2008年の研究業績

2008 原著論文

2008 総説等

  • S. Masuda, T. Shimizu, M. Yamato and T. Okano, "Cell sheet engineering for heart tissue repair", Adv. Drug Deliv. Rev.60(2), 277-85(2008). Jan 14, Epub 2007 Oct 9.
  • K. Itoga and T. Okano, "Cell sheet engineering--fabrication and utilization of patterned cell sheet", Nippon Rinsho,66(5), 887-91(2008). May. Japanese.
  • 伊関洋,村垣善浩,丸山隆志,中村亮一,鈴木孝司,秋元治朗,「悪性脳腫瘍に対する光線力学療法」の医師主導知見の経験,日本コンピュータ外科学会誌,10(1):8-10, 2008
  • 村垣善浩,伊関洋,中村亮一,鈴木孝司,手術ナビゲーションの臨床での使用実態に関するアンケート調査結果報告(2) 脳神経外科,日本コンピュータ外科学会誌,10(1):78-87, 2008

2008 著書(分担執筆含む)

  • Takashi Suzuki, Yoichi Katayama, Etsuko Kobayashi, Ichiro Sakuma, Mechanical error analysis of compact forceps manipulator for laparoscopic surgery.Medical Robotics, Vanja Bozovic(ed), I-Tech Education and Publishing, Vienna, Austria, pp.433-442, January 2008
  • 村垣善浩、「脳に起こる転移(転移性脳腫瘍)」、がん情報ネットワーク4、基佐江里 編、NPO法人日本がん患者協会、p17-19、2008
  • 村垣善浩、「慢性硬膜下電極留置後に覚醒下手術を行ったmulticentric glioma」、脳腫瘍実践ケーススタディ第1巻、東京脳腫瘍治療懇話会 田中聡・秋元治朗編、株式会社エサップ、東京、p40-45、2008

2008 新聞報道等

  • 「MRI使った手術 脳腫瘍を最大限切除」(村垣善浩) 読売新聞 2008年6月20日 夕刊 4面(医療面)
  • 「シリーズ・グラフ特集 医療機器最前線3:オープンMRIと手術ナビシステムによる精密誘導手術を可能にしたインテリジェント手術室」(伊関洋,村垣善浩,中村亮一,鈴木孝司) Medical Tribune 2008年6月12日号
  • 東京女子医科大学・早稲田大学連携先端生命医科学研究教育施設(TWIns) 竣工関連(2008年3月15日)
    東京女子医科大学のニュースリリース
    早稲田大学のニュースリリース