沿革

昭和50年 4月
東京都渋谷区に「東京女子医科大学附属成人医学センター」を開設
初代所長に渋谷 実教授が就任
診療科目:内科、循環器科、消化器科、健康管理科
昭和50年 7月
婦人科、皮膚科を開設
昭和51年 8月
季刊紙「明日への健康」発刊
昭和53年 8月
季刊紙「明日への健康」を改題し、季刊誌「ヘルスメイト第1号」発刊
昭和53年10月
第1回健康開発講演会開催
昭和60年 4月
開設10周年を記念し、冊子「成人病と健康開発」を発刊
平成 3年 4月
横山泉教授が2代目所長に就任
平成 4年 5月
青山病院開設
平成 9年 4月
泌尿器科、耳鼻咽喉科、眼科開設
平成10年 4月
山下克子教授が3代目所長に就任
平成11年 4月
糖尿病内科開設
平成12年 5月
放射線科開設
平成17年 4月
前田淳教授が4代目所長に就任
平成17年 7月
セカンドオピニオン外来開設
平成18年 7月
年会費制を廃止
平成18年10月
神経内科、呼吸器内科開設
平成19年10月
健診コースに「メタボリック健診コース」を新設
平成20年 8月
三坂 亮一准教授が副所長に就任
平成21年 9月
禁煙外来開設
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