カウンセリング※ フラワーエッセンス※
漢方薬※ ヨガ・アユールヴェーダ
健康食品・サプリメント※ 瞑想
鍼灸※ オーラソーマ(カラーセラピー)
気功※ 水療法※
温熱療法※ 温泉療法
音振療法(サイマティクス) 園芸療法
マイナスイオン療法※ 健康関連器具・グッズ
可視光線総合療法※ ナチュロパシー
メディカルアロマテラピー※ 音薬(おんやく)療法※
ボディワーク 放射線ホルミシス※
ゾーンセラピー(リフレクソロジー)※ 催眠療法Hypnotherap※
ホメオパシー(同毒医療)※


※当クリニックで提供している自然医療
カウンセリング※
当クリニックでは患者様とのコミュニケーションを重視しており、ご納得のいく治療を行うためにもカウンセリング(心理療法を含む)を重視しております。 「心理状態が病をつくる」と考え、直接的な病気や心身の状態などのほか、家族構成や人間関係、患者様の人生における出来事まで時間をかけてお聞きし、 心の奥に潜む問題を探り、治癒の糸口を引き出すことが、当クリニックでの治療の基本となります。その後、具体的な治療に入ります。

漢方薬※
二種類〜十種類前後の薬草を漢方理論に基づいて、患者様の体力、体質、病気の進行状態に最も適した処方を決定し服用します。 漢方は、同じ病気でも患者様の体質や症状によってのむ薬が違ったり(同病異治)、ひとつの薬がいろいろな病気に応用される(異病同治)こともあります。 病名で診断することだけでなく、患者様一人ひとりの体質や病気の状態を見きわめながら、すべての人に備わっている自然治癒力を高め、体を整えていきます。

健康食品・サプリメント※
サプリメントとは、毎日の食事で不足しがちなビタミンやミネラルなどの特定の栄養素を補うための食品で、「栄養補助食品」とも呼ばれています。 サプリメントはあくまでも食品であり、薬のように用法や用量は定められていません。 しかし、とり過ぎると過剰症を引き起こすもの、薬と併用すると副作用が出ることもあるものなどがあるため、利用する前に各栄養素の働きや必要量などを知ることが大切です。

鍼灸※
鍼灸は金属の細い針を経穴(ツボ)に刺入あるいは接触させたり、艾(もぐさ)を燃焼させたりして、生体に微細な物理的エネルギーを作用させることで疾病の予防・治療を行うものです。

気功※
中国医学で体のバランスを保つための要素と考えられている『気』を、呼吸や姿勢によってコントロールし、リラクゼーション効果や自己免疫力を高める療法です。 「外気功」と「内気功」があります。

温熱療法※
温熱療法は血行、新陳代謝を盛んにします。 新陳代謝がよくなると白血球やリンパ球などの抗体が炎症の局所に多くなり、そのために痛みや炎症が軽減され、また神経の刺激や圧迫が除かれるので、治療が早くなります。 温熱療法をがんの治療法として使う場合もあります。
 ※当クリニックには、遠赤外線治療器を設置しています。

音振療法(サイマティクス)
音振療法(サイマティクス療法)では、筋肉や臓器には、それぞれ固有の振動があり、その振動が乱れると病気になると考えています。 そこで、異常な部位に本来あるべき正常な振動・周波数を与えて共鳴させることで、心身の自然治癒力を賦活してコンディションを整えます。 当クリニックでは、「1/fのゆらぎ」に近い音と振動を作り出す装置を設置しており、このゆらぎを患者様の背中(脊髄)から体内に取り入れることで、リラクゼーション効果や安眠効果を得ています。

マイナスイオン療法※
マイナスイオン療法も、症状を抑えるだけの対症療法と違い、自然治癒力を高めて生体自らの力で病気を治す根治療法です。 マイナスイオンが多くなると血液は弱アルカリ性になり、その結果、新陳代謝が活発になり、人体に有害な活性酸素を中和して水にします。 また、細胞の活性化を促進し、精神を安定させ治癒力を高めます。
 ※当クリニックには、マイナスイオン発生器を設置しています。

可視光線総合療法※
可視光線総合療法とは、治療用カーボンが発生する、赤外線・可視光線・わずかな紫外線を足の裏など皮膚に照射して、免疫力を活性化させ、自己治癒力を引き出す自然治療です。 太陽光線の中から治癒に有効な部分のみを取り出して、照射不足を補います。

メディカルアロマテラピー※
ハーブなどの芳香植物から抽出した天然の精油(100%ピュアエッセンシャルオイル)に含まれる薬理効果を利用し、脳や細胞を通して、身体ばかりでなく精神にも働きかけ、その人本来が持っている自然治癒力を高めます。 匂いを嗅ぐ以外に、オイルマッサージをしたり、肌に塗ったりします。

ボディワーク
ボディワークは、不調の原因となる姿勢のアンバランスを解消し、人間のからだの可能性を引き出します。 手や肘で、安全かつ効果的な順番で、筋肉や骨自体ではなく、それらを包む薄い膜(筋膜)に働きかけ、筋肉の緊張バランスを整え、重力から受けるストレスを最小限に抑えます。

