症の病態と治療』
    第3回秋田黄斑セミナー(2013.2.23 秋田)[特別講演]


    古泉英貴:
    『アフリベルセプトの使用経験』
    AMD関東Expert Meeting(2013.2.9 東京)[その他]


    古泉英貴:
    『加齢黄斑変性の診断と治療』
    日本アルコン株式会社社内勉強会(2013.2.6 東京)[その他]


    Maruko I, Sugano Y, Oyamada H, Sekiryu T, IidaT.
    『Choroidal imaging in gas-filled eye using swept source optical coherence tomography.』
    The Association for Research in Vision and Ophthalmology, 2013.[一般講演]


    Maruko I, Koizumi H, Sugano Y, Sekiryu T, Iida T.
    『Change of choroidal vessels after photodynamic therapy for central serous chorioretinopathy.』
    The 8th Asia Pacific Vitreo-retina Societ Congress & The 52nd Annual meeting of Japanese Retina and Vitreous Society, 2013.[一般講演]


    Maruko I
    『Choroidal thickness changes after combination therapy in case of recurrent PCV.』
    The 8th Asia Pacific Vitreo-retina Society Congress & The 52nd Annual meeting of Japanese Retina and Vitreous Society, 2013. シンポジウム


    Maruko I.
    『Advantages of swept source OCT.』
    The 38th Annual meeting of Indonesian Ophthalmologist Association, 2013.[シンポ等]


    Maruko I.
    『Case presentation.』
    Fluorescein conference in New Orleans, 2013[シンポ等]


    丸子一朗,古泉英貴,菅野幸紀,石龍鉄樹,飯田知弘:
    『光線力学的療法が脈絡膜静脈に与える影響』
    第67回日本臨床眼科学会(2013.10.31-11.3 横浜)[一般講演]


    丸子一朗,小暮朗子,古泉英貴,田村明子,新井歌奈江,飯田知弘:
    『中心性漿液性脈絡網膜症の発症眼の脈絡膜厚と脈絡膜血流』
    第30回日本眼循環学会(2013.7.19-20 東京)[一般講演]


    丸子一朗,菅野幸紀,狩野麻里子,小山田 紘,石龍鉄樹:
    『加齢黄斑変性のタイプ別光干渉断層計所見』
    第117回日本眼科学会総会(2013.4.4-7 東京)[一般講演]


    丸子一朗:
    『加齢黄斑変性の治療 光線力学的療法』
    第36回日本眼科手術学会総会 2013 教育講演


    丸子一朗:
    『光干渉断層計 高侵達OCT』
    第117回日本眼科学会総会 2013[シンポ等]


    丸子一朗:
    『黄斑部OCT 最新の話題』
    第12回HOT meeting 2013 特別講演


    丸子一朗:
    『中心性漿液性脈絡網膜症』
    第49回日本眼光学学会 2013 教育講演


    丸子一朗:
    『OCTによる脈絡膜観察』
    第70回東京女子医科大学眼科臨床談話会 2013 特別講演


    丸子一朗:
    『高侵達OCTによる脈絡膜観察』
    第3回アイセミナーフォーラム 2013[シンポ等]


    丸子一朗:
    『脈絡膜をOCTで観察してわかってきたこと』
    第17回北海道黄斑疾患研究会 2013[教育講演]


    丸子一朗:
    『OCTの撮影と読影のコツ』
    第13回HOT meeting 2013[特別講演]


    丸子一朗:
    『OCTによる脈絡膜画像診断』
    第2回栃眼医獨協眼科病診連携の会 2013[特別講演]


    Akiko Tamura,Akiko Kogure,Tomohiro Iida.
    『Comparision of chorioretinal hemodynamics before and after cataract surgery with laser spekleflowgraphy.』
    The 8th Asia Pacific Vitreo-retina Society Cngress Nagoya,Japan Dec,6-8,2013[一般講演]


    田村明子:
    『レ-ザ-スペックルフル-グラフィを用いた散瞳前後の網脈絡膜血流動態の変化』
    第30回日本眼循環学会(2013.7)[一般講演]


    田村明子:
    『レーザースペックルフル-グラフィを用いた正常眼における網脈絡膜血流動態と加齢の関係』
    第70回東京女子医科大学臨床談話会(2013.7)[一般講演]


