心臓弁膜症の患者さんが、最適な治療がうけられるための相談の場を設けました。
1.心臓の弁が悪いと言われた。
2.手術の時期に迷われる。
3.手術を勧められて迷っておられる。
4.セカンドオピニオンを求めている。
5.手術の内容について詳しい説明を受けたい。
6.弁形成や人工弁について詳しく知りたい。
以上のような患者さんを対象といたします。
どのような手術が最も適しているかは、内科医だけではなく、実際に執刀する外科医の目から見ることも大変重要です。多くの弁膜症治療と執刀経験をふまえて患者さんの目線から診療にたずさわります。
| 中野清治教授 | 教授 |
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