ゾーンセラピー※
ゾーンセラピーとは、20世紀初頭、アメリカの医師の研究から発展したもので、足を全身の地図とし、足の各部分を身体の各器官に当てはめ、反射帯(反応ゾーン)を治療することによって、体をよくするという反射療法です。
1930年代にさらに詳細な「足の地図」を作り上げ、「リフレクソロジー」と呼び名を変えました。

ホメオパシー(同毒医療)※
ホメオパシーは、18世紀末にドイツで発祥した医療体系です。 自然界に存在する動植物・ミネラルなどを希釈したレメディ(丸薬)を服用することで、いったん刺激を与え自然治癒力を高めて治します。

フラワーエッセンス※
フラワーエッセンスとは、花の持つエネルギー(波動)を水に転写して活性化した花の波動水で、主に飲んで身体に取り入れます。 この植物エネルギーは、様々な感情や心の状態や性格のタイプに対応しており、穏やかに心と身体のバランスを取り戻すのを助けます。

ヨガ・アユールヴェーダ
古代インド発祥の医療です。ヨガは、主にポーズ・呼吸・瞑想が基本で、リラクゼーションの効果が得られます。 アユ−ルヴェーダは、食事療法で健康を維持する予防医療が中心で、体調が悪い場合は、『浄化法』という発汗、オイルマッサージ等で体のバランスを取戻します。

瞑想
基本的に静かな場所で座るかあお向けになるなど楽な姿勢でゆっくりと呼吸に注意を払うことによって、精神を集中し、深いリラクゼーションを得る技法です。 呼吸方法や目の閉じ方(半眼)などでさまざまなバリエーションがあります。

オーラソーマ(カラーセラピー)
ハーブやエッセンシャルオイルなどを原料とした102種類の様々な色のボトルから4本を順番に選び、 専門知識と高いリーディグ能力をもつプラクティショナー(治療者)によって、その人に適した解釈(本来の魂の目的・今後の人生の方向性・課題など)をしてもらいます。 魂のセラピーであって、体への直接的治療を目的とはしません。 体に塗ったり眺めたりすることで、精神的リラクゼーションが得られるとともに、魂のレベルまで深く癒されます。

水療法※
広義の水療法には、@電解還元水・イオン水の飲用・塗布、A各種名水等の飲用、B波動水の飲用、C温泉、腰浴、サウナ、シャワー、プール、足浴、浣腸などが含まれます。

温泉療法
休養・療養目的で、天然の温泉水などに加え、温泉地の環境・気候などを医療に利用する療法です。 温泉浴、飲泉があり、マッサージや温熱療法といった理学療法や、食事療法、水中運動などと組み合わされることがあります。

園芸療法
土を作ることから収穫までの、一連の園芸活動(ガーデニング)を行うことによって、5感の全てを刺激し心をリラックスさせる療法です。 持ち上げ花壇などを作ることが一般的な手法です。

健康関連器具・グッズ
快眠のための枕、電磁波防止グッズ、マイナスイオン発生器、入浴剤、マッサージ機・腹筋マシン・金魚運動マシン・健康サンダル・トルマリン・磁気ネックレス・ツボ押し棒・関連書籍など、 広くは予防・健康を意識して購入したもの全般が含まれます。

ナチュロパシー
西洋医学的診断を用いるが、治療には、食餌療法、臨床栄養学、生活の仕方(ライフスタイル)の指導、ホメオパシー 、鍼治療、薬草療法、水療法、運動療法、マッサージ、電気治療、超音波療法、光療法、カウンセリング、薬物療法などを組み合わせる実践形態の1つです。 医師が行うことが多い。

音薬(おんやく)療法※
音楽療法は、高齢者の施設を中心に広く応用されており、音楽がヒトに影響を与えることは周知ですが、そのメカニズムは不明です。 ヒトの体内では常に蛋白質が合成、分解されています(代謝)。 蛋白質の合成はリボゾーム上で行われますが、その際に発生する音を76オクターブ下げ可聴域に持ってくれば、20種類のアミノ酸それぞれに別々の音符が当てはまします。 さらにそれをつなぎ合わせれば蛋白質の音楽ができるのです。 癌の遺伝子を抑制する音楽や各種ホルモンの音楽など、2005年1月より医療機関としては世界で初めて、当施設で臨床応用を開始しました。

放射線ホルミシス※
秋田県の玉川温泉はがん患者が数多く訪れる温泉です。その秘密はこの岩盤に含まれる北投石から発生するラドンにあります。 大量で有害な物質が少量では無害どころか有益になるという効果(ホルミシス)が放射線でも知られています(放射線ホルミシス)。 2,000を超える研究論文から、遺伝子修復酵素の活性化、SODやグルタチオンペルオキシダーゼの増加、インスリンやβエンドルフィンをはじめとするホルモン合成の促進、NK活性の増強など様々な効果が報告されています。

催眠療法Hypnotherapy※
「催眠」とは、人為的に引き起こされた意識の変容状態です。 覚醒時に比較して被暗示性が高進し、被催眠者の発動性が著しく低下しており、種々の点で睡眠に類似しているが異質のものです(決して寝ていません)。 心身における種々の症状(疼痛、不安、緊張など)のコントロールなどに有効活用することができる。 催眠状態では顕在意識と潜在意識が混在しており、潜在意識下にある病気の原因を探り出すことも可能です。
 

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Tokyo Women's Medical University Hospital