    林 殿宣,丸子一朗,古泉英貴,石龍鉄樹,飯田知弘:
    『不完全網膜中心動脈閉塞症での外網状層高輝度ライン』
    第67回日本臨床眼科学会(2013.11 横浜)[一般講演]


    内村 英子,豊口 光子,能谷 紘子,小野 まどか,中村 かおる,飯田 知弘:
    『Vogt-小柳-原田病における色覚の経時的変化』
    第117回日本眼科学会総会 (2013.4 東京)[一般講演]


    Kanae Arai,Ichiro Maruko,Akiko Kogure,Akiko Tamura,Machiko Kimura,Tomohiro Iida.
    Choroidal blood flow before and after eyeball warming.
    The 8th APVRS Corgress(2013.12 名古屋)[一般講演]


    新井歌奈江,丸子一朗,田村明子,木村真智子,小暮朗子,飯田知弘:
    『眼球加温前後における網脈絡膜血流変化』
    第49回日本眼光学学会(2013.9 京都)[一般講演]


    新井歌奈江,丸子一朗,田村明子,木村真智子,小暮朗子,飯田知弘:
    『眼球加温前後における網脈絡膜血流変化』
    第30回日本眼循環学会(2013.7 東京)[一般講演]


    新井歌奈江,小暮朗子,林基弘,田村徳子,堀場綾子,田中雅彦,岡田芳和,飯田知弘:
    『乳癌原発の転移性眼瞼腫瘍の一例』
    第36回日本眼科手術学会(2013.1 福岡)[一般講演]


    坂本拡之,小暮俊介,小暮朗子,田村明子,飯田知弘:
    『高眼圧緑内障における線維柱帯切除術前後の血流動態の検討』
    日本臨床眼科学会(2013.10)[一般講演]


    中村 かおる:
    『先天色覚異常の色誤認とカウンセリング』
    愛知県眼科医会 平成25年度 第5回学術研修会(2013.12 名古屋市)[学会以外の講演・会議等]


    中村 かおる:
    『色覚異常の基礎知識』
    ぱすてる学習会 in 神戸(2013.11 神戸)[学会以外の講演・会議等]


    中村 かおる,岡島 修:
    『先天色覚異常の色誤認の頻度』
    第67回日本臨床眼科学会 (2013.11 東京)[一般講演]


    中村 かおる:
    『色覚バリアフリーの進め方』
    第55回日本産業・労働・交通眼科学会(2013.9 東京)[学会特別講演]


    中村 かおる:
    『色覚異常の小児に対する指導の要点』
    東京都医師会 平成25年度・第3回学校保健(学校医)研修会(2013.9 東京)[学会以外の講演・会議等]


    中村 かおる:
    『先天色覚異常の職業適性と指導の要点』
    札幌眼科集談会(2013.3 札幌市)[学会以外の講演・会議等]


    中村 かおる:
    『小児の眼科診療』
    所沢小児医会 学術講演会(2013.3 所沢市)[学会以外の講演・会議等]


    中村 かおる:
    『先天色覚異常をめぐる社会の事情と生活指導』
    埼玉県医師会学校医会ニュース 11:6-7,2013[その他]


    須藤史子:
    『眼軸長測定、角膜曲率半径測定』
    第28回JSCRS学術総会 教育セミナー8屈折誤差の術前術後対策 プログラム・講演抄録集p114 2013.6.29(舞浜)[シンポ等]


    須藤史子:
    『Best of JSCRS(白内障手術)』
    第28回JSCRS学術総会シンポジウム9 Best of JSCRS プログラム・講演抄録集p106 2013.6.29(舞浜)[シンポ等]


    須藤史子:
    『糖尿病白内障患者の黄斑浮腫に対する治療戦略』
    第117回日本眼科学会総会ランチョンセミナー18 糖尿病黄斑浮腫の治療戦略 2013.4.5(東京)[その他]


    須藤史子:
    『白内障手術の術前検査』
    第36回日本眼科手術学会総会 教育セミナー1 白内障手術の基本手技
    眼科手術講演抄録集日本眼科手術学会誌 2013 Vol.26 臨時増刊号p16 2013.1.25(福岡)[シンポ等]


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